プレイ日記 > 英雄乱舞 > 張飛 > 上級 > 名前縛りで天下統一への道2

基本設定
上級
討死無し
妖術無し
いにしえ、追加武将有り
登場仮想
他史実設定

縛りルール
姓がリュウ,カン,チョウ,コウ,バ,ホウ,ショカツのみ登用可能
部隊の主将は姓がチョウ、カコウ、また、ホウ統のみ
輸送隊は上記の対象外
敵将処断が出来るのは三回以上捕らえてから可能
停戦は3ヶ月までとし、停戦が切れた勢力とは以降半年間停戦不可

第7話


256年1月南皮の内政もだいぶできてきたので南皮の人材探索開始
いにしえ武将の王翦、申儀、陶謙、李湛、張角を発見
勿論張角は登用彼は妖術無しでもかなり優秀ですからね。
仁政か能史を着けようかな。
2月計算外な事が起こる。
書くまでも無いと思って書いていなかった1月に晋楊から薊へと出撃した部隊が真っ直ぐ薊へと向かってきた。
急いで手の空いていた張紹を薊にむかわせる。その2ターン後に内政から戻った
張飛、韓信、張良、厳顔を薊に移動させる。
土塁一ヶ所と壁役の張紹が破壊されるが何とか晋楊から来た部隊を全滅させた。
その際にトウ艾を捕らえるが未だ、1回目なので普通に解放。
張飛「ちと、ヒヤッとしたぜ。」
ホウ統「兵力も減ってしまいましたし少し、薊で徴兵等をしてから南皮へ参りましょう。」
張飛「そうだな」
張紹は南皮へ防衛施設設置に向かわせそれ以外の将は各都市に2名ずつ留守番後は薊に集める
名声の夏侯玄がいるので早々に47000の兵力になった。名声万歳
これだけ居れば良いだろうと南皮へ移動させ、今度は南皮の兵力充実を図る。
そして‥‥
256年11月11日孔融の治める平原攻略に出陣。
何時ものように衝車を先発させ、20日後に本隊出陣
部隊は下記の通り
張飛(闘神)+韓信(強行)槍兵11000
張苞(掃討)+諸葛誕(金剛)槍兵8000
張氏(昂楊)+張儀(論客)+呉班()槍兵8000
ホウ統(連環)+張良(神算)剣兵6000
張遵()+厳顔(弓将)弩兵8000
夏侯氏(看破)衝車6000
夏侯玄(名声)衝車6000
張紹(築城)衝車8000
計61000
対する平原は12000また、袁紹軍の顔良5000が平原攻略に来ていた。
袁紹軍の顔良と孔融軍の白起をホウ統隊の連環+神算で一気に混乱させ撃破する。
ここで少し、問題発生。
張飛「カンは登用可能だが濁点の有る無しはどうすんだ?」
ホウ統「‥‥‥‥‥‥‥どう致しましょう?濁点の有る無しは顔良と波才のみですからなぁ
可能でも構わないと思います。」
張飛「まあ、とりあえず牢にぶちこんどけ。」
袁紹軍の顔良とついでに捕らえた副将の全ソウを捕虜に。
2月また、晋楊から薊へとトウ艾軍の文鴦が出撃してくる。
薊に張角を派遣しておく。
3月1日平原攻略孔融滅亡
関銀ペイ、孔融、韓浩、夏侯恩、夏侯恵を登用
残り17名は捕虜にしてから解放
袁紹軍の全ソウを合わせて18名の解放で技巧ポイントが67ポイント入る。
3月21日晋楊からの部隊が真っ直ぐ薊へと向かってきたので
急ぎ張飛、韓信、張良、ホウ統を薊へと移動させる。
土塁、連弩のおかげでそれほどの被害は出ずに5月までには撃退。
5月11日遂に平原に向けて奴等が出撃してくる。
張飛「孔明の野郎、もう河北に手を出してきやがった」
ホウ統「北海の兵力は30000ほどですから、
ちょっとした牽制でしょう」
牽制、もしくは先発隊の諸葛亮軍の2部隊を撃破
9月今度は僕陽から袁紹軍が平原へと兵を向けてくる。
10月また、袁紹軍の部隊がまだ撃破できていないのに
また、諸葛亮軍の北海から18000の兵が平原に向けて進軍してきたと情報が入る。
張飛「こりゃ、たまんねぇなぁ。頼むぜ張儀」
張儀「はい、全力を尽くします。」
諸葛亮軍に3ヶ月の停戦を申し込む。舌戦相手は勿論孔明。
負けかけたが最後まで残した逆上がうまく発動して何とか勝てた。
