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8スレ目-その2


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アホ「保守~♪保守~♪」
相棒「新手の電波ソングが聞こえる…」
アホ「

ヘ○ヘ
   |∧   荒ぶる鷹のポーズで保守!
 /
    」
相棒「…なぁ」
アホ「なんだ?」
相棒「最近クールじゃないな…」
アホ「あぁ、そのことなんだが」
アホ「新しい学校に入ってからな、皆がわたしに構ってくれてるのだ」
相棒「ほう」
アホ「それで私も皆につられて明るい性格になってしまうのだろう」
相棒「そうか…」

アホ「まぁウソなのだが」
相棒「そぉぃ!!」

ランダエタプロファイル~

魔少「最強だからーーー!最強だからーーー!!!」

奇怪な言動を繰り返しながらムエタイの試合前の踊りをしているコスプレ少女。

魔幼「あー、だるいー、ですー」

どうみても、小学生なお子様。

くね子「…ここでいいのかしら?」

何故か、くねくねし続ける女生徒。

幽霊「移動する自縛霊って聞いたことないよね…」

体がスケルトンな女の子。

ヴァ「…知っている顔が多いな」

我が師匠。年は確実に20代。

本当に大丈夫なのか…?このクラス。


シュー「五秒でできる名場面再現」
荒鷹「いえー」
男「……五秒て」


シュー「まずはこれから……鷹ちゃんどうぞ」

ヘ○ヘ
   |∧ 荒鷹「タイム・リープ!いっけええええ!」
 /

男「違う」
シュー「つづきまして」

ヘ○ヘ
   |∧ 荒鷹「グルド!」
 /

男「違う」
シュー「つづきまして」

ヘ○ヘ
   |∧ 荒鷹「はばたけー!」
 /
シュー「ひゃああ宮ちゃんここ二階……!」
男「それはどうだろう」

ア「エアコンが壊れましたが」
相「死ぬ・・・」
ア「だらしないな」
相「無理・・・、こう暑くちゃPCも動かせん・・・」
ア「こういう日にこそアイスにかぎる」
相「ひとつくれ・・・」
ア「えー」
相「おま・・・」
ア「じぶんでかってくればいいとおもう」
相「・・・くそ、コンビニ行くか・・・」
ア「じゃあわたしのぶんもな」
相「・・・あれ!?」
ア「なにしてる、はやくはやく」
相「納得いきませんなぁ・・・」
ア「ふふん」

男「うーん・・・鯱子ちゃんって言うのか・・・初めまして」
鯱「はじめまちて」
男「この学校にお姉ちゃんがいるの?」
鯱 こく
男「名前は?」
鯱「さめこおねえちゃむ」
男「鮫子か・・・ちょっと今席外してるみたいだから、一緒に待つか」
鯱「うん」
男「何か忘れ物えも届けにきたの?」
鯱「おかね」
男「お財布?」
鯱「あいすたべゆの」
男「・・・ああ、アイス食べたいのか・・・」 なでなで
鯱「ふぎゅ」
男「はは、こんな妹だったら欲しかったな」
鯱「じゃあ」
男「なに?」
鯱「おねえちゃむとけっこんすればいい」
男「!!!」

C組・S「!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

ヒ「男ぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!おまおまおまおあま!!」
ク「説明してもらおうか・・・」
シ「そんな・・・男がロリだったなんて・・・」
男「いや、何を言ってるんだかさっぱり・・・でだ、シュールは確実に勘違いだ」

荘「男様!一体どういうおつもりですか?!!!!」
㍉ じゃきっ!!「返答によっては・・・撃つ!」 がちゃっ!!
狂「うふううううう・・・やっぱりあの日に殺しししししsてれば」
男「だから、その落ち着けって銃ををしまって刃物は厳禁で・・・ってかなんでこんな」

