勢力


概要

  • ゲーム中に登場する勢力を各々まとめたもの。リンク先に個別ページが存在します。
  • ifシナリオのみ登場する特殊な勢力は、勢力(if)を参照のこと。

勢力の情報

曹操・曹丕(魏)

領土
三国鼎立前のシナリオでは董卓呂布袁紹といった強豪勢力と隣接しており意外と一筋縄ではいかないが、
三国鼎立後は圧倒的な物量・国力で多少の無茶でさえ許される。
初心者が相手にするには厳しく、かといって初心者が扱うと物資や武将の管理に手間取り、後方都市が荒らされることがあるというジレンマも抱えている。

人材
君主を始め、一流の武官・文官が揃っている。
特に文官の質が高く、大国経営に相応しい陣容を誇ると言える。ただし、特技の面では若干物足りなさを覚えるだろう。
後期シナリオにおける人材の劣化は三国のいずれにおいても避けられないが、絶対数で大きく勝る上、
世代交代に最も成功した曹魏が比較的優位を更に強めていくと言えるだろう。

孫堅・孫策・孫権(呉)

領土
全てのシナリオに登場する唯一の勢力。
実際に江東を支配下に置くのは官渡の戦いからだが、
実際は何進包囲網の段階で既に江東を手にしたも同然。
前半のシナリオにおいては、群雄ひしめく中原を遠くに見ながら「第2の勢力」としての立場を大いに楽しむことができる。
だが、三国鼎立後は拡大する曹魏・蜀漢に対して自らはほとんど拡大しないため、徐々に不安を抱えるようになる。

人材
能力値は若干抑え気味で、特技は計略補助の面に乏しく、水上戦向きと、総合的には準一級と言ったところ。
ただ、総合能力値ランキングTOP20のうちには、この勢力の人物が最も多い(周瑜陸遜等)。
武将は殆どの主力武将が水軍適性Sを所持しており、70台の知力も備えていることが多いのが特徴。
ただし、全体的に短命で層が薄く、周瑜が死ぬあたりから少しずつ人材の劣化が始まり、甘寧が寿命を迎えると、一気に陸遜の荷が重くなる。
それでも水上戦においては無敵だが、それはあくまで防衛の話。ほとんどの敵地は陸上戦必須のため、正直なところきつい。
蜀漢が力をつける劉備入蜀あたりから、楽しんでばかりはいられなくなる。

劉備・劉禅(蜀)

領土
どのシナリオにおいても特に旨みはない。
「最強」と書かれている劉備入蜀でさえも、前線は江夏江陵という有り様。
蜀制圧後は安定した地盤が得られる反面、人材面での不安が出てきてしまう。

人材
蜀漢の強さは人材の強さと同義であり、曹魏が一級なら蜀漢は特級。
関羽張飛諸葛亮→五虎将軍と、人材の充実度に比例するかのように国力が増大しているのがよくわかる。
三国で最も早く滅んだ事もあり晩年の武将の劣化・減少が激しい。
五虎将軍は225年前後に次々と倒れるし、諸葛亮や関張の子供達はあと10年程度健在ではあるが、彼等の死後は文字通り「姜維一人」となる上、
人材の劣化が激しい南蛮征伐ではそもそも姜維が早期に登用できるとは限らない。

張角・管亥・劉辟(黄巾)

領土
民衆(宗教結社)反乱の勢力ゆえか、シナリオごとに完全に異なる。
一応、中原近傍の都市という共通項がある程度。
それゆえ、敵も多いが収入も多い。

人材
基本的に反乱軍・賊徒扱いの勢力のため、文官層は完全に壊滅している。
初期状態では張角三兄弟の「鬼門」・「妖術」といった大技もあるが、概して短命のため頼りにはし難い。
反面、その勢力の特異性ゆえ、指揮兵力は他とは比較にならないほど大きい。
積極的に文官層を登用し、物資を確保できれば後は人海戦術で圧倒するだけである。

何進(漢)

領土
官軍の領袖という位置づけだけあり、洛陽長安の二大都市に居を構える。
収入面での問題はなく、献帝を推戴しているため、技巧P面でも有利である。

人材
後の群雄オールスターと言っていい人材層は、ある意味で豪華。
他にも、討伐軍三大将軍を中心に、全体的に外れのない人材が揃っているといえる。
逆に、足を引っ張るのが君主自身という有様なので、そこの補強をしておきたい。

