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日清オイリオグループ

本店:東京都中央区新川一丁目23番1号

【商号履歴】
日清オイリオグループ株式会社(2002年10月~)
日清製油株式会社(1918年7月~2002年10月)
日清豆粕製造株式会社(1907年3月7日~1918年7月)

【株式上場履歴】
<東証1部>1949年6月10日~
<大証1部>1955年9月10日~

【筆頭株主】
三菱商事株式会社

【連結子会社等】
(連結子会社)
攝津製油 大阪府大阪市福島区 53.8%
日清商事㈱ 東京都中央区 48.3%
日清物流㈱ 神奈川県横浜市磯子区 100.0%
㈱NSP 神奈川県横浜市西区 70.9%
㈱マーケティングフォースジャパン 東京都中央区 100.0%
日清プラントエンジニアリング㈱ 神奈川県横浜市磯子区 100.0%
㈱ゴルフジョイ 神奈川県横浜市神奈川区 100.0%
日清サイエンス㈱ 神奈川県横浜市神奈川区 100.0%
日清マリンテック㈱ 神奈川県横浜市神奈川区 100.0%
大連日清製油有限公司 中国遼寧省 78.0%
上海日清油脂有限公司 中国上海市 96.0%
SOUTHERN NISSHIN BIO-TECH SDN.BHD マレーシア・ジョホール州 63.5%
日清奥利友(中国)投資有限公司 中国上海市 100.0%
INTERCONTINENTAL SPECIALTY FATS SDN.BHD マレーシア・セランゴール州 78.7%
日清ファイナンス㈱ 東京都中央区 98.5%
ヤマキウ運輸㈱ 東京都品川区 86.0%
陽興エンジニアリング㈱ 岡山県倉敷市 100.0%
もぎ豆腐店㈱ 埼玉県本庄市 69.7%
(持分法適用関連会社)
ピエトロ 福岡県福岡市中央区 20.0%
和弘食品 北海道小樽市 19.3%
テンコーポレーション 東京都台東区 15.0%
幸商事㈱ 東京都中央区 17.1%
㈱日清商会 栃木県宇都宮市 40.0%
ニッコー運輸㈱ 岡山県倉敷市 28.0%
統清股份有限公司 台湾台南縣 44.0%
張家港統清食品有限公司 中国江蘇省 30.0%

【合併履歴】
2004年7月 日 日清オイリオ株式会社
2004年7月 日 リノール油脂株式会社
2004年7月 日 ニッコー製油株式会社
1949年4月 日 北海製油株式会社
1918年7月 日 松下豆粕製造所