鮫「何を騒いでるのよ・・・」
鯱「おねえちゃむ、おかねちょうらい・・・あついから」
鮫「しゃちこ・・・またたかりに来たのね・・・ウチまで送るから、その時ね」

ヒ「さささささささ!!鮫おんなぁぁぁ?!!!おおおおお男ととととと男の嫁にな・・なるのかああああ!!!!!?」

鮫「はぁ?嫌よ」
鯱「あたちをいもうとにほしいって」
鮫「変態じゃない?」

シ「っやっぱり変態さんだよ!ロリでおペド気味な末期だよ!稲穂が垂れても無いのに食うお馬鹿さんだよ!!」
男「だから違うって言ってるにょ・・・のおののおの・・・・のわーーーー!!!」

鮫「行くわよ」
鯱「うん」

俺「初めて見たな・・・男がふられる所」
友「ああ・・・ちょっぴりスカッとした・・・」
俺「お前・・・駄目人間だな」

魔幼「やいやい!しゃちこー!ひさしぶりなの!!」

鯱 しゅたっ!

魔幼「ふーはーはー!じつはこれからこんびににいくところなのです!」

鯱「みんとあいす」

魔幼「みんとあいすでいいの?うん!じゃあいってく・・・あっちしをぱしりにつかうなー!!」

鯱 しゅたっ!

魔幼「あー!ねぇねぇーーー!!い・・・いっしょにいってやってもいいぞっ!しゃちこはまだちっちゃいからな!」

鯱「あついのいや」

魔幼「み・・・あいすは・・?」

鯱「いる」

魔幼「じゃあじゃあ!いっしょにいってやっ」

鯱「いや」

魔幼「・・・」
鯱「・・・」

魔幼「・・・あ・・・あめだまあげるです」
鯱 がぷ
魔幼「うあああああああ!!!いたいです!いたいです!!」

葬男「・・・」

葬女「・・・」

葬男「どうした?」

葬女「スプーンで・・・」

葬男「ああ」

葬女「骨を治めたのは初めてでした」

葬男「わかってると思うが」

葬女「しませんよ!」

渡辺さん「あれれ~ちょうちょ~♪ちょうちょ~♪」

葬女「先輩・・・」

葬男「あれは地だ」

葬女「・・・そうですか」

渡辺さん「あれれ~ちょうちょさんが居ないよー?」

シュー「突然だが」
俺「エクレア」
シュー「……」
俺「……」
シュー「謝れ!お百姓様に謝るだぁーッ!」
俺「うるせぇ!お前こそ洋菓子職人に謝れ!」

ギャーギャーワーワーワッショイワッショイ

男「……あの二人、仲悪かったっけ?」
友「いや、互いに喰い地が張ってるだけだ」

シュー「米」
俺「エクレア」
シュー「米」
俺「エクレア」
シュー「米」
俺「エクレア」
シュー「……」
俺「……」
シュー「エクレア」
俺「米」

男「ふあぁ~あ・・・いってきま」 がちゃ

ダン「・・・」

男「何ダンボールを被って人のウチの玄関前につったっているのだ?」

ダン「GUNDAM!」

男「#」 どが

通学路
クー「男、早くしないと遅刻するぞ」
男「待ってくれ……。寝たり無い……」
ヒー「情けないぞおおおぉぉ!男おおおぉぉ!だがそこが好きだあああぁぁ!」
シュー「げーつげーつかかすいすいもくもくきんきんあーしたはどーよーびおーこめーのひー」
無「……」スタスタ

上り坂
友「俺の美少女は休みか?この時間にいないなんて」
ユウヤ「どうだろね?彼は何気に駄目人間だから」
日和「だから」
B「昨日俺と遅くまでネトゲしてたからなぁ」
無「……」スタスタ

