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14スレ目


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( ^ω^)「ブーンwww」
渡辺「あれれ~?内藤君何してるの~?」
( ^ω^)「ブーンだお!渡辺さんも一緒にやるお!面白いお!!!」
渡辺「うん!」
( ^ω^)・渡辺「ブーンwww」
佐藤「…………(内藤君気持ち悪いから、止めた方がいいわね)」

佐藤「ちょっと二人とも――
       \                 
        \   \,,人.∧,,人.∧,,人.∧,,人.∧/
            ≪  ギャアアアアアアアアアー  ≫
            /"Y'‘W"Y'‘W"Y'‘W"Y'‘W\
                 ` 、  ’  '  ドッガーーーン
              /⌒ヽ  、 ∴' ’:・
       ⊂二二二( ^ω^)二('A`)⊃   /⌒\
            | 渡辺 /⊂二二二二⌒ヽ^   )二⊃
                 ’'  ハ ゞ ヽ  内藤|
                 ブブーーーーーン



今月10日、新ジャンル市の無職(自称魔法少女)の女(25)を傷害容疑で逮捕した。
9日午後6時50分ごろ、自宅近くの町道上で、散歩から帰宅途中の男性(25)に
突然背後から性的暴行を加えた疑い。
その後、通報を受け駆けつけた署員3人を川へ突き落とし逃走したが、
応援に駆けつけた署員により取り押さえられた。
調べに対し女は、「MPがなかった」
「世間が私を認めてくれなくてムシャクシャしていた」などと話している。
女には神経症での入院歴があり、警視庁は、
刑事責任が追及できるかどうか慎重に調べを進めている。


空気を読まず新ジャンル

作ってみた



新ジャンル『伝わらない』



女「あ、あのぅ…」

『どした?』

女「がてん、男どんばぐってんどて、めんこっで、めぢゃこんばしはってしぢまったんにゃぁ」

男「…は?」

『お前、何て言ってるかわかんねーよ』

女「ご…ごみゃん…
あ…あたし…男君のこと、…男君のこと…~~~あ゙ぁー!」


『女…』

女「んでせっばっづまっぢまっだらせぐ、おいん言葉もどっぢまうんだろ?
(なんで緊張したらすぐ、昔の言葉に戻っちゃうんだろ)」



『女…』

女「めんこくしてください」

 ----

美容師「どうしていいかわかんないッスよ」
イラッシャイマセー

『どもー』

女「(あっ男くん…!)」

男『お、奇遇だな女。』



女「は…は…はっぱかったー」



美容師「いっちっまったスよwww」



男『女…』

 ----
男『流行ると思ったのか?』



女「うっ…」



男『おもしろーいとか鬼才現るとかちやほやされたかったのか?』


女「ぅぅっ…」



男『詰めが甘いんだよ!!』



女「しゃ…しゃ…しゃがますねー!!」



男『女…』


  • 魔法少女☆ONAYAMI相談室


男「何これ?」
友「……いや、どうみても掃除用具入れだな」
男「中に入っているのか…?」
友「にしても開けたくないな」
男「そうも言ってられんだろ、掃除しなくてわわああああああああああああ」

バタン

友「しまったぁ!」
シュー「誰が上手いこと言えと」
友「ど、どうしましょう。全然このドア開かないんだけど」
シュー「よし、二人でこの棒でガンガン殴ろう」
友「奇才現る!」

友「(がんがん」
シュー「(がんがん」
友「(何の意味あるのこれ?」

男「うおお、暑い、狭い、暗い!」

ふに

魔少「いやん☆えっち♪」
男「……やっぱりキミか」
魔少「記念すべき一人目だよキミが」
男「出せ」
魔少「悩み事を言ってみなさい」
男「なんか、これ前あったよな」

がんがんがんがん

男「なんかガンガンうるさいな」
魔少「密着していて、なんかいいよね☆」
男「そうだね」
魔少「で、悩みは?」
男「……」
魔少「警察呼ぶよ?」
男「えっとだなぁ、そう、最近下校途中さ」
魔少「ふむふむ☆」
男「なんか……後ろからつけられているような気がするんだ」
魔少「なるほど」
男「……気のせいならいいんだが」
魔少「思い上がるのもいいかげんにしろ。」
男「!!」
魔少「……」
男「……」
魔少「……」
男「え、終わり?」
魔少「もっと恋愛相談とかされたいんだ」
男「そういうのはないなぁ」
魔少「次呼んでこい、このボケが」

ピンポーン
?「ごめんくださーい。宅急便でーす。印鑑お願いしまーす」
男「あぁはいはい今行きます」


「やあ (´・ω・`)
こんにちは、朝日新聞です。
この洗剤はサービスだから、とりあえずもらって家計の足しにして欲しい。

うん、「勧誘」なんだ。済まない。
仏の顔もって言うしね、謝って許してもらおうとも思っていない。

でも、このドアを開けたとき、君は、きっと言葉では言い表せない
「諦め」みたいなものを感じてくれたと思う。
世の中不景気なんだし、こっちも仕事でやってるってことを忘れないで欲しい
そう思って、このインターホンを押したんだ。

