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12スレ目-その2


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  • 昼間の保守ごっこ


黒酢を


片手に


オナニー


デスカー?^^;


流石の


変古も


生理があがる


そんなとき、


軍師の羽扇が


ランダエタを切り裂き、


ヴァルのヴァギナを刺激する


と見せかけて


アホの子にピノを与える


アホの子はよろこび


庭かけまわり


シュールも


庭コケまわり


荘厳さんも


庭園をお駆けになられまして


ヒートは


コタツを破壊した


偽善は


俺が不思議な世界にはまりこんで


困っているところを助け出し


おかしくなっていくのをただ見つめていた


そこに優が


消しゴムが落ちたよーと言おうと思ったら


殺人鬼が


ワルツのリズムで


   神IDキター!!!111
   http://game10.2ch.net/test/read.cgi/poke/1151057550/
   の>>71のIDに「tashiro」


と空気を呼ばずに突撃してきたので


って言いながら


バ○フライナイフを


778 :ID:BUuTinRkO
狂うと共に


ID:BUuTinRkO目掛けて投げた


その頃㍉子は


無限ロケットランチャーで


愛を告白した


その結果男は


その場から逃げ出した


しかし まわりこまれてしまった!


㍉子はなかまをよんだ!


しかし声は届かなかった


くね子はつられて踊ってしまいそうな踊りを踊った!


しかし、それを見たぬ~べ~が


鬼の手解放!


しかし覇鬼もつられて踊ってしまった


そこで鮫子が


びっくりするほどユートピア


それを見たマイケルニヤニヤする「oh~」


荘厳さんはその頃


甲子園で虎の応援をしていた(法被やメガホンなどでフル装備)


肉食女子高生がじっとこっちを見ている


美容師を餌にくれてやる


美容師「それは無しっすよwwwwwwwwwwww」


肉食は仲間になりたそうな目でこちらを見ている
仲間にしてあげますか?

 はい
 いいえ


ヴァル姐「四の五の言わずさっさと逝け」


お前は生きていてはいけない人間なんだ!


動け!動けジ・O!何故動かん!


そこで荒鷹さん登場↓


ここからいなくなれぇー!!


カ○ーユ=荒鷹さん説浮上


店長「ははははは、楽しんでいるねぇ」


一同「「「「「店長!?」」」」」


太田「ところで全員夏休みの宿題終わってるのか?」(生徒に向けて)


アホ「毎日毎日暑いな…太陽も飽きないのか」
相棒「去年も同じセリフ聞いたぞ」
アホ「気のせいだ。…ダメだ。ピノ分が足りない…」
相棒「お前食い過ぎ…というかお前宿題はやったのか?」
アホ「ふふん。あなたは私を甘く見すぎだな」
アホ「例えるなら溶けかけたピノぐらい甘いぞ」
相棒「毎度例えがわからんな…まぁ出来てるなら問題ないけどな」
アホ「……」
相棒「……」
アホ「忘れました」
相棒「そぉい!!」

優「というわけで手伝いに来たよー」
アホ「おぉ、ありがとう優。それに偽善」
偽善「ちゃんとあとでアイスおごりなさいね」

相棒「なんで俺の家でするんだよ…」

囚「・・・」
看守「・・・」
囚「・・・・・・うぅ・・・」
看守「・・・」
囚「ずっと監獄の中に居たから高校の勉強なんて分からないよぉ・・・(; ;)」
看守「・・・」
囚「看守さん・・・勉強教えてよぉ・・・(TT)」
看守「すまん・・・俺中卒だ・・・」
囚「(゚д゚)ちょっと待て国家公務員」

 狂「宿題終わらないー、白い紙が私に語りかけるの、『ほらほら宿題を終わらせないと
   怖いなにかがやってくるよ、逃げても逃げてもどこまでもついていくよ』って脅す
   のぉー」
ヒー「幻覚見てる暇があったら手を動かせぇえええええ! 社会や理科の資料写しは任せ
   ろ! だから数学を頼むぞシュゥウ―――ル!」
シュ「報酬は米。数学なんて楽勝科目をやるだけで魚沼産コシヒカリに出会えるなんて、
   なんて簡単な作業。労働の尊さがわからない子供が大量生産かも。未来はワカメを
   コンブと間違える素敵なうっかりさんが大統領になって逆立ちマッスル筋肉マッス
   ル期待の星は惑星格下げファイター、ジャ○ネットたか○」
ヒー「嫌な方向にトリップしてないで頭を動かせぇえええええ! なんでこんなメンバー
   で宿題をやる羽目になっているんだぁあああああ! 男ぉおおお! 助けてえええ
   ええ!」

アホ「さっき知ったのだが」
相棒「どうした?」
アホ「明日で夏休みは終わりなんだな」
相棒「そうみたいだな」
アホ「私の夏休みはもう終わりだが」
アホ「あなたの夏休みはいつ来るのだ?」
相棒「んー…この前の3連休が夏休みみたいなものだな。一緒に遊園地行ったろ」
アホ「なんと。あなたは夏休みが3日しかないのか」
相棒「社会人はこんなもんだと思うぞ」
アホ「そうなのか……」
アホ「あなたはその貴重な3日間を私のために使ってくれたのだな…?」
相棒「まぁそういうことになるかな」
アホ「…私はよい旦那を持った」
相棒「なんだよ…照れること言うな。まぁ俺も楽しかったしお互い様みたいな感じで…」

アホ「ふふん。私が一緒にいて楽しくないはずがないだろう」
相棒(はめられたっ!?)