張飛「良くやった!張儀!士元先生!次、いくぜ!」
ホウ統「はい、参りましょう。」
平原の東は停戦となり、西のギョウ、南の僕陽は兵力が10000しかいない。
いよいよ、トウ艾のいる晋陽攻略作戦開始。
トウ艾はギョウは袁紹軍に奪われ、晋陽は度重なる薊攻略失敗で
兵力は8000に満たない今を置いて無し未だ、
薊に武将が揃ってないが時間もないので
今いる武将たちで何とか部隊を編成して出撃。部隊は下記の通り
張飛(闘神)+韓信(強行)槍兵11000
張氏(昂楊)+夏侯氏(看破)槍兵8000
ホウ統(連環)+張良(神算)弩兵6000
夏侯恩(射程)+夏侯玄(名声)弩兵6000
張苞(掃討)+諸葛誕(金剛)+関銀ペイ(血路)槍兵8000
けい37000で出撃
2度ほど1800ほど率いた文鴦の部隊が迎撃に出てきたが一蹴する。
平原には張紹、張角、張遵、厳顔を留守番に残しておく
僕陽から7000の部隊が平原に向けてゲキハスル度に向かってくるためだ。
3月未だ、晋陽攻略作戦が終わらないなか諸葛亮軍との停戦が切れる。
袁紹軍と諸葛亮軍を同時に相手しなければならないのかと恐怖を感じたが
北海の諸葛亮軍は僕陽に向かっていく。
今のうちに平原の内政施設が襲われないように火船を設置しておく。
6月少し、時間がかかってしまったが晋陽攻略成功トウ艾滅亡。
夏侯惇、留略、波才、張緝、諸葛緒登用、
他解放。間違えて三度以上捕らえていた文鴦まで解放してしまった。
夏侯の2強の1人夏侯惇の獲得は非常に嬉しい。是非騎兵隊でかつやくしていただこう。
また、袁紹軍の夏侯威を勧誘する
劉表「どうかお願い致します。」
夏侯威「参りましょう。」
絶対数は少ないが少しずつ充実してきた気がする。
夏侯惇獲得は非常に嬉しい。
技巧の騎馬は最初からレベル3なので彼には騎兵隊として大いに活躍していただこう。
259年5月諸葛亮軍が僕陽、北海から平原へ攻めてくる
神火計を持っているので3マスさきから仕掛けてくる火計攻撃で内政施設が被害を受ける。
常にホウ統+張良、張苞+諸葛誕、張氏+関銀ペイ、張紹、張遵+厳顔+留略が迎撃に駆り出されて大変。
それでも、南皮にて戦力を整えいよいよ、袁紹軍のいるギョウ攻略作戦へ
袁紹は諸葛亮軍に僕陽、陳留を奪われて最早ギョウのみ
諸葛亮軍にギョウも攻められ風前の灯火。
諸葛亮軍にギョウ、袁紹軍の人材を与えるわけにいかない。
12月11日ギョウ攻略作戦開始。部隊は下記の通り
張飛(闘神)+韓信(強行)槍兵12000
夏侯惇(騎将)+張緝(金剛)騎兵9000
夏侯威(心攻)+夏侯恵(待伏)騎兵7000
夏侯恩(射程)+夏侯氏(看破)井闌7000
張既(親羌)+韓浩(屯田)井闌6000
張角(仁政)井闌6000
計47000
対するギョウは12181とギョウを攻めている諸葛亮軍5851
2月平原の戦いである男を捕らえる。
張飛「三度目だな賈クよ」
賈ク「‥‥‥‥」
張飛「あばよ」
賈ク「我が人生に悔いなし」
3月11日ギョウ攻略袁紹滅亡
夏侯覇、夏侯和、夏侯令女、管仲、韓筥子、韓忠、顔良、高覧
張昭、張承、張バク、劉劭、劉丞登用
他一名を除いて捕虜にした後解放。
文ペイ「これがそれがしの死か‥‥‥」
待望の能史管仲。内政のエース張昭、夏侯4兄弟の夏侯覇、夏侯和
と素晴らしい戦力が手に入る。
また、張昭は何故か能史が付けられていた。これで、武器製造がはかどる。
4月1日諸葛亮軍に停戦3ヶ月を申し込む。
また、逆上が良いところで来てくれたので勝利。
これで、平原は一息いれられた。
張飛「さて、次が問題だな。」
ホウ統「北海、僕陽、陳留ならば陳留が宜しいかと。」
張飛「なぜ?」
ホウ統「許昌の関羽軍とは同盟中なうえ、
洛陽の呂布軍とは激しく戦っているので。
また、諸葛亮軍の小沛は今、孫堅軍との攻防戦をしております。」
張飛「成る程。そうしよう。」