じゃあ、まず3ヶ月契約でs」

バタン ガチャリ

                   -------バーボンボーイ


火星人「おかしいな・・・道に迷ったか・・・」
変態クー「そこの人。どうかしたのか?暇ならわたしと同性交遊を・・・」
火星人「実は、新ジャンル学園という学校に行きたいのだが・・・」
変態クー「その学校の校舎がこれなんだが」
火星人「ほう、灯台下暗しと言ったところか」
変態クー「何なら、わたしが案内しよう。めくるめく夢の世界を」
火星人「あいにく、触手プレイ以外はなれてないものでな」
変態クー「そうか・・・。しかしそれもまた一興」
火星人「ふむ、お前とは気が合いそうだな」
変態クー「わたしもそう思える。その触手で、わたしを犯してもらいたい。もちろんアナルを」
火星人「地球人は何故こうも変態ばかりなのか・・・」
変態クー「違うな、これこそが普通なんだ」

変態クー「ところで、なぜこの学園に?」
火星人「ちょっと勉強を教えに来たんだが」
変態クー「わたしは是非タイマンでの性教育を施されたいのだが」
火星人「・・・よし、決意した。やっぱり帰る。変態揃いの学校には行く気がしない」
変態クー「そうか、残念だな。これはわたしの携帯電話の番号だ。陵辱プレイに恋しくなったら・・・」
火星人「お別れだ」
変態クー「行ってしまったか・・・しかしこの気持ちは・・・?」

火星人「ち・・・さっきの人間が尾行しているな・・・」



変態クー「わたしに尾行されて、正直どう思った?」
火星人「特に何とも」
変態クー「それにしても、君の発言でわたしの股間が潤いを持ってしまった。
      どう落とし前をつけてもらおう」
火星人「わたしの知ったことではないな」
変態クー「そうだ、学校に勉強を教えに来たんじゃないのか?真面目に案内するが・・・」
火星人「怪しいな」
変態クー「ちなみに今日のわたしの弁当は伊勢海老の活け造りなのだが・・・?」
火星人「案内してくれ」

変態クー「おや、ちょうど休憩時間に入ったようだ」
火星人「やけに騒がしいな」
変態ヒート「外人さん来たああああああああああ!!!
       性的な意味でお持ち帰りしたいいいいいいい!!」
火星人「そうか、類は友を呼ぶということか・・・」

変態クー「今なら触手プレイ無料らしい」
変態ヒート「ぜひともお願いしたいいい!!!!!」
火星人「もう、我慢の限界だな。伊勢海老の活け造りを貰ったらすぐに帰ることにする」
変態古風「そうはいきませんことよ」
火星人「な、羽交い絞めだと・・・?」
変態クー「よし、くね子スタンバイ」


くねくね
くね子「こんなことしていいのかな・・・」
くねくね

変態クー「よし、これでこの人の体は我々のモノ・・・」
火星人「残念。わたしに暗示の類は効果がないのだ」
変態古風「ああっ!」
変態ヒート「これが触手か!
       なかなか痛気持ちいいいいいいいいい!!!!」
変態クー「相変わらず逞しい触手だな。
      ・・・一体何者なんだ?」
火星人「そこら辺に居る、朽ち果てた火星人だ」
変態クー「火星人・・・。時代は宇宙進出なのか?」
火星人「地球人だけだ。宇宙進出が進んでいないのはな」
変態クー「そんなことより、わたしと禁断の世界に進出する気は・・・」
火星人「ない」


火星人「ようやく変態達を突き放せたか・・・。
     ・・・えーと、ここが3年B組の教室だな」
ガララッ
火星人(・・・やはりキャラが濃い奴ばかりなのか・・・)

火星人「えー、今日のみ特別に天文学を教えにこの学園に来た、エレ・・・
     じゃない、地球ではシオンと言う。よろしく・・・しなくてもいいな」
火星人「・・・ところで、何でいすにダンボールが置いてある・・・?」
ダ「びくっ!」
火星人「そして、そこのお前。なぜ制服じゃなくて囚人服を着ている?」
囚人「人生には川のような流れがある・・・それに従って・・・」
ガコン
囚人「アッー!!」

火星人「・・・そこの甲冑の中身はがらんどうなのか?」
ヴァ「ふざけるな、わたしを愚弄するか?」
火星人「ほう、火星人に喧嘩を売るか?」
ヴァ「望むところだ」
火星人「そうか。・・・よいしょ、姉さんに言われてこいつを持ってきたが・・・正解だったな。
     ・・・ポジトロンライフル」

ガララッ
㍉子「話はすべて聞いた!戦場では、武器は現地収集が基本!」
火星人「何奴!?」
㍉子「そのポジトロンライフルは貰ったわたしの物だ!C・Q・C!C・Q・C!」
火星人「やめろ!ポジトロンライフルが暴発す」

