メインシナリオ > 03.194年6月 群雄割拠



シナリオ解析

勢力図

董卓は斃れ、残存勢力として李傕呂布が残った。
中原では曹操呂布が争い、劉備は徐州の地で力を蓄えつつある。
またこのシナリオは玉璽を袁術が持っている。
袁術以外なら袁術を早めに倒して玉璽を頂くのもいい手かもしれない。
中央の勢力なら洛陽に即時引っ越し作戦するととても楽。

勢力一覧

勢力 爵位 軍師 現役 兵士数 難度 支配都市 保有技巧
袁紹 州牧 田豊 35 72,000 ☆☆☆☆ 南皮平原 車軸強化
公孫瓚 州牧 関靖 10 68,000 ☆☆ 北平 騎兵鍛錬、良馬産出、騎射
袁術 州牧 楊弘 18 59,000 ☆☆☆☆ 汝南寿春 -
李傕 大司馬 賈詡 10 52,000 ☆☆☆☆ 長安安定 -
呂布 - 陳宮 11 35,000 ☆☆☆☆ 濮陽 騎兵鍛錬
馬騰 州刺史 韓遂 14 34,000 ☆☆☆ 武威天水 騎兵鍛錬、良馬産出
曹操 - 荀彧 27 31,000 ☆☆ 陳留 槍兵鍛錬、熟練兵
張楊 - 董昭 4 28,000 ☆☆☆☆ 晋陽 騎兵鍛錬、良馬産出
劉表 州刺史 蒯良 18 25,000 ☆☆ 襄陽江夏江陵 -
劉繇 州刺史 周昕 7 22,000 ☆☆☆☆☆ 建業 -
劉備 - 関羽 5 22,000 ☆☆☆☆ 小沛 -
孔融 - 王修 2 21,000 ☆☆☆☆☆☆☆☆ 北海 -
公孫度 - - 3 21,000 ☆☆☆☆ 襄平 -
劉璋 州牧 張松 15 20,000 ☆☆ 成都梓潼江州 -
陶謙 州刺史 陳珪 8 20,000 ☆☆☆☆ 下邳 -
厳白虎 - - 2 20,000 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆ -
王朗 - 虞翻 5 18,000 ☆☆☆☆ 会稽 -
張魯 - 閻圃 7 16,000 ☆☆☆ 漢中 -
孫策 - 周瑜 13 16,000 ☆☆ 廬江 弩兵鍛錬

外交関係

数字は友好度。
同盟 険悪
 
袁紹 公孫瓚 袁術 李傕 呂布 馬騰 曹操 張楊 劉表 劉繇 劉備 孔融 公孫度 劉璋 陶謙 厳白虎 王朗 張魯 孫策
袁紹 - 10 10 30 40 50 70 50 70 50 20 40 50 50 40 50 50 50 20
公孫瓚 10 - 50 30 50 50 50 50 50 50 90 60 50 50 60 50 50 50 50
袁術 10 50 - 40 50 50 20 50 10 30 50 50 50 50 50 30 30 50 80
李傕 30 30 40 - 50 20 30 40 50 50 20 30 60 40 30 50 50 50 0
呂布 40 50 50 50 - 50 0 60 50 50 50 50 50 50 50 50 50 50 50
馬騰 50 50 50 20 50 - 50 50 50 50 50 50 50 70 50 50 50 50 50
曹操 70 50 20 30 0 50 - 40 50 50 20 30 50 50 0 50 50 50 50
張楊 50 50 50 40 60 50 40 - 50 50 50 50 50 50 50 50 50 50 50
劉表 70 50 10 50 50 50 50 50 - 50 50 50 50 50 50 50 50 50 0
劉繇 50 50 30 50 50 50 50 50 50 - 50 50 50 50 50 80 80 50 20
劉備 20 90 50 20 50 50 20 50 50 50 - 70 50 50 70 50 50 50 50
孔融 40 60 50 30 50 50 30 50 50 50 70 - 50 50 70 50 50 50 50
公孫度 50 50 50 60 50 50 50 50 50 50 50 50 - 50 50 50 50 50 50
劉璋 50 50 50 40 50 70 50 50 50 50 50 50 50 - 50 50 50 50 50
陶謙 40 60 50 30 50 50 0 50 50 50 70 70 50 50 - 50 50 50 50
厳白虎 50 50 30 50 50 50 50 50 50 80 50 50 50 50 50 - 80 50 20
王朗 50 50 30 50 50 50 50 50 50 80 50 50 50 50 50 80 - 50 20
張魯 50 50 50 50 50 50 50 50 50 50 50 50 50 50 50 50 50 - 50
孫策 20 50 80 0 50 50 50 50 0 20 50 50 50 50 50 20 20 50 -