第8話諸葛亮軍との全面対決


11月1日陳留からギョウへと進攻してくる部隊があると情報が入る。
張飛「よし、返り討ちにしてそのまま、陳留に攻め込んでやろう。」
ホウ統「それでは、部隊を編成しましょう。」
張飛(闘神)+韓信(強行)槍兵12000
張苞(掃討)+諸葛誕(金剛)槍兵9000
張氏(昂楊)+関銀ペイ(血路)槍兵9000
張遵()+厳顔(弓将)+劉キ()弩兵9000
ホウ統(連環)+張良(神算)剣兵7000
張承(水将)弩兵7000
夏侯氏(看破)井闌6000
張紹(築城)井闌6000
の計65000で出撃。
11月21日北海から平原へと諸葛亮軍部隊が進撃
夏侯惇ら夏侯一族+張角で迎撃部隊を編成する
魏の将は水軍C なので厳しい戦いになりそうだ
12月21日
張苞「父上文虎を捕らえました」
張飛「良くやった。斬れ」
文虎「我が人生は尽きた、後は死あるのみ‥‥‥」
張飛「よし、返り討ちにしてやったぞ!このままいくぜ!」
ホウ統「張承殿は平原へ」
張承「ハイ」
厳しい戦いと思われていた平原方面の防衛戦も
夏侯惇部隊(副将に管仲)と夏侯4兄弟の連携攻撃で北海方面の諸葛亮軍を撃破していく。
僕陽方面の軍は張承の捨て身と連弩からの攻撃
夏侯玄、張既、夏侯令女の連弩補修で敵を抑える。

5月11日陳留を攻略する。
陳留の在野張楊、諸葛亮軍張ガイ、桓範を登用。

張飛「うし、次だな。」
ホウ統「僕陽を攻略致しましょう。」
張飛「何故だ?」
ホウ統「1つ、僕陽よりすぐ北に平原の内政地があるため。
2つ、ギョウを生産都市に出来るため。」
張飛「よし、んで何時やる?」
ホウ統「兵は神速を尊ぶと申します。」
張飛「よし、急ぎ士元先生攻略部隊の編成を頼むぞ。」
ホウ統「ハイ」

7月11日平原の兵で僕陽攻略作戦開始。
張飛(闘神)+韓信(強行)槍兵12000
張苞(掃討)+諸葛誕(金剛)槍兵10000
張氏(昂楊)+関銀ペイ(血路)槍兵1000
張遵()+厳顔(弓将)弩兵10000
ホウ統(連環)+張良(神算)剣兵7000
夏侯氏(看破)衝車7000
張紹(築城)+劉劭(詩想)衝車7000
計63000
対する僕陽は24000
平原には夏侯惇、管仲、張承を北海対策で残し
他の主要面子を陳留内政に向かわせる。
9月兵0の頓丘港を落とし、上陸すると
姜維、孟獲、いにしえの岳飛が迎撃に出撃
彼ら3隊の攻撃で張飛隊が2500近く削られた。流石
槍兵で上手く敵部隊を隣接させ姜維、孟獲を連環で同時に混乱させ、
洞察のある岳飛から順番に各個撃破する。
11月11日僕陽攻略。この戦いで江東の二張が1人張紘を得る
張飛「期待してるぜ」
張紘「はい、戦以外はお任せください。」
ホウ統「では、しばらく北海攻略の為の兵力増強と
僕陽の内政開発を行いましょう。」
張飛「チッ暫く、退屈するな」
ホウ統「何を言われる張飛様も確り働いて下さい」
張飛「‥‥‥」
ということで暫くは僕陽で内政、南皮で兵力増強を行う。