袁紹・袁尚

領土
基本的には華北の地である南皮が根拠地となる。
収入は水準以上あり、何より華北を制圧することで地の利を得やすい。
戦略的優位を活かせる展開が出来るだろう。

人材
質・量ともに一級と言ってよく、文の田豊沮授に武の顔良文醜と文武共に優秀。
層も比較的厚めだが、人間関係に問題を抱えている場合が多いため、部隊編成には気を付けよう。
それ以上に問題となるのが、敗北した陣営ゆえか次世代が欠落しており、生え抜き組の穴を埋められないこと。
君主の袁紹も寿命面に問題があるため、迅速な展開や人材調達をしないと蜀陣営以上の息切れは避けられない。

袁譚

領土
イベントで独立した場合の変化はあるが、基本的には平原北海が根拠地となる。
収入は問題ないが、どちらも激戦区となりやすいのが難点。
おまけに、弟とは挟撃の体勢になっているため、
極端な話、孫権と同盟を結び、荊南へ逃亡した方がまだ勝ち目がある。

人材
目立った人物はいないので、この面でも勝算は少ない。
在野も期待できないので、やはり逃亡策を推奨したい。

※ 独立イベントでも登場するので、袁家勢力の下位に設定します。

袁術(成)

領土
年代ごとに変化はあるが、基本的には寿春が根拠地となる。
収入は問題ないが、どちらも激戦区となりやすいのが難点。
放棄して辺境の空白地から再出発することも考えたい。

人材
量の面はそこまで問題はない。
しかし、質の面は流石に厳しく、特技なしの二軍クラスが殆どになっている。
この人材層で中原の強豪と渡り合うのは相当無理がある。
孫呉を配下に収めている序を制する者以外は、やはり辺境から再出発した方が…

公孫瓚

領土
基本的には北東の地北平からスタートするが、一部シナリオでは大勢力となる。
収入面はともかく、とにかく地の利を得やすいため有利。
騎射 をどのシナリオでも保持しているため、 精鋭騎兵 を獲得すればもはや敵なしだろう。

人材
「白馬義従」の名の通り、武力面では一族を中心に騎兵主体で戦っていける。
しかし、文官面での不足が著しいので、補強を考えよう。
弟弟子(舎弟とも)の劉備と親愛関係があるため、変則仕様の蜀軍を人材面での青写真としたい。

公孫度・公孫康・公孫恭

領土
どのシナリオにおいても北東の最果ての地襄平からスタート。
地の利があるのは確かだが、後期シナリオでは、大国の魏に戦略的雪隠詰にされてしまっている。
多くのシリーズで、最難関シナリオの名をほしいままにするだけのことはある。

人材
質も悲惨だが、量はさらにひどく、目も当てられない状況となる。
前半のシナリオなら魅力がましな公孫康を強化、在野武将を狙う方法が有効。
魏呉の武将との相性は悪くない。

馬騰・馬超

領土
西涼の最西端の武威から始まり、安定天水へと定石通りに伸長していく。
基本収入はそれなりだが、全勢力でも最高水準の地の利こそが目玉となるだろう。

人材
君主の馬騰は人並みだが、全体的に文官層がかなり薄く、韓遂成公英くらいしか居ない。
反面、一族全員が騎兵適性Sの涼州騎兵の質は、正面からの殴り合いなら大陸有数である。
南進であれ東進であれ、文官の確保を念頭に置きたい。
なお、君主の馬騰は漢王室がらみのイベントが起こりやすいため、所属都市の財政を考えておこう。

董卓・李傕

領土
西涼の安定天水が主要な根拠地。
ある意味主役となるシナリオ反董卓連合以降は洛陽長安も支配下に入るが、放棄イベントも発生する。
基本収入は乏しいが、地の利を確保して補完したい。

人材
君主の董卓以下、辺境の荒くれたち主体の陣営であり、文官層は基本的に不在である。
反面、騎兵主体の武官に関して、他に遅れはそうそう取らないだろう。
なお、文官こそいないが、董卓と李儒の特技の結果、意外に収入を伸ばしやすい。
中原の文官を利用し、大都市で大儲けを出来るようになればしめたものである。

呂布

領土
裏切りと流浪を繰り返しただけあり、シナリオごとに内容は異なる。
全体的に中原よりの地域になるため、外交面に気を配る必要がある。

人材
呂布本人の強さはもはや言うまでもないが、張遼高順呂玲綺ら武闘派は全勢力でも指折りの能力。
戦闘面に関して、不安要素は殆どないだろう。
ただし、決して層は厚いとは言えないため、一人一人を大切にしよう。
一方、文官不足は深刻であり、陳宮貂蝉だけでは到底物足りない。
序盤の内政が行き届いていない時期に、他勢力に先制攻撃を仕掛けて文官狩りをする必要も出てくるだろう。