校門前
俺「うおおお!!遅刻!昨日Bと遅くまでネトゲなんかしてんじゃなかった!お陰で朝食作り忘れて姉様になじられたし!」
無「……」スタスタ

新ジャンル「無関係」と投入してみた

囚「電気椅子の電力はねー電気ウナギや電気ナマズ、それとピカチュ…電気ネズミ達が発電してるんだよー」

看「嘘をつくな嘘を。」

ガコン

囚「アッー!」

渡辺さん「あれれ~?家に電気が流れてないよ~?」

ゆうや「たまには二人で買い物ってのも悪くないな」
日和「…うん、たのしい」
ゆうや「そりゃ良かった。じゃあファミレスにでも寄って晩ご飯食べてくか?」
日和「…食べてく」

不良A「へへ…若いカップルだぁねぇ、へへへ」
不良B「うわ、女の子マジ可愛いじゃ~ん!!俺らと遊ぼうよ」
不良C「あはは、そっちのボクちゃん邪魔だよ」
バキッ!
ゆうや「がは…っ!てめえら」
不良A「おらぁ!」
ゴス!
ゆうや「ぅ……」
不良B「ほら、お嬢ちゃんはこっちに来な」
日和「ゆうやっ!…ゆうやいじめちゃだめ!」
不良A「おら!おら」
ガス!ガス!
ゆうや「……日、和…」

???「ピンチだな!」

不良A「な…何者だ、どこにいやがる!?」
不良B「あそこだ!電柱の上だ!」
不良C「…まるでどっかのヒーローみたいなだっせえ格好してやがる…」

???「可憐な少女がピンチの時―――」
???「一人の騎士が天空の彼方より舞い降りる!」
バッ!しゅたっ!
???「悪党共、覚悟しろ!」

不良A「イカレ野郎、やんのかコラ!」
???「私の名は『イカレ野郎』ではない」
不良B「は、はぁ?」
???「…私の名は、『ベネズエラ仮面』だ!」
不良C「ワケわかんねぇよ、やっちまえ!」
ベネ仮面「愚かな…シッ!」
バキ!
不良C「ぎゃあ!」
メキ!
不良A「うぎゃ!」
ドガ!
不良B「……ぐふ」
どさどさどさ

ベネ「ふう、怪我はなかったか?日和」
日和「…うん、ありがとう」
ゆうや「……」
ベネ「では、さらばだ!はーっはっはっはっはっは!」

ランダエタ「やっぱり特訓には実戦が一番だな…」
ランダエタ「街のヒーロー『ベネズエラ仮面』…ふふふ」

日和「ゆうや、だいじょうぶ?」
ゆうや「…ああ、大丈夫だ(あいつ何で日和の名前を…?)」

アホ&相棒のアパート
ア「暇だ。」
相「そうか、俺は仕事で忙しい。」
ア「パソコンばかりしていると、ニートになるぞ。」
相「いや、俺はパソコンしないとニートになっちまうんだ。」
相「そんなに暇なら外に遊びに行けばいいじゃないか。」
ア「何を言っている。こんな暑い日に外にでるなんて、アホのすることだ。」
相「だったら、問題は無いな。」
ア「?」
相「無自覚か・・・」
相「まぁ、いいや。ピノ食べていいから。テレビでも見て静かにしてろ。」
ア「ピノ♪」

その隣の部屋
囚「アイス食べたい。」
看「そうか。良かったな。」
囚「買ってきて。」
看「拒否する。」
囚「えー、けちー。」
看「・・・」
囚「守銭奴・鬼・悪魔」
看「・・・」
囚「え、あ。怒った?」
看「・・・」

ガコン

囚「アッー!!」


その頃隣
相「隣うるさいな。」
   《アッー!!》
    プツン

相「アッー!!」
ア「なんだ?テレビが消えた!!」
相「・・・世界の終わりだ。」
ア「なんだって!?」
相「どうしよう、締切明日なのに・・・。」
ア「せ、世界か終わるのか!?」
相「もう、おしまいだ・・・。」
ア「 *1 )ガクブル」