このシナリオでは突出した勢力が存在せず、まさしく群雄割拠である。
台風の目は呂布となるだろう。
ちなみに195年1月に、劉備陶謙が合流する。

各勢力分析

曹操

陳留を所有。現役27。兵士28000。
シナリオ2とさして状況は変わらないが、武将数は27と倍増しており、質も申し分ない。
人材登用に時間をかけず、すぐに行動を開始できる。
呂布とガチバトルと言うのが本来のシナリオだが、ぶっちゃけ、即時洛陽に引っ越した方が楽である。
洛陽は港関が3つあり、見た目より収入が大きい。
洛陽の内政が完了する頃合いに、周囲を見て方針を決めよう。

劉備

小沛を所有。現役5。
配下に名文官陳羣が増えた物の、まだまだ頭数が足りず何よりまともな軍師不在が辛い。
更に優秀な軍師を多数得た西の曹操、大兵力を抱える南の袁術とは一触即発の状態。
三兄弟の絆をもってしても、さすがに同時に攻められては数で押し切られ詰む可能性がある。
PKならば半年程で陶謙を吸収合併出来るが、超級だとその半年持たない事も。
やはりここは 論客 簡雍様に頼る他ない。
最低袁術と、出来れば両方と同盟か停戦をしておきたいところ。
陶謙の吸収合併イベントさえ起これば難易度変化で補正された初期物資までついてくるため、難易度が高いほど一気に楽になる。
無事安全が確保出来たら、大都市で戦力を整え、曹操と呂布を打倒したい。
この両者を併呑した時点でクリアしたような物だろう。

また、同盟後洛陽に移転ルートや、南のを取り江東平定ルートも有る。
徐州は守り辛いので然程拘る必要は無い。


呂布

濮陽を所有。現役11。兵士32000。
今作では配下に恵まれており、名声の張邈、傾国の貂蝉、攻城の高順、どの兵科も器用にこなせる張遼に、飛将呂布と、なかなかの布陣。
だが、外交的に周囲からフルボッコにされる上に濮陽は本気で守るには守りづらく、真面目にやると相当に苦労する上、在野武将も期待出来ない。
そこで考えられるのは、曹操相手の速攻策だ。
曹操は初級で28000、上級で42000、超級で56000の兵を持っている。
さすがに超級では無理だが、上級なら十分にやれる。
正直、ギリギリの戦いになるが、勝利した時のメリットは計り知れない。曹操自身も登用可能だ。
兵科は最初から22000持っている騎馬で。攻城兵器は衝車より井蘭がいい。野戦戦力がギリギリだからだ。
張邈がいるため兵士の増加も良好。12月までには攻め込める体勢を整えられる。
一時的にせよ20人以上の捕虜を養う事になるため、市場もしっかり建てておくこと。

突撃するよりは、中間地点の平地で太鼓台を設置して、敵兵力を削ってから進撃すべきだ。
どんどん突っ込むと、狭い上に湿地が有り、騎兵戦法が使えない。
呂布張遼高順は親愛関係なので、支援攻撃を念頭に置いていくと若干有利になる。
曹操軍の武将は強力で、消耗が激しい。後方からは兵士と騎馬を適宜前線まで輸送しよう。兵糧にはあまり気を遣わなくていい。
また、曹操の計略と夏侯淵の乱射は脅威だ。気をつけよう。
陳留入城時に15000程度の兵が残っていれば、まあ成功だろう。

曹操戦が辛い様なら、陶謙と合流する前に劉備を食らおう。
こちらは武将の頭数が少なく、軍師もいないので貂蝉の傾国が活用でき、随分楽だ。
小沛はクソ都市だし武将も5人しか得られないが、関羽張飛は言うに及ばず、
簡雍の停戦作戦が使える様になるので、濮陽に篭もるよりは有望そうだ。

濮陽は袁紹に狙われるかもしれないが、維持しようとるすのは、あまりメリットは無いだろう。
ギリギリまで耐えて、全物資を持って逃げだそう。
港を明け渡し棺桶作戦を行えば、それなりには耐えられるが…。

因みに、黄河を突っ切っていきなり洛陽に引っ越す荒技もある。
袁紹軍と衝突しない様に、南岸を速やかに突破しよう。
この場合、東に曹操、西に李傕と言うことになるため、挟み撃ちを回避したい。
濮陽には初手で外交府を建て、引っ越し中に李傕と同盟を結んでおくと良いようだ(引っ越し時には外交用の資金を残しておこう)。
何にしてもこれは完全なる博打作戦であるため、そのつもりでかかって頂きたい。