262年7月精鋭弩兵の研究が終了左慈がやってくる。
左慈との会話も張飛らしく面白かったのですよ。

262年8月21日
張飛「夏侯惇、張承平原の守備ご苦労だったな。」
夏侯惇「なに、このくらい簡単よ。」
張承「はい、ありがとうございます」
北海からの攻略部隊が262年1月以降の7ヶ月の間、計7部隊が侵攻してきたが
夏侯惇+管仲10000、張承+顔良7000で全て撃破。
敵部隊はいにしえの霍キョヘイ以外は雑魚ばかりだったけど
水将のクリティカル、火矢、水軍適性の大切さを思い知らされた。
あの、霍キョヘイ(水軍適性C)でさえ楽勝だった。
勿論敵が高唐港を先に攻撃していたお陰もでかいかな。
張飛「後は俺に任せてゆっくり休め。
んじゃ、士元先生行こうぜ」
ホウ統「はい、部隊の編成整っております。」
北海攻略作戦開始部隊は下記の通り。
張飛(闘神)+韓信(強行)槍兵12000
張苞(掃討)+諸葛誕(金剛)槍兵10000
張氏(昂楊)+関銀ペイ(血路)槍兵10000
張遵()+厳顔(弓将)弩兵10000
ホウ統(連環)+張良(神算 )剣兵7000
夏侯氏(看破)井闌7000
張紹(築城)+劉劭(詩想)井闌7000
計63000対する北海は21000
しかし、下ヒからの輸送隊の58000が北海に入城
北海に諸葛亮もいる。かなりの激戦となる。

263年5月21日何とか北海攻略
張氏隊は撃破され、夏侯氏隊は兵数が3桁張苞隊は兵数が2桁にまで減らされ
平原から夏侯惇と夏侯4兄弟からなる3部隊の騎兵隊を増援として派遣してようやく勝てた。
この激戦で獲たのは北海と張魯となんとも割りに合わない戦いだった。
北海を攻略して直後から下ヒから諸葛亮軍が断続的に攻めてくるが
下ヒも今回の北海攻略戦でかなりの兵が失われていて5000の1部隊ずつしか部隊を
北海に進撃させられない。

そんな中の11月11日馬岱が仕官を求めてやって来た。
人が絶対的に少ない我が軍にとってかなり有難い。

11月21日北海からの下ヒ攻略作戦開始
張飛(闘神)+韓信(強行)槍兵12000
張苞(掃討)+諸葛誕(金剛)槍兵10000
張氏(昂楊)+関銀ペイ(血路)+馬岱(沈着)騎兵隊10000
張遵()+厳顔(弓将)弩兵10000
ホウ統(連環)+張良(神算)剣兵7000
夏侯氏(看破)井闌7000
張紹(築城)井闌7000
計63000対する下ヒは32000
北海からの進攻路に軍事施設が点々と造られているが
弩砦だから全く問題なし。

12月11日ギョウより小沛への攻略作戦開始
夏侯惇(騎将)+張既(親羌)騎兵10000
夏侯威(心攻)+夏侯恵(待伏)騎兵8000
夏侯覇(長駆)+顔良(威風)+夏侯令女(明鏡)騎兵8000
張承(水将)+夏侯和(待伏)騎兵8000
夏侯玄(名声)井闌7000
張角(仁政)+夏侯恩(射程)井闌6000
計47000対する小沛は16000
関羽勢力が先に小沛攻略をしている為こちらはかなり楽に落とせそう。

諸葛亮軍はこの2都市を落とせば滅亡となるのもあり
かなり速戦で軍を出した。
ここさえ落とせば諸葛亮らが入るのは大きな戦力増強がはかれる。

下ヒからはいにしえの霍キョヘイ、岳飛らが主将として迎撃部隊を出してくる
流石ラスト2都市だけあって勇将がでてくる
一方小沛では諸葛亮軍の姜維が頑張って関羽軍と戦っているが
城は風前の灯火という状態だった。

3月11日小沛攻略成功。
関羽軍の井闌2部隊の攻撃にボロボロになっていた
ところを最後の一撃だけうちの軍で行い小沛を落とした
関羽軍の井闌はすごすごと帰って行く。