調理実習

鮫「・・・何よ」

軍「流石だ、実に侮れない、なかなかの策士だ」

鮫「は」

軍「これを不良の法則というのか・・・なんといったかな」

鮫 しゃりしゃり

軍「まさか『星の王子様カレー』とは・・・この手があったか」

鮫 ことことこと

軍「渡辺さんが『星の王子様カレー』は違和感無いが・・・鮫子さんにこれをやられると・・・くうっ!」

鮫「・・・辛いのは嫌いなの」

軍「今すぐ私もこれを用意・・・待てよ・・・人参が苦手なキャラなんてどうだろう!」

鮫 くいくい

軍「ん?あれは渡辺、佐藤ペアに・・・アホ子」



アホ「人参ってただの赤い木の根っこ、入れる価値無いの、ピノ入れましょう」
渡辺「あれれ~さっき入れたピノが入って無いよ~」
佐藤「渡辺さん・・・甘いのがいくら好きでも、アイスは無理よ」
アホ「そうだな、そのまま入れないと」
佐藤「・・・溶けるでしょ、少しは考えないさい。んで人参は?」
アホ「・・・隣が持っていったけど?いらないならくださいと言うことで」

ぐつりぐつりぶくぶくぶく

佐藤「・・・もういいわ。って渡辺さん!?」
渡辺「はぇ?」
佐藤「・・・その・・・いいかげんピノは」
渡辺「そう?ってまたピノどっかいっちゃったよーーー!!!」
佐藤「くうっ///・・・・でも渡辺さん・・・頑張ってるものね」
アホ「いいじゃない、もうちょっとくらいピノ」
佐藤「このチビ・・・解体するわよ・・・」

ぶじょりぶじょりぶじょりキシャー

渡辺「うん、じゃあちょっと味見・・・甘い~」
佐藤「あらあらあら・・・駄目よ、こっちにボンカレーがあるわ・・・しょうがないからコレにしましょ」
アホ「味見っ・・・と・・・甘っ!!しかも具が無い・・・・」
佐藤「責任持って食べなさい、チビ」



貧「ふふ・・・人参をこんなに沢山くれるだなんて・・・ふん♪ふん♪」

しゅたたたたたたたたたたたたたたたたたたた

鷹(ダンボールの蓋がさっきからパカパカしてる・・・)

ダン ぱたぱた

貧(い・・・いつもみたいに片栗粉で誤魔化すのは・・・良くない事でしてよ・・・)

しゅたたたたた がしゃがしゃがしゃ たんたん!ざーっざーっざー!!!じゅわーーー!

鷹(なんで・・・パカパカしてるんだろう・・・)

貧(おおおおお・・・・お肉と・・・シーチキンすり替えても・・・大丈夫かしら・・・?臭いで判るわね・・・スパイスで誤魔化せn)
ダン ぱたぱた♪

コトコトコトコト ぐつぐつぐつぐつ

鷹「あ!判った!!匂い嗅いでるんだね!!!」

ダ ぱたぱた・・・ばむっ!!!かちゃかちゃ・・・しーん
貧「ひ!ひい!!めっめめめめめめえ滅相もありませんわ!!」

鷹「へ?」



囚「あの・・・私匂いだけ?」

看「しょうがないな、スプーンやフォークは金属製だからな。故に手足縛ってイスに拘束だ」

囚「えー!!!そんなん拷問だよ!横暴だよ!理不尽だよー!!!」

看「誰も食わせないなんて言ってない」

囚「え・・・?それって・・・えへへ」

看「ほれ、口あけろ・・・」

囚「あーん♪」

看「あ、手が滑った」

囚「アッー!」

看「すまんすまん」

囚「うう・・・竜ちゃんみたいだよ・・・」

看「ほれ、今度こそあーんだ」

囚「え・・・うん!あーん♪」

看「あ、突風」

囚「アッー!!!!!!」



軍「・・・これは対策を練る必要があるようね」
鮫「知らないわ」
軍「うっ!!って何時の間に料理が終わったのだ!!?」
鮫「貴方が一人でウゴウゴしてる時に」
軍「そ・・・そんなんしてません!」
鮫「美味し・・・」 みまみま
軍「まあいいです・・・とりあえずいただきます・・・ここは料理下手など・・・いいかもしれませんね・・・イメージ的に」 あむ
鮫 みまみま
軍「・・・」
鮫 みまみま
軍「甘い・・・」
鮫「辛いのは嫌い」
軍「冷たい・・・」
鮫「熱いのも嫌いなの」 みまみま

看板娘(こ・・・この味は!!美味しい!!)