カチッ   
       ドーン

クラス一同「アッー!!」


火星人「あの爆発の中をよく生きていたな」
㍉子「とっさの受身と妄想A.T.フィールドのおかげね」
火星人「ふん、人間のくせにフィジカルキャンセラーを展開できるとはな・・・」
㍉子「さあ、あなたにはもう武装はない・・・。でもわたしはね、こんなにある・・・!」
ズララッ!
㍉子「ハンドガンが5丁にアサルトライフル、スナイパーラフルがそれぞれ一丁ずつ・・・。
     それに手榴弾もいくつか隠し持っているわ」

㍉子「・・・丸腰でわたしに勝てるかしら?」
火星人「さて、お前はさきほどわたしに武装はないと明言したな。
     でもな、火星人は皆、心に兵器を持つ・・・!」
㍉子「そんな・・・自分自身が兵器だとでも・・・!?」
火星人「そのまさかだ」

火星人「火星の軍人の脳に埋め込まれる、兵器のデータが登録されたICチップ。
     それを中枢にし、兵装を投影させる・・・」
㍉子「・・・!?」
火星人「終わりだ・・・、お前も、この星も・・・!」
火星人「全砲塔角度修正10!砲門開け!一斉放射、撃てっ!!」

 ・・・・・・・・
 ・・・・・
 ・・

㍉子「・・・?」
火星人「あれ、発射されないな」
㍉子「・・・え」
火星人「ちっ、これも人間化の影響か!?まいったな・・・解除するのも結構疲れr」
㍉子「最終兵器、46センチ3連装砲塔準備!」
火星人「お前、学校の校舎に何を備え付けてるんだ!?」

㍉子「狙いよし、てっ!」

     ドォーン



キーンコーンカーンコーン・・・
ガラッ
ぬ~べ~「よーし、ホームルームを始めるぞー。
       ところで、シオン先生はもう帰ったのか?」
魔幼「せんせい!シオンせんせいはお星になりました!」
ぬ~べ~「星・・・?」
 その時、ミッドナイトブルーに包まれつつある空の星が、きらりと強くまたたいた。
それはまるで輝こうとしても、儚く終わりを迎えてしまう火星人のように・・・



  地球で認められなくても      地球で受け入れてくれなくても     わたしは必ずあきらめない
  虐げられても  弄ばれても   わたしは何度も立ち上がる
  仮に地球が終焉を迎えても    わたしを必要とする人がいる限り   わたしは必ずあきらめない
  わたしの居場所がある限り    わたしは何度でも立ち上がる―――

                                     [火星人 心の詩]  



シ「米~、米はいらんかね~」
男「校門前で何やっている貴様」
シ「毎月八日は米配り~」
シ「米、いらんかね~、いらんかね~」
男「………先行ってるぞ」

日下「あ、シューさんおはよう」
シ「日下さん、米はいらんかね」
日下「い、いいよ」
シ「ならばたまたま持ってた百合の花をあげよう」
日下「いやいらないから………」
シ「百合、嫌い?」
日下「え、ええっ!?」
シ「ツンサメちゃんにカミカミされるの、嫌い?」
日下「な、なんか質問がとち狂ってるんだけど」
シ「鞭で叩かれたり、ろうそくたらされるの、嫌い?」
日下「そ、そんなこと考えたこともないよ!」
シ「〈ピー〉されて〈バー〉されて、さらに〈アビャー〉まで」

ガスッ!

ツンサメ「朝から不健全なこと発言するな」
日下「つ、ツンサメさん、おはよう………」
ツンサメ「おはよ。こんなやつほっといてさっさと教室行きま」
シ「ツンサメお姉さま~、シューをスールとして誓いを立て」

ガスッ!ガスッ!ガスッ!

ツンサメ「早く行きましょ」
日下「………ポッ(ツンサメさんかっこいいな)」

日下「この頃百合じゃないかって言われてるの」
ダ「………」
日下「ツンサメさんに惚れてるとかなんとかさ」
ダ「………」
日下「そりゃあ、ツンサメさんはかっこいいけど、恋愛感情はないし」
ダ「………」
日下「きっと次に私を書いてくれる人が、私をまともににしてくれると信じてる」
ダ コツコツ
日下「励ましてくれてるの?」
ダ コツコツ
日下「えへへ、ありがとうね」
ダ にゅー
日下「それ、手だよね………うわっ!?」
ダ ぐいっ!
日下「ダンボールの中にひきこまれる!?」
ダ ぐいぐい
日下「その中二人は入れなああっ!」
ダ パタン!
日下「これがダンボール箱の中………」
ダ ふにふに
日下「ひゃあっ!そこは触ったら………!」ダ もみもみ
日下「揉んでも、駄目ぇ………」
ダ つー
日下「そっ、そこはほんとに無理だから………!お願い、もうやめてぇ………」