4月11日下ヒ攻略成功諸葛亮軍滅亡。
迎撃部隊は張飛、張苞の乱突やホウ統の撹乱で混乱させて
弩砦は張遵の弩兵が強弓があるので3マスの距離をおいて攻撃
それほどの被害を出さずに撃破。
最後の攻城戦は井闌を率いた張紹、夏侯氏の経験値アップのため少し、
時間をかけたが一月遅れで攻略できた。
これにより諸葛亮軍から
諸葛亮、諸葛均、諸葛喬、黄月英、夏侯ボウ、張エン、張英、張繍
馬良、馬謖、韓嵩、劉ヨウを得た。
他は解放もしくは処断した。
次は南の孫堅軍が相手だ。

第9話


7月21日
張飛「おいおい、なんで下ヒ領内に孫堅軍がいやがるなんだ!?」
ホウ統「祝勝会で羽目を外しすぎましたなぁ。」
張飛「チッ準備がまだできてねぇよ。
張儀久々にいってきてくれ。」
張儀「はい、急ぎ酔いを覚まして行って参ります。」

完璧なミス小沛の内政と諸葛亮軍の登用等に気を回して
全く孫堅軍の動きを見てなかった。
気を抜きすぎたというか
少し、飽きてきていた。プレイ日記に書いているのだから確りラストまで頑張らねば。

8月21日停戦交渉開始。
孫堅軍の軍師は陸遜だったが不在なようで対戦相手は劉嫣(知力80)
危なかったが何とか勝利。
いかんなぁ。
この頃在野武将になっていた
諸葛瞻、諸葛尚、馬鉄、管亥(登用直後に孫堅軍に盗られた)
趙範、張宝を獲得。
張宝は鬼門持ちだが妖術不可なので兵器Sを活かせる射程に変更。
また、張遵には補佐を夏侯覇には覇王を付けた。
夏侯惇に覇王でも良かったが騎将が有るので夏侯覇に付けたげた。
ところで度々在野武将が仕官を求めてやって来るが
あの台詞も個有メッセージが有るのだろうか?
仕官を断る台詞なんかも個有メッセージが有るのだろうか?

年末のうちに孫堅領になっていた港を落とし
265年1月21日以降より
下ヒの港を落としに孫堅軍の攻勢を受ける

265年4月21日ギョウから寿春への攻略作戦開始。
夏侯惇(騎将)+管仲(能史)騎兵11000
夏侯覇(覇王)+馬鉄(親羌)騎兵9000
夏侯威(心攻)+張エン(長駆)+夏侯恵(待伏)騎兵9000
張承(水将)+夏侯令女(明鏡)弩兵9000
夏侯恩(射程)+張既(親羌)井闌8000
張角(仁政)+張英(射程)+張ガイ(強奪)井闌7000
張宝(射程)井闌6000
張良(神算)剣兵5000
計64000対する寿春29000

265年10月11日寿春攻略
管亥と張布を得る
未だに下ヒでの港を挟んだ攻防戦は終わらない
上級だけあって兵力増強スピードが早い。

266年5月21日僕陽で編成して汝南攻略作戦開始
夏侯惇(騎将)+劉ヨウ(連戦)+韓嵩(不屈)騎兵11000
夏侯覇(覇王)+張繍(騎将)+張儀(論客)騎兵9000
夏侯威(心攻)+夏侯恵(待伏)騎兵9000
張承(水将)+張良(神算)+劉劭(詩想)弩兵9000
張エン(長駆)+夏侯恩(射程)+夏侯令女(明鏡)騎兵8000
張角(仁政)+張宝(射程)+夏侯和(攻城)弩兵7000
夏侯玄(名声)+張曼成(攻城)+馬鉄(親羌)騎兵7000
計60000対する汝南は30000

6月11日廬江から、同21日汝南から
孫堅軍が寿春に兵を侵攻させる。

張飛「夏侯惇、敵軍を戦い潰してから汝南攻略を頼むぜ」
夏侯惇「任せろ」
7月11日今度は江夏から孫堅軍が寿春へ進攻してくると報告がはいる。
‥‥‥ウザい。
建業、呉からも寿春へ部隊が侵攻すると報告が入る。
張飛「チキショー!うぜぇなぁ!」
ホウ統「これは、好機です。」
張飛「どういうことだ?」
ホウ統「建業、呉も兵を寿春に向けたとなると
下ヒの港を巡る攻防戦は終わります。」
張飛「‥‥‥そうか!よし、急いで下ヒに戻って出撃準備をしようぜ!」
ホウ統「未だ、李典、呉景の2部隊計10000が下ヒの港を落としに進軍中です。」
張飛「うがー!!早く来やがれ!待つのはしょうにあわねぇぜ。」