丁原

領土
晋陽を共通して領有している。
かなり堅牢だが、収入は厳しい(港が遠いのも辛い)ので、逃亡も必要だろう。

人材
とにかく鍵となるのは呂布であり、居ると居ないとでは方針自体を変える必要すら出てくる。
丁原張楊の能力はそれなりにあるが、辛うじて実戦に耐えられる程度なので苦戦する場面も多い。

韓馥

領土
を共通して統治。
人材・収入ともに豊かで、開発に力を注げば物資的には優位に立てる。

人材
人材は張郃沮授こそいるが、全体的に振るわないので、不足が目立つ。
特に、君主の弱さが問題となる。

陶謙

領土
基本的に、下邳を中心として徐州を領有している。
中原の隅という立地なので、激戦になりやすい。遠くからも海路で狙われる。

人材
全勢力の中でも有数の文官偏重が特徴。
陳登くらいしか戦闘には期待できないので、武官をとにかく確保すること。
水軍適性の高い武将を確保できるとより安泰か。

孔融

領土
北海を共通して支配。
およそ防衛に向かず、港も遠いため、逃亡を図った方がいい。
その場合は同盟中の陶謙領を南下し、川伝いに柴桑、荊南へ。

人材
鍵となるのは太史慈だが、居ない場合は武官不在となる。
王修の能力は悪くはないが、戦闘力は皆無。
孔融も同様なので、下手をしなくとも餌になるだけに…
孔融の相性は劉表に近い。
孔融の魅力をできるだけ上げておき、魏・蜀系の在野が出たらすかさず登用しに行く。

孔伷

領土
汝南が共通の支配地。
防衛には向くが、隣接勢力が厳しいため、逃亡を図った方がいい。

人材
君主含め二線級の文官だけであり、在野だけでは到底足りない。
人材を探すという意味でも、逃亡策を推奨したい。

劉岱

領土
兗州のいずれかの都市を保有。
地理的にも激戦区に所属しているため、脱落率が高い。
位置的に逃亡策も使い難いため、曹操ら有力諸侯との同盟を活用するより他ないだろう。

人材
人物は全体的に二線級だが、橋瑁袁遺の特技はなかなか優秀。
在野はそれなりにいるものの、隣接勢力には圧倒されやすい。

劉虞

領土
北辺の都市であるが共通の支配都市。
北方では貴重な特色である戟が、苦境の原因となるのが皮肉である。

人材
君主の劉虞は、三国の君主にも劣らない高い魅力を誇る名君である。
そのため、特技面の問題は早急に何とかしたい。
それ以上に問題となるのが、文武の人材の壊滅である。
基本的には、公孫瓚の騎兵隊に蹂躙されるだけになりかねないので、
勢力拡大よりも、施設を中心とした防御と人材調達を最優先にしたい。

劉表

領土
荊州の大都市襄陽と、その周辺都市である江夏江陵を支配下に置く。
収入には恵まれており、後方に荊南四郡を確保することで盤石な地の利を得たい。

人材
君主の劉表以下、文官系の人材が多く内政は比較的迅速に進むだろう。
反面、武官は質的にも量的にも二流そのものであり、正面から孫呉と渡り合うのはかなり苦しい。
黄忠文聘あたりが主力となるだろうし、甘寧がいる場合は逃さないように。
しかし極端な話、火罠の自爆の方がキルレシオが高い場合すらある。
高い収入と文官の建設力を活かし、施設中心の戦いを念頭に置こう。

劉焉・劉璋

領土
登場するほとんどのシナリオで大都市成都梓潼を支配下に置いている。
成都、梓潼共に関を2つ所持しており、市場を建てるとすぐに金がたまる。
多くのシナリオで有力勢力と隣接することがないので、しばらくの間は乱世の傍観者を決め込み、富国強兵に努めよう。
そのため、漢中の張魯は捨て置いて、涼州勢力とつぶし合わせるのが賢明。

人材
イメージほど悪くはなく、むしろ豊富といえるだろう。
ただ、低い能力値の人物はとことん低く、そういった人物は義理も低い。
戟、弩の適性に恵まれており、槍、騎馬の適性はかなり乏しい。
それゆえ、涼州勢力と当たるのは避けることを薦める。
序盤シナリオの江州には、適性の鬼、甘寧がいるので、何としても登用したい。相性はほぼ真逆だが。
甘寧のいないシナリオの場合、しばらくの間は厳顔張任の双璧に任せるとしよう。