日下「誰か助け、ツンサメさんっ!」
ダ ぴくっ
日下「(ボカボカ)私だよ!気付いてツンサメさんっ!ダンボールの中にいるのっ!」
ダ ピカーン!
ダ ニヤリ
ダ とことことこ
ダ ダッ!
ドン!
べしゃ
ツンサメ「いきなりタックルなんて、いい度胸してるわね♯覚悟できてる?」
ダ ガシッ!
ツンサメ「えっ、何事!?」
ダ ぐいっ!バタンッ!
ツンサメ「きゃっ!」
日下「つ、ツンサメさんまでここに………」
ツンサメ「日下さん、これどういうこと?」
日下「じ、実はひゃうっ!」
ダ くりくり
日下「さ、先っぽやだぁ………」
ツンサメ「………」
日下「ツンサメさん、助けてよぅ………」
ツンサメ「じゅる」
日下「へ?」
ツンサメ「ごめんなさいね、でもなんか、あなたの顔見てると、こう、虐めたくなって」
日下「そんなこと言わなひゃあっ!」
ダ ぎゅっー!
日下「引っ張ったらだひぐっ!」
ツンサメ こしこし
ツンサメ「もう無理。理性飛んだわ」
日下「二人でなんて、もう、駄目っ!あーっ!」

がしっ!
日下「ひゃあ!」
が「おはよっ日下やん」
日下「お、おどかさないでよ」
が「だめだったかい?」
日下「だめじゃないけど、登校中に抱きつかれると転んじゃうかもしれないから」
が「にょろ~ん。ごめんよ日下やん」
日下「ううん、わかってくれたらよかった」
が「ありがとうなー(ぐにぐに)」
日下「あ、当たってるんだけど」
が「すまないね、おっきくて邪魔なんだこのおっぱい」
日下「(ぐさっ)」
が「どーしたん?」
日下「な、なんでもないです(T_T)」
が「………」
もみもみ
日下「ひゃっ!なにを!」
が「揉むとおっきくなるらしいよ?」
日下「それ迷信らしいからやめて………」
が「だめかい?」
日下「だめだよ!」
が「ふーん………」
きゅっ!
日下「ひゃああ!」
が「ここ硬くなってるよ?」
日下「こ、こんなの、駄目………」
が「みんなに見られてるのに、日下やんのエッチエッチー」

  • お題:百合 アホの子×プロセス
プ「ねぇねぇ、これな~んだ?」
ア「そ、それは私のお口の恋人のピノ!くれるのか!?」
プ「私のお願い聞いてくれたらね」
ア「ピノのためなら喜んで」
プ「体育館裏で私と一緒に食べてくれない?」
ア「ふふん、たやすい願いだな」

プ「はい、あなたの分」
ア「おお!まごうことなきピノ!外チョコ中バニラ!」
パクパク
ア「なくなったぞ」
プ「(ここまでは計算通り)」
プ「私、六個も食べられないなぁ~」
ア「(キランッ!)」
プ「誰か一緒食べてくれかいかな~」
ア「(じーっ)」
プ「………食べたい?」
ア「(コクコク)」
プ「わかった。はい、あーん」
ポトッ
プ「あ、落としちゃった」
ア「ぴ、ピノがっ!ピノがっ!」
プ「棒がなくなっちゃったね」
ア「これじゃあピノ食べられないじゃないか………(ウルウル)」
プ「一つだけ方法があるんだけどなぁ」
ア「何っ!ぜひ教えてくれっ!」
プ「そ・れ・は」
パクッ
プ「わらひの舌をお皿にひてたべて?」

  • 荒鷹×日下
荒「荒ぶる鷹のポーズ!」
日「荒鷹さんずっと片足立ちしてて辛くないの?」
荒「大丈夫大丈夫。目ぇ瞑ってても出来るよ」
日「すごいなぁ。でも、パンツ見えちゃうよ?」
荒「えっ?え、え、え、え!?」

グラ

荒「あわわわわあわわわ!」

ガシャーン

荒「痛たたたた…あぁ!日下さん大丈夫!ごめんね!」
日「…う、うん。大丈夫だけど、その…その手……どけてくれないかな?」
荒「あ、あ、あああゴメン!ゴメンね!……でも、日下さんの胸…柔らかい…」
日「……////」

