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富士製鐵

【商号履歴】
富士製鐵株式会社(1950年4月~1970年3月31日八幡製鐵株式会社に合併)

【株式上場履歴】
<東証1部>1950年10月2日~1970年3月31日(八幡製鐵株式会社に合併)
<大証1部>1950年10月2日~1970年3月31日(八幡製鐵株式会社に合併)
<名証1部>1950年10月2日~1970年3月31日(八幡製鐵株式会社に合併)
<福証>  年 月 日~1970年3月31日(八幡製鐵株式会社に合併)
<札証>  年 月 日~1970年3月31日(八幡製鐵株式会社に合併)
<京証>  年 月 日~1970年3月31日(八幡製鐵株式会社に合併)
<広証>  年 月 日~1970年3月31日(八幡製鐵株式会社に合併)
<新証>  年 月 日~1970年3月31日(八幡製鐵株式会社に合併)

【合併履歴】
1967年8月 日 東海製鐵株式会社

【沿革】
昭和25年4月 日本製鐵㈱に対する過度経済力集中排除法による決定指令及び同社の企業再建整備計画による決定整備計画に基づいて、八幡製鐵㈱及び富士製鐵㈱が発足両社とも、事業目的は、鉄鋼の製造及び販売並びにこれに付帯する事業。
昭和25年10月 東京、大阪及び名古屋証券取引所に株式を上場
昭和27年5月 富士製鐵㈱、株式取得により広畑海運㈱を子会社化
昭和29年6月 富士製鐵㈱、富士セメント㈱を設立
昭和33年9月 富士製鐵㈱、東海製鐵㈱を設立
昭和35年5月 富士製鐵㈱、増資引受により東京溶接棒㈱を子会社化、同時に商号を富士溶接棒㈱に変更
昭和36年4月 富士製鐵㈱、株式取得により富士三機鋼管㈱を子会社化。富士製鐵㈱、富士鐵企業㈱を設立
昭和42年8月 富士製鐵㈱及び東海製鐵㈱が合併