軍「何おかわりしてるの貴方も・・・てかいたのね」


超悪「ウヒョヒョー」

ピノカレー

超悪「ウヒョーヒョヒョー♪」 がぷ

からーん

超悪「ヒョー・・・ヒョー・・・ヒョー・・・ヒョ・・・ウ」


ヒー「数学のおおおおお!」
難聴「…ごはん?」
ヒー「宿題をおおおおおおお!」
難聴「…ごはん?」
ヒー「忘れたからあああああああ!」
難聴「…ごはん?」
ヒー「見せてくれええええええええ!」
難聴「…ごはん?」

男「あの2人、向かいあって何やってんだ?」
俺「ただの保守」
男「( ゚д゚ )」

囚「私の看守への愛は終わりがないのです。」

看「終わりのないものは終わりだ。」

ガコン

囚「アッー!」

魔幼「ざおりく」

囚「…ピクンッ…ビクビクッ」

ガコン

囚「アッー!」

魔幼「ざおりく」

以下MPが無くなるまで繰り返し。


数時間後…。

ガコバキィッ!
囚「アッー!……あれ?…レバー壊れた…もう電流は流せないよ!」
看「これで終わると思っているのか?魔幼、皆を呼んでくれ。」
魔幼「りょーかいですー!皆ー!出番ですー!」

勇者「看守、終わったらキチンと例の物(ロリ中心エロ本)貰うからな。」
側近A&B「同じく。」
魔騎士「魔幼様の頼みだ、力を貸そう。」
戦「…。(MP無いから見学だな…。)」

爺「わしも力を貸しましょう。」
大魔王「コノワッタシダイマオーモムスメノタメニチカラヲカスデース」
魔母「あらあら、じゃあ私も…。」
聖騎士「何故私まで…。」

魔幼「皆を呼んだです。看守さん、後で飴玉いっぱい欲しいです♪」
看「解ってる。そういう約束だからな。それじゃ皆、頼む。」
勇者「よし、全員力をあわせろ!」
囚「ちょwwwwww何する気!?何する気!?」
全員「せーの、 ミ ナ デ イ ン !!!!」

囚「これはいくらなんでもやりすぎ…アアアアアアアアアアアアアアッー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
囚人を倒した!なんと囚人が起き上がりこれで終わりにして欲しそうにこちらを見ている! ニア はい いいえ

戦「あれを喰らっても生きてるとは…いや一回死んでるのか…あの囚人只者じゃないな…。」
看「だが断る。」 ニア いいえ
囚「そんなアッー!」

真矢「いい加減目覚めなさい。」

幽霊「………」
魔少「……」
ヴァ「………」
ランダエタ「………」
魔幼「……zzz」

真矢「現実を見なさい。」

幽霊「………」
魔少「……」
ヴァ「………」
ランダエタ「………」
魔幼「……zzz」


友「ちょwww隣のクラス空気オモスwwwwww」
男「あの女王先生が、キャラ負けしている!!」


アホ「思えばあなたは何時でも隣にいてくれたな」
相棒「いきなりどうした?」
アホ「私は幸せだった」
相棒「…」
アホ「別れよう」
相棒「はっ?」
アホ「別れようと言ってるのだ」
相棒「…俺が嫌いになったのか?それとも他に好きなヤツでも出来たのか!」
アホ「言う必要はないな」
相棒「言えっ!」
アホ「…」
相棒「理由も聞かずに別れられるかっ」
アホ「…ホントは黙っているつもりだったのだがな」
相棒「…」
アホ「私は近いうちに死ぬ」
相棒「なっ!!どういうことだっ!医者で何か言われたのか!?」
アホ「医者には行ってない。だが、自分の体のことだからな。」
相棒「じゃあ、今から医者に行くぞ!」
アホ「無駄だ。」
相棒「何でそんなことが言い切れるんだっ!」

アホ「死 兆 星 が 見 え る ん だ !」



~急募、教師求む~

個性豊かな子達の成長を見守りませんか?

