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日本トランスシティ
本店:三重県四日市市千歳町6番地の6

【商号履歴】
日本トランスシティ株式会社(1992年4月1日~)
四日市倉庫株式会社(1949年5月~1992年4月1日)
四日市港運倉庫株式会社(1945年10月~1949年5月)
四日市港運株式会社(1942年12月28日~1945年10月)

【株式上場履歴】
<東証1部>1961年10月2日~
<名証1部>1949年11月 日~
<大証1部>1957年7月8日~2003年5月5日(上場廃止申請)

【合併履歴】
1945年10月 日 四日市倉庫株式会社

【沿革】
昭和17年12月 港湾運送業等統制令に基づき、資本金100万円をもって四日市港運株式会社として設立。
昭和18年11月 四日市港湾荷役株式会社(現・四日市海運株式会社・連結子会社)を設立。
昭和20年10月 旧四日市倉庫株式会社(明治28年7月設立)を合併し、商号を四日市港運倉庫株式会社と変更。
昭和22年5月 冷凍倉庫部門を分離し、極東冷蔵株式会社(現・連結子会社)を設立。
昭和24年5月 商号を四日市倉庫株式会社に変更。
昭和24年11月 名古屋証券取引所へ株式を上場。
昭和25年7月 通運事業および一般貸切貨物自動車運送事業を開始。
昭和36年10月 東京証券取引所市場第一部へ株式を上場。
昭和38年5月 セントラル自動車整備株式会社(現・連結子会社)を設立。
昭和42年12月 四港サイロ株式会社(現・連結子会社)を設立。
昭和45年6月 資本金を20億円に増資。
昭和45年7月 朝日海運株式会社(現・連結子会社)へ資本参加。
昭和49年7月 三鈴開発株式会社(現・連結子会社)を設立。
昭和52年2月 四倉不動産株式会社(現・ヨンソー開発株式会社・連結子会社)を設立。
昭和56年6月 住友商事株式会社と合弁で、中部コールセンター株式会社を設立。
昭和60年5月 Yokkaichi America Corporation(現・連結子会社)をロサンゼルス(アメリカ合衆国)に設立。
昭和62年10月 公募新株式発行により資本金を39億3千8百万円に増資。
平成2年10月 Yokkaichi(Thailand)Co.,Ltd.(現・連結子会社)をバンコク(タイ)に設立。
平成3年10月 資本金77億9千万円となる。
平成3年10月 Trancy Logistics(Singapore)Pte.Ltd.をシンガポールに設立。
平成4年4月 日本トランスシティ株式会社に社名変更。
平成7年7月 創業百周年。
平成7年12月 Trancy Logistics(H.K.)Ltd.を香港に設立。
平成8年3月 四日市港国際物流センター(株)が稼動。(会社設立:平成6年4月)
平成9年3月 東京支店東松山物流センターが完成。
平成10年5月 輸出貨物部(現国際貨物部)ISO9002の認証取得。
平成10年8月 大阪支店枚方物流センターが完成。
平成12年5月 Trancy Logistics Philippines,Inc.をマニラ(フィリピン)に設立。
平成12年9月 Trancy Logistics(Malaysia)Sdn.Bhd.をペタリングジャヤ(マレーシア)に設立。
平成12年12月 PT. Naditama-Trancy Logistics Indonesia(現・連結子会社)をジャカルタ(インドネシア)に設立。
平成13年2月 株式会社東西荷扱所(現・連結子会社)へ資本参加。
平成13年10月 Trancy Logistics(Europe)GmbHをデュッセルドルフ(ドイツ)に設立。
平成14年1月 消費財専用物流センター運営のため、連結子会社「トランスシティロジスティクス中部株式会社」を設立。
平成14年6月 ISO14001の認証取得。
平成14年10月 消費財専用物流センター「イオン中部RDC」が稼動。
平成16年7月 タイにおいて自動車部品専用物流センターが稼動。
平成16年8月 Trancy Logistics Mexico S.A. de C.V.をアグアスカリエンテス(メキシコ)に設立。
平成17年9月 資本金84億1千万円となる。
平成17年12月 Trancy Logistics(Shanghai)Co.,Ltd.を上海(中国)に設立。