江東三諸侯

劉繇

厳白虎

王朗

領土
各々が、江東の三都市を分割し合っている。
地の利を得やすい地域なので、取り敢えずは江東を統一し人材と物資を集積したい。

人材
全員が二線級と言ってよく、優秀なのは太史慈虞翻程度。
在野武将は総じて優秀なので、全員を登用して初めて一個の勢力として自立が出来る。


荊南四英傑

金旋

韓玄

趙範

劉度

領土
各々が、荊南の四都市を分割し合っている。
地の利を得やすい地域なので、取り敢えずは荊南四郡を統一し人材と物資を集積したい。

人材
全員が二~三線級と言ってよく、黄忠魏延の負担は重い。
こちらも、数は少ないが蒋琬潘濬ら優秀な在野武将を含め、全員を登用して初めて一個の勢力として自立が出来る。


張楊

領土
晋陽を共通して領有しており、技巧以外は丁原に近い。
かなり堅牢だが、収入は厳しい(港が遠いのも辛い)ので、逃亡も必要だろう。

人材
董昭がいるが、質・量ともに不足が深刻。
同盟などで戦力を補おう。

張繍

領土
全シナリオで、を領有する。
守りやすい上、収入も開発地の並びはひどいがまあまあ。
関を最大限に生かそう。

人材
張繍自身が比較的優秀な能力と特技を持ち、軍師の賈詡はゲーム中トップクラスの知力を誇る。
…のだが、他には胡車児しかおらず、絶望的な状態。
甘寧李厳が在野にいる場合は必ず登用しよう。

張魯

領土
戦略的要衝である漢中に宗教共同体を築いている勢力。
漢中の堅牢さは言わずもがなであり、守勢に向く。

人材
特筆すべきは、本勢力専用特技と言っても過言ではない「米道」の効果。
貴重な兵糧の確保には困らないため、重点的に内政をすれば収入面では他勢力を圧倒できる。
しかし、全体的に文武とも人材は乏しいと言わざるを得ない。
漁夫の利を積極的に狙い、他勢力の人材を丸呑みしていくしかないだろう。

孟獲

領土
南端の雲南から決起は始まる。
収入を確保するのは厳しいが地の利は明らかであり、巴蜀の地を取れば天下は固い。

人材
南蛮の勢力らしく、極度の武官偏重となっている。
兀突骨の「藤甲」を代表に特殊な特技も多く、戦術次第では他を圧倒することも決して不可能ではない。
文官の不足は、巴蜀の人物を厚遇することで何とかしよう。