  • 色々あっても耐えられる人
  • イオナズンが使える人

面接あり、面接時にイオナズンを使っていただきます。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

友「ちょwww何だこの学校www」

男「…よく見ろ、これうちの学校の求人募集だ」

友「ヾ( ゚д゚ )ノ゛」

男「こっちみんな、手を振るな」

続かない

相棒「…そういえば、昨日眼鏡買ってたよな」
アホ「ああ」
相棒「調子はどうだ?」
アホ「遠くのものでもクッキリ見えるぞ」
相棒「…実はその眼鏡は呪いのアイテムでな、今度は外して死兆星を見てきてくれ」
アホ「何をアホなことを言ってるんだ?」
相棒「いいから試して来い」
~~
アホ「あなた!死兆星が見えなくなったぞ」
相棒「それは良かったな」

「お前はもう死んでいる」








死体「……」

新ジャンルのキャラをスパロボ風にしてみよう

ツン
性格:強気
戦闘タイプ:ヒットアンドアウェイ
メイン武装:双剣型

クー
性格:冷静
戦闘タイプ:狙撃
メイン武装:ライフル型

ヒート
性格:超強気
戦闘タイプ:捨て身
メイン武装:大剣型

C組

変古「困りました」

変ヒ「ちきしょう!どうなってんだあああああ!」

変ク「我々の存在意義の問題だ・・・」

変シ「私たち・・・地味」

変古「鮫子さん・・・いなくなってしまいましたしね・・・」

変ヒ「そうだ!!!!誰か隣のクラスからさらっちまえばいいんだよおお!!!マスコット代わりに!!」

変ク「ちっちゃい子がいい、こう・・・パンツはフカフカっぽいみたいな」
変古「いえ・・・むしろ花瓶になりやすい方など・・・」
変ヒ「やっぱ声だなああああ!声ぇぇぇ!!こう!ぐっ!!っと来ないとなぁああああ!!」

変シ「・・・面倒だから、次にたまたま入って来た子で」

ガラガラガラ

不幸「あの・・・難聴ちゃん・・・ちょっと・・・きょ・・・うか・・・しょ」

ガラガラ!ピシャーーーーン!!ィヤァァァァアァァァァァァァァァ


C組
変古「困りました」
変ヒ「さすがになぁ・・・怒られるかあああ!!!くっそおおおおお!!!溜まるっ!!!」
変ク「ここだからまずいのだ、むしろ」
変古「さらえばいいのですね・・・ふふ」
変シ「じゃあ次の子・・・愛でよう」

ガラガラガラ

㍉子「おい!御前等・・・よくも不幸・・・を・・!?」
変古「はい♪」 しゅるしゅるしゅる!すぱんすぱんすぱん!!!!
㍉子「くっ!!!麻縄が這うようにっ!噂は耳にした事はあるが・・・『浅草の縛り牡丹』は伊達じゃない・・・か・・・だがっ!甘い!・・・」だんだんだん!!!
変ヒ「膜!即!破あああああ!!!!」
㍉子「って!!後ろか!!!ってカンチョーじゃないか!!!」 どが
変ヒ「バイブミサイル!!」 ぽいぽいぽいぽーい
㍉子「って!痛っ!!・・・爆発すらしない・・・舐めてるのか貴様等!!!」 かちゃちゃき
変シ「残念」 とろ~り
㍉子「って・・・銃に・・・なんだこのネバネバは・・・」
変シ「ローション」

