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東急レクリエーション
本店:東京都新宿区歌舞伎町一丁目29番1号

【商号履歴】
株式会社東急レクリエーション(1969年3月27日~)
新日本興業株式会社(1946年6月15日~1969年3月27日)

【株式上場履歴】
<東証2部>1963年10月1日~
<東証1部>1949年5月16日~1963年9月30日(2部に指定替え)

【合併履歴】
1966年11月 日 株式会社東急文化会館
1953年12月 日 東京製氷株式会社
1949年10月 日 池袋東洋株式会社

【沿革】
昭和21年6月 映画劇場その他娯楽施設の経営を目的として、資本金5,000千円をもって千代田区内幸町に新日本興業株式会社設立。
昭和21年8月 直営映画劇場第1号館として四日市市にキャピトル劇場を開業し、その後名古屋市、姫路市、金沢市、浜松市、豊橋市および大阪市に7劇場を開業。
昭和23年1月 地方劇場を閉鎖もしくは契約解除し、事業展開を東京に集中。
昭和24年5月 東京証券取引所へ上場(昭和38年10月市場第二部へ指定)。
昭和24年10月 池袋東洋株式会社を合併。
昭和28年12月 新宿区歌舞伎町にアイススケート場(東京スケートリンク)と製氷工場を経営する東京製氷株式会社を合併し、本社を新宿区歌舞伎町へ移転。
昭和31年12月 新宿東急文化会館を建設し、ロードショー劇場「ミラノ座」「新宿東急」およびアイススケート場(東京スケートリンク)を開業。
昭和32年12月 新宿味の街を建設し、直営・賃貸・委託事務所として飲食事業を開始。
昭和40年12月 新宿ミラノ新館を建設し、総合レジャービルとして営業するとともに多角経営を開始。
昭和41年11月 株式会社東急文化会館を合併し、映画興行・事業・不動産活用の3部門体制を確立。
昭和44年3月 商号を株式会社東急レクリエーションと変更。
昭和48年6月 株式会社広島東急レクリエーション(現・連結子会社)を設立し、ホテル事業へ進出(昭和49年8月「広島東急イン」・同年10月「熊本東急イン」を開業)。
昭和55年7月 収益拡大を目途に不動産開発部において建売住宅販売事業を開始するとともに、販売促進部を新設し営業4部門体制となる。
昭和55年11月 株式会社熊本東急レクリエーション(現・連結子会社)を設立(昭和56年1月株式会社広島東急レクリエーションより「熊本東急イン」の営業譲受)。
昭和57年1月 営業体制整備のため不動産開発部の賃貸部門を不動産活用部、住宅販売部門を不動産販売部に分割し、営業5部門体制となる。
昭和57年11月 上野とうきゅうビルを建設し、総合レジャービルとして営業を開始。
昭和60年1月 業務組織の変更に伴い、販売促進部門を廃止し、新たにイベント事業部門を設立。営業5部門体制となる。
昭和62年1月 ホテル業務委託子会社との契約の改訂に伴い、ホテル事業部門を新設し、不動産活用部門から分離独立した。営業6部門体制となる。
昭和62年7月 業務組織の変更に伴い、販売部門を新設。営業7部門体制となる。
昭和63年4月 池袋とうきゅうビルを建設し、総合レジャービルとして営業を開始。
平成6年7月 昭和49年より広島市中区小町において営業していた「広島東急イン」を、移転新築のため閉鎖。
平成6年9月 広島市中区三川町において「広島東急イン」の営業を開始。
平成7年1月 業務組織の変更に伴い、監査室および人事部を新設、また、映画興行部とイベント事業部を統合し映像事業部を、不動産開発事業部と不動産販売事業部を統合し不動産事業部を新設し、営業5部門体制となる。
平成8年3月 神奈川県藤沢市において「湘南とうきゅうボウル」の営業を開始。
平成8年9月 株式会社ティーアール・フーズ(現・連結子会社)を設立(10月より飲食事業部門の運営を委託)。
平成9年4月 株式会社ティーアール・サービス(現・連結子会社)を設立。
平成9年12月 業務組織の変更に伴い、販売事業部をSP事業部と改称。
平成10年4月 横浜市都筑区中川中央において「港北とうきゅうボウル」の営業を開始。
平成10年4月 横浜市都筑区茅ヶ崎中央においてシネマコンプレックス「109シネマズ港北」の営業を開始。
平成11年7月 江戸川区東葛西において「葛西とうきゅうボウル」の営業を開始。
平成12年10月 千葉市緑区において「あすみが丘とうきゅうボウル」の営業を開始。
平成12年11月 江東区木場においてシネマコンプレックス「109シネマズ木場」の営業を開始。
平成13年1月 業務組織の変更に伴い、ホテル事業部を不動産事業部内に統合し、ホテル営業部とし、営業4部門体制となる。
平成13年6月 群馬県高崎市において「109シネマズ高崎」の営業を開始。
平成13年8月 三重県多気郡明和町において「109シネマズ明和」の営業を開始。
平成14年8月 埼玉県越谷市において「フットボールコミュニティー越谷」の営業を開始。
平成14年11月 札幌市清田区において「スーパー銭湯 美しの湯」の営業を開始。
平成15年1月 業務組織の変更に伴い、SP事業部とスポーツ・レジャー事業部を統合し名称をスポーツ・レジャー事業部とし、営業3部門体制となる。
平成15年3月 宮城県黒川郡富谷町において「109シネマズ富谷」の営業を開始。
平成15年4月 千葉市美浜区において「フットボールコミュニティー美浜」の営業を開始。
平成15年6月 渋谷区渋谷において渋谷東急文化会館を閉館。この閉館にともない、「パンテオン」「渋谷東急」「渋谷東急2」「渋谷東急3」他を閉鎖。
平成15年7月 渋谷区渋谷において「渋谷エルミタージュ(現 渋谷TOEI2)」「渋谷東急(クロスタワー)」の営業を開始。
平成15年10月 大阪府箕面市において「109シネマズ箕面」の営業を開始。
平成16年3月 千葉県佐倉市において「フットボールコミュニティー佐倉」の営業を開始。
平成16年11月 三重県四日市市において「109シネマズ四日市」の営業を開始。
平成16年11月 横浜市西区において「109シネマズMM横浜」の営業を開始。
平成17年3月 名古屋市中村区において「109シネマズ名古屋」、「フットボールコミュニティー名古屋」の営業を開始。
平成17年4月 千葉県野田市において「フットボールコミュニティー野田」の営業を開始。
平成17年8月 栃木県佐野市において「109シネマズ佐野」の営業を開始。
平成17年10月 神戸市中央区において「109シネマズHAT神戸」の営業を開始。
平成18年1月 千葉市花見川区において「フットボールコミュニティー幕張」の営業を開始。
平成18年3月 東京都町田市において「109シネマズグランベリーモール」の営業を開始。
平成18年4月 千葉県松戸市において「フットボールコミュニティー松戸八柱」の営業を開始。
平成18年6月 横浜市西区の「相鉄ムービル」の運営を継承し「ムービル」として営業を開始。
平成18年6月 千葉市中央区において「スポーツコミュニティー浜野」の営業を開始。
平成18年9月 川崎市幸区において「109シネマズ川崎」の営業を開始。
平成18年11月 佐賀県佐賀市において「109シネマズ佐賀」の営業を開始。
平成19年10月 株式会社東北新社と共同で、映画配給事業を行う合弁会社「株式会社ゴー・シネマ」を設立。
平成19年12月 昭和49年より熊本市新市街において営業している「熊本東急イン」を客室リニューアルのため休館(平成20年5月オープン予定)。