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横河ブリッジホールディングス
本店:東京都港区芝浦四丁目4番44号

【商号履歴】
株式会社横河ブリッジホールディングス(2007年8月~)
株式会社横河ブリッジ(1991年10月1日~2007年8月)
株式会社横河橋梁製作所(1918年5月2日~1991年10月1日)

【株式上場履歴】
<東証1部>1962年8月1日~
<東証2部>1961年10月2日~1962年7月31日(1部に指定替え)
<店頭>1952年6月 日~1961年10月1日(東証2部に上場)

【沿革】
明治40年2月 大阪市西区境川町に、工学博士横河民輔が我が国最初の橋梁・鉄骨専業メーカーとして創業。
大正7年5月 株式会社に組織を変更。資本金100万円、本社は東京市日本橋区楓河岸。
大正11年4月 本社を東京市芝区月見町東京工場内に移転。
昭和15年8月 東京市深川区加崎町に深川工場を開設。
昭和18年7月 創業以来の大阪工場を閉鎖し、その設備を深川工場に移設。
昭和20年9月 終戦のため全従業員を解雇し、事業場を一時閉鎖。
昭和20年11月 新陣容をもって再発足、東京工場を芝浦工場と改称。
昭和20年12月 本社を東京都麹町区丸ノ内に移転。
昭和24年12月 建設業者の登録を受ける。建設大臣登録(イ)第3375号
昭和27年6月 株式を公開、店頭取引株(東京)となる。
昭和32年11月 本社を東京都港区西芝浦(現在地)に移転。
昭和36年10月 株式を東京証券取引所市場第二部へ上場。
昭和37年8月 株式を東京証券取引所市場第一部へ上場。
昭和38年4月 現場工事部門を分離し、横河工事株式会社を設立。(現・連結子会社)
昭和39年10月 大阪府堺市築港新町に大阪支店を設置し、大阪工場の操業を開始。
昭和44年2月 芝浦工場を閉鎖。千葉県千葉市新港に東京支店を設置し、千葉工場の操業を開始。
昭和53年3月 深川工場を閉鎖し、千葉工場に集約。
昭和53年6月 不動産の売買賃貸等を事業目的に追加。
昭和54年3月 宅地建物取引業の許可を受ける。東京都知事免許(1)第36098号
昭和59年7月 電子計算機による計算受託およびシステム・サービス部門を分離し、株式会社横河技術情報を設立。(現・連結子会社)
昭和63年10月 橋梁その他構造物の保全業務部門を分離し、横河工事株式会社との共同出資により株式会社横河メンテックを設立。
平成元年6月 システム建築事業の拡大を図るため、システム建築事業部を新設。
平成2年10月 千葉県袖ケ浦市南袖にシステム建築事業部袖ケ浦工場を新設。
平成3年6月 不動産の管理・運営、労働者派遣事業等を事業目的とする株式会社横河ニューライフを設立。(現・非連結子会社)
平成3年10月 商号を株式会社横河橋梁製作所から株式会社横河ブリッジに変更。
平成11年3月 千葉工場を閉鎖。平成11年7月から賃貸用資産として運用を開始。
平成11年4月 千葉県袖ケ浦市南袖に千葉工場を新設。
平成13年8月 システム建築事業部を分離し、株式会社横河システム建築を設立。(現・連結子会社)
平成13年12月 株式会社白石と業務提携協定を締結。
平成14年2月 持分法適用関連会社横河工事株式会社の株式を追加取得し、連結子会社とする。
平成14年3月 連結子会社株式会社横河メンテックの株式をすべて連結子会社横河工事株式会社に譲渡。
平成14年4月 株式会社横河システム建築が営業を開始。
平成14年10月 連結子会社横河工事株式会社と連結子会社株式会社横河メンテックが合併。
平成15年1月 高田機工株式会社と資本業務提携契約を締結。
平成15年11月 株式会社楢崎製作所の株式を取得し、連結子会社とする。
平成17年3月 大阪府和泉市にブリッジステージいずみ工場を新設。