㍉子「ばばばばばば馬鹿にしてるのか、御前等ケダモノどもがぁぁぁぁぁ!!!・・・・あれ?」 かちかちかちん

変古「ようこそ」 ぐいっ ぱか

㍉子「床がぁぁぁぁぁぁ!!!開くなんてぇえぇぇぇぇぇぇ!!!」 ひゅおおおおおお ぼちゃ ぱたん

変ク「さて・・・地下室へ行こうか」
変ヒ「うおっしゃああああ!!!気の強い肉体派のお肉ぅぅぅぅう!!!」



男「夏まっさかり・・・って感じだな」

変古「この学校は・・・風が良く通りますので、そんなには苦痛じゃないですよ」

男「そうかね、下敷きが手放せない感じだが」

変古「ふふふ、何時もお昼休み。体育館で走り回ってますよね」

男「はは、バスケで賭けあってるんだよ、ジュースとか、見てるなら混ざればいいのに」

変古「いえ、無理ですよ・・・男の子同士で走り回ってる時とか・・・なんか入りづらいというか」

男「そうか?気にしないでいいと思うが」

変古「いえ、なんか・・・あの空気が・・・少し羨ましいです、男の方特有のその・・・関係と言うか」

男「かもしれんな・・・女友達とは全然違うし」

変古「ふふ・・・私が入ったら。体育倉庫で押し倒しちゃいますよ。汗だくの貴方に」

男「それは問題だな、やっぱ遠くの傍で見てろ」

変古「はい・・・ふふ、遠くの傍って変な言葉です」

男「あー巧い表現が見あたらないというか」

変古「放置プレイみたいですね」

男「この台無し感が・・・いいのかな」


ちょっと妄想した
魔幼VSくね子


くね子は不思議な踊りを踊った!
くねくね
魔幼のMPを20万奪った!
魔幼「あう~!・・・まあ、まだまだあるから平気ですけど」
くね子「・・・こんなに要らない・・・」
魔幼「じゃあ次はこっちが行きますよ~。イオナズン!」
くね子「くっ・・・」
魔幼「おや、耐えましたか~。やりますね」
くね子はハッスルダンスを踊った!
くねくね
くね子「せめて私に呪文が使えれば・・・」魔幼「メダパニ!」
くね子には効かなかった!
くね子「残念だけど、私に状態異常系は効かないわよ」
魔幼「むう~・・・」
くね子はつられて踊ってしまいそうな踊りを踊った!
くねくね
魔幼「わわっ!?」
くね子「ふふっ、上手いわよ」
魔幼「はうぅ~・・・」

勇者「うおおおおお!!!魔幼があんなに腰を降り乱して踊るなんて!!」
側近s「ハアハアハアハアハア」

男「何やってんだ、あいつら」
俺「楽しそうだな」
友「いや誰か止めろよ・・・」
俺「まあまあ、もうちょい観ていこうや」

くね子「~♪」
魔幼「いつまで踊ってるんですか!」

授業参観~

㍉子父『ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ』
荘厳父『ドドドドドドドドドドドド』
超ワル「ウヒョヒョー」
看守 「♪~ ♪♪~~」(なんかノリノリで怪しいスイッチをもてあそんでいる)
黒服 「………………」(教室隅のダンボールを見つめている)
相棒 (ほかの父兄はみんな教室のはしに寄ってる……なんで俺、この人たちの間にいるんだ?)

先生「おおーい、日下~。そちらの父兄の方、気分悪そうだから、保健室まで連れて行ってあげなさい」
日下「あ……はい」

相棒「うう……すんません」
日下「あ、いえ、大丈夫ですか?」



二人が去って数秒後~



          「そぉぉぉぉぉぉぉぉぉいっ!!!!!!!!!!!!!」




クラス(…………気持ちはわかる……気持ちは……)



1000 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/08/21(月) 16:08:48.87 ID:2eXrZtlh0
1000でも難聴さんの難聴は治らない