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愛知製鋼
本店:愛知県東海市荒尾町ワノ割1番地

【商号履歴】
愛知製鋼株式会社(1945年11月~)
豊田製鋼株式会社(1940年3月8日~1945年11月)

【株式上場履歴】
<東証1部>1961年9月6日~
<名証1部>1949年5月16日~
<大証1部>1959年9月1日~2003年2月6日(上場廃止申請)

【沿革】
昭和15年3月 株式会社豊田自動織機製作所より分離独立し、社名を豊田製鋼株式会社と称する。 <会社創立、資本金17,000千円、本店所在地愛知県知多郡上野町(現在の東海市)>
昭和18年5月 愛知県知多郡上野町に新工場(現在の知多工場)完成、操業開始
昭和20年11月 社名を愛知製鋼株式会社に変更
昭和24年5月 名古屋証券取引所に株式上場
昭和26年10月 決算期を毎年3月31日、9月30日から毎年6月30日、12月31日に変更
昭和29年7月 愛知県東海市の㈱愛知工業所(現在の愛鋼㈱)を、株式取得により子会社化
昭和34年9月 大阪証券取引所に株式上場
昭和36年9月 東京証券取引所に株式上場
昭和38年1月 知多工場を拡張し、中小形連続圧延工場完成、操業開始
昭和40年12月 分塊圧延機完成、操業開始
昭和42年9月 造塊工場完成、操業開始
昭和45年7月 50トン電気炉1号完成、操業開始
昭和45年11月 50トン電気炉2号完成、操業開始
昭和46年2月 将来の事業分野の拡大に備え、営業の目的に非鉄金属製品及び機械、装置、器具の製造販売を追加
昭和50年1月 営業年度を1年とし、決算期を毎年12月31日に変更
昭和57年1月 80トン電気炉完成、操業開始
昭和57年2月 RH真空脱ガス装置完成、操業開始
昭和57年4月 AOD炉外精錬設備完成、操業開始
昭和58年1月 ブルーム連続鋳造設備完成、操業開始
昭和61年1月 ビレット連続鋳造設備完成、操業開始
昭和61年8月 線材圧延設備完成、操業開始
昭和62年9月 愛知県東海市にアイコーサービス㈱を設立
平成元年7月 新中小形圧延工場(現在の第2棒線圧延工場)完成、操業開始
平成2年8月 50トン1号電気炉用AOD・AR炉外精錬設備完成、操業開始
平成3年3月 愛知県東海市に㈱シー・エス・エイを設立(現在のアイチ情報システム㈱)
平成4年3月 大型鍛造設備完成、操業開始
平成4年10月 ホットホーマーライン(高速自動鍛造ライン)完成、操業開始
平成5年7月 50トン2号電気炉用AR・LD炉外精錬設備完成、操業開始
平成5年11月 愛知県東海市の辰巳運輸㈱(現在のアイチ物流㈱)を、株式取得により、子会社化
平成6年4月 ㈱ケイ・ビー・シーと㈱シー・エス・エイが対等合併、社名をアイチ情報システム㈱に変更
平成7年1月 フィリピンのPhilippine Forge,Incの株式取得、社名を、アイチ フォージング カンパニー オブ アジア㈱に変更
平成7年3月 決算期を毎年3月31日に変更
平成7年6月 アイチ フォージング カンパニー オブ アジア㈱を、株式取得により、子会社化
平成9年8月 アメリカにアイチ ユーエスエイ㈱を設立、さらに同社は、LFG,Inc.と合弁会社ルイビルフォージ アンド ギアワークス エルエルシーを設立し、出資持分の20%を取得
平成10年3月 滋賀県坂田郡(現在の米原市)の近江鉱業㈱を、株式取得により、子会社化
平成11年4月 支配力基準の適用により、東京白煉瓦㈱(現在のアイチセラテック㈱)を連結子会社に追加
平成11年12月 アイチ ユーエスエイ㈱は、ルイビルフォージ アンド ギアワークス エルエルシーの全出資持分を取得、これにより、ルイビルフォージ アンド ギアワークス エルエルシーは子会社化
平成12年6月 ドイツにアイチ ヨーロッパ㈲を設立
平成12年12月 愛知県東海市にアイチ・マイクロ・インテリジェント㈱を設立
平成13年3月 アイチ ユーエスエイ㈱は、KOYO CORPORATION OF U.S.Aと合弁会社 ケンタッキー アドバンスト フォージ エルエルシーを設立、出資持分の51%を取得
平成14年2月 タイにアイチインターナショナル(タイランド)㈱を設立
平成14年4月 ㈱アスデックスを設立
平成14年5月 中国に上海愛知鍛造有限公司を設立
平成15年11月 インドネシアにアイチ フォージング インドネシア㈱を設立
平成18年4月 新潟県燕市の深海金属㈱を、株式取得により、子会社化。社名をアイチ テクノメタル フカウミ㈱に変更