コメント

  • せっかく作ってもらったところ申し訳ないんだけど、1シナリオにしか出ていない勢力ならシナリオのところに攻略法を書いた方が見易いし、ページの厚みも増すんじゃないかな。 -- (名無しさん) 2010-11-24 23:22:38
  • ↑その場合、一部のページが長くなりすぎて、ページの行数・容量限界に引っ掛かる虞が(それこそ勢力のページ自体が引っ掛かることも)あります。また、勢力ごとのリンクを切らさないようにするためには、1シナリオにしか登場しない勢力でも一応個別ページを用意しなければならないわけで。ある程度の分割は必要と考えた次第です。 -- (名無しさん) 2010-11-26 04:51:01
  • 完璧を目指すなら、英雄乱舞の情報をまずのっけてほしいかな。現状の印象だと、こんな弱小勢力のページがあるのに何故英雄乱舞の情報は0?とちぐはぐな感じ。もちろん、PC版しかなければ難しいでしょうが、1シナリオ分の情報が丸々無いのに、解説の差別化も出来ない様な弱小勢力のページまで作る細分化が必要か?と疑問に思う。 -- (名無しさん) 2010-11-26 07:16:33
  • ↑残念ながら、私はPCPKでプレイデータを取っているので、CSPKは対応不能です。他の方にお願いするしか… -- (名無しさん) 2010-11-27 19:13:26
  • 勢力区星の所に荊南で人材漁れとあるが、在野に居るの桓階くらいだとわかってて書いているんだろうか?机上の空論ならまだしも、ろくに調べもせず適当な事書くなら、書かない方がいいと思うのだが。 -- (名無しさん) 2010-11-30 00:05:31
  • ↑荊南って荊州の南4都市のことじゃないの?ほかの3都市は支配勢力がいないから人材が集めれるってことでしょ -- (名無しさん) 2010-11-30 12:46:36
  • ↑なら空白地に人が流れてくるのを気長に待てと書くべきでは?もっとも、それはどの勢力でも言える事だし、区星の魅力の低さや寿命の短さ、年代的に中華南部の人材自体が少ない事を考えれば、まだ江東に廟を探しにいく方が確立は高そう。もし鵜呑みにして頭数も居ないのに在野目当てに荊南制圧でもしよう物なら、下手すりゃ賊に滅ぼされる。実際やってない所か、正確な脳内シミュレートすら出来てない事は明白。滅ぶかグダグダなプレイにしかならない悪手を書くぐらいなら、空欄のままにしておくべきだろう。 -- (名無しさん) 2010-11-30 14:08:50
  • まあそうカリカリしなさんな。区星勢力の推奨方針に関しては、メインシナリオ > 12.187年4月 何進包囲網に結構詳しく書いてあるね -- (名無しさん) 2011-02-10 18:54:14
  • ↑↑だが、メインの方は自分が書いたんだw -- (名無しさん) 2011-02-10 20:00:27
  • 勢力のところに劉王章、劉鴛(漢字違うけどにてたので。)でこの勢力を攻めるのは、自勢力が大勢力の時か、劉備入蜀を劉備でプレイしている時くらいとかいてるが、馬騰プレイの時もそーですよ。南下することで劉王章のありあまる文官を登用できるうえ、相性も近いし。 -- (名無しさん) 2011-02-25 21:04:56
  • 劉焉・劉璋のところに槍適性全滅と書いてるが見たら、本当に壊滅状態だった。みたのは、冷苞と高肺と揚壊と劉潰と王累しか見てないが、みーんな槍適性C。ある意味すごい。 -- (名無しさん) 2011-02-26 14:11:52
  • 211年 7月 劉備入蜀 の公孫恭の攻略記事書いてみました~ 厳白虎よりキツくて、たぶんこれが最高難易度だと思いますが。ifの区星も、君主1人スタートですけど、スタート3ヶ月程度で、桓階が登用できるので、実はそんなに酷くないんですよね。公孫恭で、もっと良い攻略法あったら教えてほしいです・・・m(_ _)m -- (名無しさん) 2011-03-20 01:54:04
  • ↑個々のシナリオの事はメインシナリオの方に書いてもらいたいのだが……後、細かく書きすぎて長くなってしまうのと、知力70以下の小心は書物持ちでも弱い。 -- (名無しさん) 2011-03-20 04:37:26
  • ほとんどプレイ日記なのでプレイ日記のほうに移動して頂きたいですね。 -- (名無しさん) 2011-03-20 09:09:33
  • ご意見ありがとうございます。メインシナリオに移しました。最初どっちに書くか迷ったんですけど、「攻略」の記載があったので、シナリオ側に書きました。知力70以下だと札3枚なので、確かに性格云々以前に弱いんですが、「冷静よりはマシですよ~」程度のニュアンスを伝えたくて書きました。汗 実際に公孫恭で勝利した事はあります。プレイ日記に見えたらすみません。でも難易度が高い勢力だと、具体的に書かないとまったく攻略情報にならないんですよ・・・。僕の多様する一騎打ちパターンは、いかにもゲーム的で嫌う人も多いと思いますが、セーブ/ロードや編集ありなら、攻略不可能な勢力なんてないですし、あくまで初期設定で勝つためには?と考えて、可能なテクはすべて使っての攻略記事を書いています。プレイ日記は、各々が好きな縛りやシチュエーションで楽しんでいる日記 のような位置づけと認識しています。僕の場合は純粋に、攻略情報を書いているつもりなので、容赦してもらいたいですが・・・。後、↑区星へ意見されている方のように、超難関勢力に大して、曖昧な攻略情報は宜しくない に近いスタンスなんですが、でも結果、ご指摘のように長文になっているのは迷惑ですかね。すみません。 -- (名無しさん) 2011-03-20 10:19:02
  • はぁ~やっぱりやってらんねぇ~常呂が惨めな戸頃 -- (名無しさん) 2011-12-30 17:38:06
  • 孫呉の5 甘寧(威風) + 歩隲(射程) 兵器、艦船 これ水上で使えないと思うんだが? -- (名無しさん) 2012-06-26 19:12:09
  • 私が英雄集結をして皇帝に即位した頃、 -- (四大国) 2012-07-29 10:31:34
  • 雲南に謎の勢力が誕生した 君主公孫恭、配下が黄皓、岑昏である 意味があるのだろうか -- (上と同じ) 2012-07-29 10:40:37
  • ↑釣りだとしたらセンス無さすぎだし、すぐにばれる嘘書くなよ。。 -- (名無しさん) 2015-06-26 01:02:31
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