公孫瓚

北平を所有。現役10。兵士68000。
ダークホース的存在(白馬だけど)。
最初から技巧が騎射まで研究されており、北平は主力の騎馬を生産し易く、初期から在庫も多い。
公孫度を早目に倒せば背後を衝かれる事も無い。そして何よりこのシナリオには趙雲が居る。
洞察 を持つ彼を前面に出せば、袁紹勢に計略で悩まされる事も少なくなるだろう。
また、血縁武将が多く、騎射による援護もそれなりに期待できる。
まずは当然公孫度を討ち、その後は趙雲袁紹の北上を防ぎつつ、人材が期待出来る晋陽を狙おう。
大軍を防ぎ易い壺関も得られる。後は軍備を整え趙雲を南下させるだけだ。
ちなみに、COMがやっても袁紹を滅ぼす事が多く、その時は精鋭騎兵とか研究されて激しくウザくなるので注意。

別解。襄平まで騎兵で60日、通常は80日かかる。
戦闘に要する時間、攻城兵器の運用、その後の兵力の北平までの引き戻し期間、
袁紹に対する防備での主力武将の不在、などを鑑みるに、ロスが多いと見る事もできる。
また、それだけの距離が有る故に(超級ならともかく)、また敵の武将数が少ないこともあり、
公孫度に対する襄平の備えは最低限で充分であり、敵が出陣してからでも防備が間に合うのだ。
それならば、初期の兵力に攻城兵器と若干の騎馬の増産で、一気に袁紹を叩く手が考えられる(呂布などの相手は棺桶作戦で乗り切れる)。
なお、晋陽に対する薊の守りも、道が狭い場所があるため容易で、この兵力も攻撃に用いる事が可能だ。
ただし騎兵で40日の距離しかなく、公孫度相手よりは若干、気を遣う必要がある。
少なからずリスクの伴う作戦だが、展開は早くなるはずだ。
あとはを開発しつつ公孫度を滅ぼしながら、曹操、呂布、劉備が争った時に漁夫の利を狙おう。

孫策

廬江を所有。現役13。兵士16000。
初期兵数が少なく心許無いが、配下は優秀で、在野にも期待出来る。
とりあえず柴桑を取って収入を増やしたい。柴桑は相性のいい人材も豊富だ。
ただし劉表を刺激することにもなりかねないので、外交的に解決するなり、攻められたら潔く撤退するなりの腹づもりで置こう。
その後は史実通り建業を落として江東平定を目指すのが無難だが、いきなり袁術領を通って中央に進出する手も有る。
洛陽には徐晃甘寧と言った優秀な在野が居り、維持出来なくてもいいから少数部隊で占領して人材だけでも漁りたい所。
それなら江東平定と並行してやれるだろう。

袁紹

南皮平原を所有。現役35。兵士72000。
この段階ではまだ曹操とは仲良し。呂布軍は1都市のみ領有なので、力を合わせて滅ぼせば武官を中心に配下の質の向上が望める。
……のだが、それを難しくしているのがこのシナリオで妙に充実している公孫瓚軍。
文官の質こそいまいちだが、難易度超級に限らず上級でも、補正で得た兵士・物資を駆使して、
あっという間に公孫瓚11000・趙雲6000を始めとする騎馬隊・兵器隊を南皮に進めてくる。
さらには呂布軍が北進してくる場合もあり、決して安穏としていられる状況ではない。
まずすべきことは南皮を中心に家臣団を再編成し、内政しつつもいつでも迎撃できる体制を築くこと。
武将の質が中途半端なので、三都市でゆっくり内政するよりも二都市に絞った方が迎撃~後の反撃がスムーズに進むかもしれない。

馬騰

天水武威を領有。まずは速攻で軍師を成公英にかえよう。安定を落とし、長安を攻めよう。
漢中をとれば米男が手に入るので飯には困らない。そのあとは、蜀を攻めるのがいいだろう。相性のいい武将を登用しよう。
その場合は難所を早めに取っておく。上手くできれば、あとは得意技巧の騎馬で天下を駆け巡るだけだ!

