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ゴーム/パートナー:ミール
【術】
  1. ディオボロス
    両手から黒いカビの様な物を出して攻撃する。範囲が広く、ギガノジョボイドでは完全に消しきれなかった。名前にディオが付くがディオ級ではない。ゴウ級以下
  2. ギガノ・ディオボロス
    より強力で大きいディオボロス。ギガノ級
  3. ウィ(ー)・ム・ウォ(ー)・ジンガムル・ディオボロス
    非常に長いがこれは全て術の名前。五音節と異常な数だが威力は割と普通。ウィーとウォーの音は作中でも「ー」と「──」の二通りが使われており、長音が入るかどうかははっきりしない。前三音節の詠唱時に毎回三動作が描写されており、その間にキャラの台詞が入っているので発動はかなり遅いと思われる。ディオガ級
  4. バークレイド・ディオボロス
    手から光線を出して術をねじまげる。ディオガ級の中でも攻撃力が高いギャン・バギャム・ソルドンを相殺した。攻撃に使えるかどうかは不明。ディオガ級盾orディオガ級上位
  5. ボージルド・ディオボロス
    円形の巨大な盾を出して敵の攻撃を防ぐ。ディオ級盾
  6. ディオボロス・ザ・ランダミート
    頭上に出した立方体から丸や三角のカビの様な物を無数に出して攻撃する。集結させて一つの巨大な塊にもできる。超々ディオガ級

【身体能力・戦術】
  • 身体能力はゴウ強化のアースをあしらうレベル。背中の羽根で飛行でき、手から異空間の入口を作り出して長距離の瞬間移動ができる。入口には実体があり、それにしがみついたり乗ったりもできる。力押しで戦うタイプなので、戦略性はほとんどない。

【長所】
  • 身体能力は割と高いので格闘もそれなりにいける。耐久もディオガ直撃相当でも戦闘続行できるほど。相手が逃げても5㎞以内なら魔力を感知できるのでワープで追う事ができる。異空間に逃げれば誰も手出しできないので、そこから不意打ちもできる。

【短所】
  • ゴームは幼いらしく頭が悪い。パートナーも馬鹿ではないが、頭を使った戦いをしないので罠や絡め手に対して極端に弱い。