【沿革】
明治40年3月 日清豆粕製造株式会社の名称で創立し、東京市に本社、大連に支店および工場を開設。大豆油および大豆粕の製造加工並びに貿易を行う。
大正7年7月 社名を「日清製油株式会社」に改め横浜市所在の松下豆粕製造所を合併。従来の大豆単一作業から各種植物油脂および油粕等を多角的に製造加工する総合植物油脂工場に発展。
昭和20年5月 戦災により横浜工場を焼失。終戦により大連工場その他の在外資産を喪失。その後、那須疎開工場、山梨醸造工場により操業を継続。
昭和22年8月 日清商事株式会社設立。
昭和22年10月 リノール油脂株式会社設立
昭和24年1月 横浜工場を再建し、操業を開始。
昭和24年4月 北海製油株式会社を合併、当社小樽工場となる。
昭和24年6月 東京証券取引所市場第一部に上場。
昭和28年8月 神戸工場操業開始。小樽工場を廃止、小樽出張所となる。
昭和29年6月 大阪支店を開設。
昭和30年9月 大阪証券取引所市場第一部に上場。
昭和32年6月 名古屋出張所を開設。同44年5月営業所、同52年9月支店となる。
昭和33年11月 小樽出張所を廃止して札幌出張所を開設。同44年5月営業所、同48年12月支店となる。
昭和34年1月 攝津製油株式会社の経営に参画。
昭和34年4月 研究所を開設。
昭和34年12月 福岡出張所を開設。同44年5月営業所、同52年9月支店となる。
昭和35年4月 仙台出張所を開設。同44年5月営業所、同52年9月支店となる。
昭和38年11月 横浜根岸湾埋立地において横浜磯子工場操業開始。横浜工場を横浜神奈川工場と改称。
昭和44年5月 リノール油脂株式会社の経営に参画。
昭和44年5月 横浜営業所を開設。同63年1月支店となる。
昭和44年6月 広島出張所を開設。同52年9月営業所、同59年2月支店となる。
昭和44年9月 株式会社マーケティングフォースジャパン設立(当時 日清サラダ油株式会社 平成11年4月より現社名)。
昭和45年4月 高崎出張所を開設。同59年2月高崎出張所を廃止して関東信越支店を開設。
昭和48年9月 横浜神奈川工場を廃止。
昭和50年11月 ニッシンサービス株式会社設立。
昭和54年4月 日清プラントエンジニアリング株式会社設立。
昭和55年8月 ニッコー製油株式会社設立および経営に参画。
昭和58年3月 食品営業本部を設置。東京支店を開設。
昭和58年8月 日清ファイナンス株式会社設立。
昭和59年7月 株式会社ゴルフジョイ設立。
昭和59年12月 日清サイエンス株式会社設立(当時 日清ファインケミカル株式会社 平成7年4月社名変更)。
昭和61年10月 小林製薬工業株式会社(昭和22年9月設立:現アイロム製薬㈱)と資本・業務提携。
昭和63年4月 日清サイロ株式会社設立。
昭和63年9月 日本と中国の合弁企業として大連日清製油有限公司に関わる契約を調印。
平成2年6月 日清マリンテック株式会社設立。
平成2年9月 大連日清製油有限公司の工場操業開始。
平成3年4月 本社社屋新築工事竣工。
平成4年7月 日清サイロ株式会社とニッシンサービス株式会社を合併して社名を日清物流株式会社に変更。
平成5年3月 横浜支店を神静支店と改称。
平成6年11月 SOUTHERN NISSHIN BIO-TECH SDN.BHD 設立。
平成6年11月 株式会社NSP(当時 日本ソフトウェアプランニング株式会社 昭和53年7月設立 平成7年8月社名変更)の経営に参画。
平成7年3月 日清コスモフーズ株式会社設立。
平成7年10月 研究所を横須賀市へ移転。横浜神奈川事業所を開設。
平成7年10月 和弘食品株式会社(昭和39年3月設立)と業務提携。
平成8年3月 東京支店と神静支店を統合し、東京支店となる。
平成10年1月 堺事業場の工場操業開始。
平成10年3月 国際的な品質規格である「ISO9001」の認証を取得。
平成11年3月 神戸工場を廃止。
平成11年4月 堺事業場の第二期工事が完了し、本格稼働を開始する。
平成12年9月 国際的な環境マネジメントシステムである「ISO14001」の認証を取得。
平成13年10月 日清商事株式会社が久保株式会社と合併。
平成14年4月 リノール油脂株式会社およびニッコー製油株式会社それぞれとの間で両社を完全子会社とする株式交換を実施。
平成14年10月 分社型の新設分割を行い、当社の営業の全部を承継させる日清オイリオ株式会社を設立。当社は、純粋持ち株会社となり、会社名を「日清製油株式会社」から「日清オイリオグループ株式会社」に変更。
平成15年10月 日清奥利友(中国)投資有限公司設立。
平成16年7月 日清オイリオ株式会社、リノール油脂株式会社およびニッコー製油株式会社を吸収合併。
平成17年3月 大連北良地区における大連日清製油有限公司の第2工場が建設を完了し、本格稼動を開始する。
平成17年11月 INTERCONTINENTAL SPECIALTY FATS SDN.BHDの株式を取得し経営に参画。
平成18年2月 もぎ豆腐店株式会社の株式を取得し経営に参画。
平成19年3月 創立100周年。
平成19年9月 株式会社ピエトロ(昭和60年7月設立)と業務提携。