袁術

玉璽を持った蜂蜜閣下。まぁ韓浩が居るので内政は問題はないかもなのだが、
相変わらず部下の量は多いが質が…(ry。ならばその数を活かすまで。
方針は、寿春の物資などを移動させて許昌洛陽への即時引越しが1つ。
もう一つは、汝南を捨て寿春に篭る方法。こちらは北へ勢力図を拡大していく方針である。
どちらにせよ、孫策とは仲良くしておくと後顧の憂いがない。
移動の際は、汝南に居る魏延陳到は忘れずに。とは言え登用はなかなか骨が折れるだろう。

洛陽・許昌移動の際は、洛陽が取れずとも、汝南-許昌ラインがあれば、収入も守備も寿春よりは楽な筈。
ついでににも手を伸ばして、在野の婁圭甘寧李厳辺りを獲得すれば、人材(゚д゚)ウマー。
許昌・洛陽(徐晃楊修蔡琰、おまけに楊奉韓玄)・宛・新野あたりで人材を漁れば、中央でも十分戦える布陣が揃う。
後は曹操袁紹・小覇王と決戦だ!でも部下も自分も寿命が近いぞ!
なので育成などは、自軍の生え抜き以外を優先するように。

李傕

連環の計によりすっかり弱体化してしまった元董卓軍。武将数も少ないので、当面は防御に徹した方がいい。
幸い国力や配下の質は十分。兵士や騎馬の初期保有数も多く、足りない兵装は鍾繇が作ってくれる。
立地も良く、長安と空白地の洛陽さえ押さえれば金・兵糧には困らない。安定法正が登用でき次第さっさと放棄し、この2都市で富国強兵を図ろう。
もちろんにも進出して周辺の在野武将をかき集めておく。賈詡による高精度の助言で登用はスムーズに進むだろう。
特に孟達は逃さないように。遠方にいる桓階、相性の悪い李厳法正を親愛の絆で確実に登用してくれるからだ。
内政・人材登用の最中に西から馬騰・東から曹操が攻めてくるだろうが、前者は施設や計略、後者は関での棺桶作戦を駆使して戦力を削いでいこう。
後は充実させた物資や人材を使ってこの2勢力を吸収していけば、かつての威光を取り戻すのは決して難しくない。
むしろ政治1・魅力17・寿命も10年程度のカス君主こそが唯一にして最大の懸念と言える。さっさと焼き殺して他の優秀な武将を後継者にした方がいいかも…


劉繇

劉繇を参照。

厳白虎

全勢力中、1・2を争う弱小君主だが、編集やセーブ/ロードなしでも、活路は見出せる。

シナリオ開始直後に、兄弟2人・兵士は最大(数量の都合上、兵装は剣)で王朗へ進行する。
2~3部隊が迎撃に来るので、その中の許貢に厳白虎で一騎討ちを仕掛ける。失敗したら最初からゲームをやり直そう。
途中交代を駆使すればまず勝てる。捕縛に失敗したらゲームをやり直そう。
捕縛に成功したら呉へ退却する。符節台を作らずとも相性が良いので、数ヶ月の内(忠誠90前後)に登用が出来る。
間もなく、高確率で陶謙勢力が曲阿港狙いで南下してくるが、ここは素直に明け渡そう。
駐在した敵武将が一騎討ちを狙える武官系であれば、誘い出して許貢と同様に捕縛を狙おう。
ただどちらにせよ、曲阿方面に繋がる道路上に陣か太鼓台を設置しておきたい
内政施設は許貢に建てさせ、厳白虎兄弟は治安や訓練などの戦の準備を行う。万全になる前に、王朗が攻めてくる。
厳白虎と違い、王朗は在野武将をそこそこ登用する。武力78前後の相手なら、許貢と同様に一騎討ちを駆使してなんとか捕らえていこう。

王朗

王朗を参照。江南の虎(弱)より少しマシ。
劉繇勢力を食らってしまえば、後はほぼ孫呉プレーに近い。

孔融

孔融も参照。今シナリオマゾ推奨君主その2。

張楊

周りは強豪の袁紹公孫瓚がおり、配下は大したことがなく、在野も張燕以外は雑魚。
この状況を打開するには洛陽へ夜逃げするのがいい。在野はいいのがいる。そのあとは、曹操李傕の動きに合わせて動こう。

張魯

史実シナリオで張魯をプレイをするならば、このシナリオが一番簡単だろう。周囲に脅威と言える勢力が無いからだ。
北は馬騰李傕がしばらくは潰しあってくれる。散発的に攻めてくる両勢力を撃退するのは難しくない。
南の劉璋も桟道で兵を減らしながら攻めてくる。むしろ足りない武将を確保するチャンスである。
劉璋の力をそぎ落としたら南進しよう。米道で物資を蓄えて、一回ずつ大量輸送を行えば難所行軍がなくとも桟道での被害は気にするほどでない。
劉璋の領地をそっくりいただいたら、北の馬騰もしくは李傕か東の劉表の吸収しやすい方に進軍しよう。
初期の面子では不安なら洛陽の在野を漁れば、武官なら甘寧李厳徐晃。文官なら婁圭楊修蔡琰が登用できる。
その場合は李傕曹操が進駐する前に初手から行動しておこう。




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