その時の嬉しそうであり、色っぽくもある顔を見ると更に欲情
交互にフェラしあって同時に口内発射。超幸せ

男「なぁ」学「……何?」男「ちょっとシューを真似てみてくれないか?」
学「なんでまた急に」
男「いや、ちょっと気になったもんで」
学「以前、やろうとしたわ」
男「やろうとした?できなかったのか?」
学「口調とか立ち居振舞いとかはほぼ完璧なのだけれど……」男「けれど?」
学「行動パターンがまったく予測不可能、次に何をしでかすのか全くわからない、1週間もずっと観察していたのにも関わらず……」
男「……まぁ、シューだし」
学「消しゴムを落としてから優が拾い上げるまでに何秒かかるかを計っていたり
  渡辺さんのお弁当を奪い、佐藤さんが怒り狂う中全部食べきってから中身を元に戻す手品をやってたり
  荒鷹さんに『荒ぶる米のポーズ』を強要させてたり
  荘厳さんのオーラを缶詰に閉じ込めようとしたり
  狂うと殺に向かって『今日から君たちはお笑いコンビ〈発狂ガールズ〉だ』とか言い放ったり
  ツンサメからカマボコを作ろうと試みたり
  日下さんに向かって『これが……ツンサメだ……』とただのカマボコを差し出したり
  ㍉子の手榴弾で酢豚を作ってみたり
  クーと小一時間睨めっこをしていたり
  俺氏に『そんな餌に俺が……クマーーーーーッッ!!!と言ったらこのエクレアをあげよう』と挑発したり
  ツンに『実は私はレズビアンだ、君が欲しい』と迫ってみたり
  日和を飴を使って誘拐しようとしたり
  プロセス計算をことごとく覆したり
  軍師の策略をことごとく覆したり
  ツンバカとアホの子に微分・積分を教えて頭をパンクさせたり
  変態たちの前で服を脱ぎ始めたり
  魔法少女に『固有結界見せて』とせがんだり
  魔王幼女にケアルを使うことを強要したり
  不幸を幸福にしたり……」
男「……それ、全部1週間でやってたのか?」
学「これでもほんの一部よ」
男「マジか……」
学「彼女のノートを盗み見たら『ヒートのあの爆発的なエネルギーを如何にして稲作に役立てるか』といった内容のことが延々と書かれてたわ……」
男「あいつらしいな……」
学「そして……何より、何より私が許せなかったことは……」
男「……?」
学「私が必死になって観察していた時に、こっちを向いて……鼻で笑ったのよ」
男「ばれてたのか……」
学「そしてその後こう言ったのよ……」
シュ「私の行動は学習出来たかね?」
男「うぉぁっ!!!??」
学「……いつからそこに?」
シュ「米って聞こえた気がしたから」
男「……だからいつからだよ」
学「荒ぶる米のポーズ・・・・・・の辺りからかしら?」
シュ「いや、『なぁ』の部分から」
男「最初からじゃねぇか!!」

男「おーい学、今日もそろそろ…」
学「ん?」
男「ちょ おま」
学「なんだ?私の顔に何かついているのか?」
男「垂れてる。…つーか滲んでる」
学「あぁ、学習の成果だ」
男「…何から学んだんだそんなの」
学「ヒート」
男「………」
学「この前やってるのを見て、なかなか爽快そうだったからな」
男「あいつのパワーだったら、きっともっとすごい事になってたんだろうな…」
学「まぁ、きっともうすぐ蚊もいなくなるさ」
男「…そか、もうすぐ秋か…」





ヒート「うぉぉおおぉおおッ!!かゆいかゆいかゆいかゆいかy」
学(…奇抜だ…)
http://kjm.kir.jp/?p=49727


  • 新ジャンル「小畑」
女「あれれ~、ライトが片目だよ~?」
小畑「消しておけば大丈夫」
女「はわわ、ご主人様!警察が来ちゃいますぅ!」
警「ナイフとかダメっスよwwwwwwww」
小畑「あれれ~?」

俺「はぁ~」
ぎぜん「どうしたの?暗いんだけど」
俺「そう見える?」
ぎぜん「見えるから言ったんだけど?」
俺「そうか」
ぎぜん「そうよ」
俺「あれさー」
ぎぜん「どれよ」
俺「ゆうやには日和、ユリにはシャクヤク、友には俺んちの妹だろ、男にいたっては……」
ぎぜん「みなまで言わないでいいわ、なんとなくわかったから」
俺「俺だって健康な男子学生だぜ?フラグの一つや二つ欲しいさ!」
ぎぜん「んで、余りものの私のとこへ来たって?」
俺「ごめんなさい」
ぎぜん「私、異性には興味ないのよ」
俺「!?」
ぎぜん「嘘よ」
俺「嘘かよ」
ぎぜん「ま、慰めてあげるぐらいはしてあげるわ」
俺「マジで!?」
ぎぜん「ちなみにあんたが今考えてるような意味じゃないわよ」
俺(´・ω・`)
ぎぜん「ま、がんばってね」
俺「ありがとうございます」

鯱子「……」
男「あれ?鯱子じゃないか、また鮫子に用事でもあるのか? おーい!」
鯱子「……」
男「やけに静かじゃないか、一体どうしt……」
鯱子「シュルレアリスムの真髄を垣間見た」
男「!!??」
鯱子「ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいおこめはしこうのしょくざいですおこめはしぜんがおこしたきせきです
   おこめはばんぶつをすくいますこれからはまいにちたべますいっしょうたべますのこさずたべますだからほんとうにこれいじょ
   うはもうむりですからほんとうにそれはげんかいをこえてますからにんげんのそんげんのきょようはんいがいですから」
男「へ、変な夢見てるーーーーーっ!!!!」ガビーン
男「……じゃなくて、なんとなく誰がやったかわかるけど何があったんだ鯱子!!」
鮫子「>>382(サメイド後夜祭 PM:17:25)みたいなこと言うから……」
男「いや、それはそうだが、お前妹がこんなんなってるのに何でそんなに冷静なんだよ……」
鮫子「私に鯱の妹はいないわ」
男「うおぉぉぉぉぉい!!!!!」

看守「お前は一人称何だっけ?」

囚「わt

ガコン

囚「アッー!