寿春の防衛戦は
寿春は道々、湿地の間にある一部の建設可能なところにこれでもかと言うくらい連弩を設置
孫堅軍軍に有効な打撃を与えていく。正直、下ヒの港を守るより寿春の方が戦いやすい。
12月21日孫策軍が落陽にに侵攻すると報告を受ける
関羽の兄貴は落陽をおわれたようだ。やれやれ
寿春は張角、張承、張良に任せ夏侯惇の夏侯4兄弟らに孫策軍の迎撃にいかせる。
267年2月1日精鋭騎兵の研究終了
下ヒから会稽への攻略作戦開始
張飛(闘神)+韓信(強行)槍兵13000
張苞(掃討)+諸葛誕(金剛)+顔良(威風)槍兵11000
張遵(補佐)+厳顔(弓将)+諸葛尚(怒髪)弩兵11000
張氏(昂楊)+関銀ペイ(血路)+馬岱(沈着)騎兵11000
ホウ統(連環)+諸葛亮(神算)+馬謖(百出)弩兵8000
夏侯氏(明鏡)+黄月英(工神)井闌7000
張紹(築城)+高覧(繁殖)+諸葛喬(射程)井闌7000
計68000対する会稽17136
4月関羽勢力滅亡。
在野で流れてきた関興、関サク、趙累等を得る
関サクは疾走持ちなので是非夏侯惇と組ませてあげよ。
趙累は補佐持ち、弓適性Aなので支援攻撃に期待してすこし能力アップをさせよう。
8月21日会稽攻略。
12月孫堅領の廬江に曹操軍が侵攻するこれで、寿春防衛戦も一息つける。

268年5月1日会稽からの呉攻略作戦開始
張飛(闘神)+韓信(強行)槍兵13000
張苞(掃討)+諸葛誕(金剛)+顔良(威風)槍兵12000
張遵(補佐)+厳顔(弓将)+孔丘(仁政)弩兵12000
張氏(昂楊)+関銀ペイ(血路)+馬岱(沈着)騎兵12000
ホウ統(連環)+諸葛亮(神算)+馬謖(百出)弩兵8000
夏侯氏(明鏡)+黄月英(工神)+諸葛瞻(攻城)井闌8000
張紹(築城)+張既(攻城)+諸葛喬(射程)井闌7000
計73000対する呉は24000
陸遜、丁奉が迎撃にくるが撹乱して
ぼこぼこにしてやりました。
8月1日呉攻略
蜀末期の名将が1人張嶷を得る。
寿春では、新たに汝南の主となった曹操軍が侵攻する
建業から孫堅軍が南から侵攻する。
この時点で遂に限界を迎えた‥‥飽きた‥‥‥
本当に申し訳ありません。
序盤はそんなに感じなかったのですが、名前縛りが予想以上に中盤以降、ストレスに
ギエン、ヒイ、チントウなどが何度となく仕官を求めてやって来るが登用できないこととか。
内政、軍備増強が人数不足でなかなかうまく進まない。
張紹、夏侯氏を育てようと頑張ってしまったこと。
処断までを回数ありにしてしまったことでいちいち捕らえた武将をメモらなければならない。
等、本当に読んでくださっていた方申し訳ありません。有り難うございました。
名前:
コメント:

|新しいページ|検索|ページ一覧|RSS|@ウィキご利用ガイド | 管理者にお問合せ
|ログイン|
合計 -
オンライン -
昨日 -
今日 -
■ メニュー
FAQ
| └ Q&A
内政
| ├ 技巧研究
| ├ 能力研究
| └ 武将育成例
戦争
| ├ 兵科
| ├ 一騎討ち
| ├ 支援攻撃
| └ ダメージ検証
小ネタ


■ 武将データ
史実武将(簡易版)
| ├ ア行
| ├ カ行
| ├ サ行
| ├ タ行
| ├ ナ~ラ行
| ├ 詳細版(wiki外)
| ├ 能力値
| | └ 素質盛衰表
| ├ 血縁
| └ 親愛・嫌悪
├ おまけ武将
| ├ いにしえ武将
| ├ 水滸伝武将
| └ CS版限定武将
都市別未発見武将
マスクデータ







更新履歴

取得中です。




サイト左上の画像は登録済みユーザーのみに使用許諾されたものです
(C)KOEI Co., Ltd. All rights reserved.