ガコガコン

囚「シッー!」

看守「私か」


俺「朝、俺の部屋の壁に、虫が止まってたんだ。んで、夜帰ってくると、まだ同じ所に虫が止まってた。よく見ると………死んでいた………どう思う?」
友「虫ってしぶといよな」
俺「何か感じない?」
友「何を」
俺「哲学的な何か」
友「………まったく」
俺「で、その事を妹に教えて気がつくと、朝の三時になってたんだ」
友「…………」
俺「どう思う?」
友「そんな気分じゃない……」
俺「ノリが悪いね」
友「俺は悲しいんだ、ただその一念のみ」
俺「なんで」
友「……この前初めてエロゲーというやつをやったんだが感動した」
俺「あそ」
友「あんなに泣いたのはディープインパクト以来だ」
俺「微妙すぎるよ」
友「ボロボロだった」
俺「いわゆる泣きゲーってやつ?」
友「うん」
俺「それはそれは……」
友「奇異っていうメーカーのヤツだ」
俺「それ多分Keyね……タイトルは?」
友「……………」
俺「あ、涙ぐんでる………」
友「……………」
俺「……………」
友「………………ふぅちゃん可哀想……」
俺「………それエロゲじゃないよ」
友「そういう訳で俺は早く帰るから」
俺「はいはい」
友「痴漢に気を付けなよ」
俺「うん」
友「……………」
俺「どうした」
友「磁場が狂う」
俺「すぐそうやって訳の分からない事を言う。中二病は死ね!」
友「きついよ」
俺「ラノベばかり読んでるんじゃねえ!」
友「それを言っていいのかお前が」
俺「甘えるな!」
友「犯罪者ばかり集まればノワール的な出来事が起き、美少女ばかり集まればセーラー戦士的な出来事が起き、キャラの立った奴らが集まれば角川的な出来事が起きると考えるのはおかしいのか?」
俺「俺は別にキャラ立ってないし」
友「どちらかというとBE-BOYだよな」
俺「何が言いたい」
友「だから、そういう出来事に気を付けなよって事……魔界に入り込んだり、宇宙人と接触したり、バトルに巻き込まれたり」
俺「気を付けてる」
友「果たしてそうかな」

  • 新ジャンル「プーチン」
ぷ「男くん。ちょっといいかな?」
男「お、どうした?」
ぷ「そこに座ってほしい。」
男「?」


プツン


男「うぉ、電気が!」

男「ちょっ……」

男「プーチン…………?

男「黙っていないでなんとかいっt

(首に『何か』が当てられる)

ぷ「男くん。君は私のためにいてくれる。そうだね?」
男「(い、いつのまに後ろに!?」
ぷ「もう一度だけ聞こう。君は私のためだけにいてくれる。そうだね?」
男「そ、その通りです!」

男は、こいつには絶対勝てないと悟ったという……。
 ----
㍉「きさま!何者だ!」
男「うわ!㍉子!銃こっち向けるな!」
㍉「男から離れろ!」
ドンドンドンドンッ
男「…おい、㍉子!」
㍉「安心しろゴム弾だ、死にはしない。男、誰だあいつは」
男「ああ、あいつは」
ぷ「わたしはプーチンだよ。よろしくね」
㍉「!」
男「何ともないのか!?」
ぷ「私はいくら撃たれても倒れないよ。たとえ実弾でもね」
㍉「くっ!化け物め」
ぷ「㍉子さんだっけ?いきなり撃つなんて非道いよ」
㍉「……!」

 ----
dqn「なぁ、プーチン。」
ぷ「うん、何かな?」
dqn「今度の日曜、俺の新車が入るんだけどサ」
ぷ「ほぅ」
dqn「どう?一緒に海でも行こうぜ」
ぷ「それはすまない。ちょっと用事があるんだ」
dqn「よ、用事ってなんだよ!」
ぷ「それは禁則事項だ。」
dqn「どうせ用事なんてないんだろ?なぁなぁ、いいだr

ズダダダダダダダ

男「しっかりしろぉ!!!」
ぷ「私のプライベート(領土)を侵犯してはいけないな」
男「きゅ、救急車ーー!!」
ぷ「何か私悪いことしたかな?」
 ----
ぷ「ちょっと日本さん」
日「あ、プーチンさんおはようー」
ぷ「………ふむ」
日「ど、どうしたの?そろそろアニメの時間なんだけど」
ぷ「今日は米君がいないのね」
日「え、え、」
ぷ「ちょっとこっちへ」
日「何?何するのーqあwれえsKGB」

ビリビリ

ぷ「ほぅ、防諜機関もはいてないなんて無防備だな」
日「や、やめて……見ないでぇ……」
ぷ「ほら、機蜜(誤字ではない)がこんなに出ているぞ?」
日「ら、らめぇ……」
ぷ「さて、このGRUを使ってもっと中まで……」
日「だ、だめ!壊れちゃう!経済壊れちゃうぅうう!!


  • 反作用デレ(ヒートとクールをあわせもつ)
反「男おおおおぉぉぉぉぉぉぉ!!好きだあああぁぁぁぁ…」プシュー
反「ふぅ…男、好きだ、愛してるぞ」
放熱完了
反「男おおおおぉぉぉぉぉぉぉ!!大ッ好きだあああぁぁぁぁ!!!!!」
 ----
反「うおおおおおおおおおおおおお!!男ぉおおお!!」
男「ど…どうした反!!」
反「好きだ。愛してる」
男「ちょ…え///」
反「手をつないで帰るぞぉおおおおお!!!」

ダン「・・・」
日「・・・」ジーッ
俺「おぉ、ゆうや・・・日和ちゃんは何してんだ?」
ゆ「あ、あぁ、一度ダンボールさんの中に入ってから気に入ったらしくてな、
  ほぼ毎日ダンボールさんに侵入しようと隙を窺ってる」
俺「ふーん、しかしあのダンボールの中はどうなってるんだろうな」
ゆ「知らん。ぱっと見た感じでは日和の入るスペースは無いはずなんだけどな」
日「・・・」ジーッ
ダン「・・・」ゴソゴソ
日「・・・ガバッ!」
ダン「!!!」
俺「お、入ったぞ!」

ガタン!モゾッモゾッ!ゴソゴソ・・・

ダン「・・・・・早く連れ帰ってください・・・」スッ
ゆ「あ、あぁすいません」
日「入れた♪」
ゆ「こら、あまり迷惑かけたら駄目だろ?」
俺「それにしてもダンボールさんの肌、めちゃくちゃ白いな」
ゆ「日に当たってないからじゃないか?」
俺「そうだな・・・白い肌、いいなぁ・・・」
ゆ「・・・まぁな」
日「ゆうや・・・浮気?」
ゆ「まさか。日和が一番好きだよ」
日「♪」

俺「・・・いいなぁorz」

  • 別ver.

ダン「・・・」
日「・・・」ジーッ
俺「おぉ、ゆうや・・・日和ちゃんは何してんだ?」
ゆ「あ、あぁ、一度ダンボールさんの中に入ってから気に入ったらしくてな、
  ほぼ毎日ダンボールさんに侵入しようと隙を窺ってる」
俺「ふーん、しかしあのダンボールの中はどうなってるんだろうな」
ゆ「知らん。ぱっと見た感じでは日和の入るスペースは無いはずなんだけどな」
日「・・・」ジーッ
ダン「・・・」ゴソゴソ
日「・・・ガバッ!」
俺「お!行ったぞ!」
ダン「だ・・・だめええええぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!そ、そんなとこ、さわらないでぇぇぇぇ!」
俺「!」
ゆ「!」
日「♪」ズッズッ
ダン「あぁぁ!らめぇぇぇぇ!日和ちゃんがああぁぁぁぁぁ私のにぃぃぃぃぃ入ってくるよおおおおぉぉぉぉぉ!んんっ!」
俺「・・・・俺、ちょっとトイレ行ってくるわ」
ゆ「・・・・奇遇だな、俺も突然トイレに行きたくなった。日和、そこに居とくんだぞ」
日「わかった♪」
ダン「やああぁぁぁぁん!ひ、日和ちゃんそこはらめええええぇぇぇぇぇぇ!」
俺「・・・」←何故か前かがみ
ゆ「・・・許せ、日和」←こっちも何故か前かがみ

  • 学のシュー観察日記
 私の名前は学、学習型クールとも呼ばれる。
 正確には「学習型クール」とは最近流行りの新ジャンルの一つなのだけれど、長くなるから割愛する。
 私はありとあらゆることを覚えること、つまり「学習」することに秀でている。特に他人になりきることなどが得意だ。
 言っておくけれど、これは趣味とかではなく特技なので自分が興味を持った相手、もしくは誰かに頼まれた場合などに限ってする行為だから妙な誤解はしないでいただきたい。
 さて、今回の標的は「素直シュール」
 新ジャンルキャラというのは、大抵そのジャンルの名前からキャラクターの性格が読み取れる。彼女の場合「素直」はまぁ、わざわざ説明する必要も無いでしょう、「シュール」については、こちらもまた長くなるので割愛。
 この「素直シュール」をあえて真似てみたいと思うのは、彼女があまりにも突飛なキャラだからだ。
 私は彼女の口調、立ち居振舞い、表情のパターンなどは普段の生活からほぼ完璧に把握している。
 ただ、行動パターンだけがどうしてもわからない。そんなのは初めてだった。
 とにかく先が読めない、突拍子が無い、意図がつかめない。そんな行動ばかり起こしている。
学「……と、言うことで、今日から彼女の観察を開始するわ」
鮫子「誰に言ってるの? ……まぁ、頑張ってね」

 1限目の授業は数学。
 教師が数式やグラフなどを黒板に書いているのを横目で見ながら、優と渡辺さんが「わかんないよぉ……」「むずかしいよねー」と喋っているのを聞くともなしに聞きながら、 私は素直シュール……シューを観察する。
学「……ん? 何か持ってる…………あれは」
 シューが手に持っている黒い物体、それはストップウォッチだった。
学「なんであんなものを……?」
 私が疑問符を頭に浮かべながら、それでも観察を続けていると、彼女は筆箱から消しゴムを取り出しおもむろにそれを床に落とした。
 ……と、同時に手に持っていたストップウォッチを押したのを私は見逃さなかった。
優「あ、消しゴムが落ちたよー、はい」
シュ「ありがとう……」
 ……相変わらず鮮やかな「消しゴム拾い」だわ。無駄の無い動き、音も無く、そして素早く消しゴムを拾って、笑顔で渡す。あの動きを体得するのに何日かかったことか。
 ―――しまった、シューが何をしていたのかうっかり見逃してしまった。私としたことが……。
 そして当のシューはというとストップウォッチを見ながら結果を何かの紙に書き込みつつ何かブツブツ呟いているようだった。
 私がめげずに観察を続けていると、なんとこのシュー、もう一度消しゴムを床に落としたではないか。そして同時にストップウォッチを押すことも忘れない。
優「また落ちたよー、はい」
 それにしてもこの優、素晴らしい笑顔である。世の男性はこの笑顔に思わずニヤリ。
シュ「すまない……」
 ……何をやっているのか、私は。また見逃してしまった。
学「悔しい……っ!!」ビクビクッ
俺「!?」
 ただ、なんとなく意図は掴めてきた。
 恐らく優が消しゴムを拾いあげるのにどのくらいかかるのかを計っているのだろう。
 確証は持てないけど、九分九厘間違いは無いでしょうね。二回やったのは平均値を取る為かしら。
 私がそんなことを考えていると、シューはまたもや消しゴムを落っことした。もちろん同時にストップウォッチを押しながら。
優「あれ? またまた落ちたよー、よく落とすねー」
シュ「うん……」
 …………見た。
 今度は確実に見た。
 優が消しゴムを拾い上げる瞬間にストップウォッチを押したのを私は確かに見た。
シュ「アヴェレージ……――秒――か……」
 そしてシューの呟きによって私は確信した。先ほどの推測は当っていた、と。

 結論、シューは「消しゴムを落としてから優が拾い上げるまでに何秒かかるかを計っていた」 バァーン!

学「…………何故だぁぁぁああ―――――!!!???」
 私は早くもめげそうになった……。

  • 新ジャンル「逆転デレ」
男「あ、女さん。悪いんだけど、今週の土曜
買い物に付き合ってくれないかな?」

逆「ふん、私が君の様な無能と休日を過ごす義務はない。
……だ、だが、君がどーしてもと言うなら仕方ない。
付き合ってやらんこともないぞ?」

男「うーん……どうしてもっていうような事じゃないし
無理してもらうのは悪いから、今回は諦めるよ。」

女「え……?いや、その」
男「それじゃ」

女「――っ!異議ありっッッ!!近年のアニメ、漫画等の傾向からして
このような状況に置かれた場合、男性は無理にでも女性を誘うべきだと思われます!!」

看守ヒート「監獄に過疎という二文字は無いんだああああぁぁぁぁッッ!」

囚「何そのテンション」

看守「いや何となくな」


ザワザワ ガヤガヤ

看守「というわけで、今日も監獄は大盛況」

囚「おーおー、また新入りちゃん達がゾロゾロと」

看「すっかり古参だなお前も」

囚「アーアー(∩゚д゚)キコエナーイ」

看「さて…じゃあ出迎えの準備をば」

ガコン

囚「なんでだアッー!」

看「新入生歓迎バーベキュー大会の巻!」



看守「それでは…」

人肉「ガジガジ」
看「こらこら、いただきます言ってから」

葬儀「今生のお別れです…」
看「こらこら、納棺は食べ終わってから」

囚「…」
看守「どうしたメインディッシュ」
囚「もうやだこんな監獄…鬱田氏脳」
看「こらこら、死ぬのは…」

ガコン

囚「アッー!」
看「じっくり火を通してから」

人肉「かゆうま」
葬儀「骨も食べます?はい、お箸」

囚人ヒート「中までこんがりだああああぁぁぁぁッッ!!」
看守「何そのテンション」

~終~


1000 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/09/09(土) 09:33:29.56 ID:SD9wEXg6O
1000なら学園のみんなが秋の味覚を満喫できる