アホ「というわけで宿題を手伝ってくれ」
相棒「ピノやるから一人で頑張れ」
アホ「わーい」

ゆうや「なあ日和………」
日和「?」
ゆうや「宿題、終わってるか?」
日和「~♪」
ゆうや「おおっ!全部終わってる!」
日和「~♪(ぐいぐい)」
ゆうや「おう、偉い偉い(なでなで)」
日和「~♪(にこにこ)」
ゆうや「ところでさあ………」
日和「?」
ゆうや「写させてくれないかなぁ~と思っちゃったりして!ハハハハハ!」
日和「………(じーっ)」
ゆうや「ハハハ………ハァ、やっぱし駄目か」
日和「(ぐに)」
ゆうや「ふぁにをするひよひ」
日和「たてたてよこよこまるかいてちょん♪」
ゆうや「痛ひっ!って宿題見せてくれるのか?」
日和「次からは、ちゃんとやらなくちゃ、めっ」
ゆうや「ありがとうございます日和様」
日和「くるしゅうないくるしゅうない~♪」
ゆうや「その言葉誰に教えてもらった?」
日和「囚ちゃん~」
ゆうや「………」

看守「囚人のくせに他人様に迷惑かけるとはな」
囚「ちょっ、悪かった謝るからごめんなさいだからそれはやめ」

ガコン!

囚「アーッ!」

友「宿題終わったか?」
俺「・・・それはこの俺に言っているのか?」
友「・・・終わってるわけないよな」
俺「あぁ、一切手をつけてない」
友「それはひどい・・・俺もだけどな」
俺「どうする?」
友「夏休み終了まで残り6時間32分」
俺「いや、寝なければ更に6時間、12時間超は猶予がある」
友「・・・やりますか?」
俺「諦めなければどうということはない」

――7時間後
俺「HAHAHA!!ポチョムキンバスターの餌食になれ!!」
友「ぬおぉっ!ガンフレイムの途中で掴むだと!?ありえねぇえええ!!!」

姉「何やってんだか・・・」
太郎「にゃー」

狂「宿題めんどくさいなあ~。学校なんてなくなればいいのになあ~。いっそ学校なんて燃やしちゃう?燃やしちゃう?
アハハハハハハハハハハハハ燃えろ燃えろアハハハハハハハハハハハハ赤って綺麗だわあアハハハハハハハハハハハハ燃えちゃった。燃エチャッタ?ナンデワタシノ家ガ燃エテルノ?まあいいかアハハハハハハハハハハハハ赤赤赤赤赤赤赤血。血。血。血。血。血。血。血。血。
男クン、愛してるよ~アハハハハハハハハハハハハ」

不幸「……よし、宿題終わっ」
?「ウヒョヒョー!」
―――――――――――
  ここで火災発生
―――――――――――

不幸「あはは……、家も、宿題も、燃えちゃったぁ………。
男くん、折角手伝ってくれたのに、ゴメンね……(グスッ」



男「大丈夫か!?」
不幸「あ、男くん………」
男「怪我はないか!?」
不幸「うん、怪我はないけど、宿題も、家も、燃えちゃったよ」
男「………」
不幸「あはは………、今日から住む所どうしようかな」
男「………」
ぎゅっ
不幸「お、男くん!?」
男「僕の家に、来ないか?」
不幸「わ、私がいたら男くんにも迷惑がかかっちゃうよ」
男「そんなの、きにするな」
男「おまえのすべてを、僕が引き受ける」
男「結婚しよう」
不幸「嬉しい………」

渡辺さん「あれれー?展開がおかしいよー?」



男「さあここが俺の家だよ」

不幸「男くん…家が…」

男「燃えてる…」

超悪「ウヒョヒョー!」



不幸「ひぐっ、ぐすっ、ごめん、ごめんね」
男「どうして謝ってるの?」
不幸「だって、私のせいで、男くんの家も」
男「さっき言ったろ、すべてを受け入れるって」
不幸「でも、これじゃあ、二人とも………」
男「僕は、君がいるだけで幸せだ」
不幸「(びくっ!)」
男「けど、君がいなかったら、この世界のすべてがくすんでみえてしまう」
不幸「男くん………」
男「笑っていこうよ。少なくとも、二人の門出の、今日ぐらいは、さ」
不幸「……うん!」
男「目、閉じてくれるかな?」
不幸「うん………」


省略されました。
続きは幸せな未来を各自脳内保管してください。

男「な、なあ優、頼みがあるんだが」
優「宿題見せてくれっていうの以外なら引き受けるよー」
男「ぐはっ!」
優「どうしたの男くんー?」
男「………」
優「もしかして図星だったー?」
男「頑張ってきます………」
優「もー(ぷくー)」
男「ど、どうした?」
優「『じゃあ一緒にやろうぜ』ぐらい言えー」
男「は?」
優「乙女心がわかってないなー」
男「………善処します」
優「じゃあどうするのー?」
男「い、一緒に宿題やって下さい」
優「硬いなー、でも合格っ!」
男「さいですか」
優「そ・の・か・わ・り」
男「?」
優「宿題終わったらデートするのだー!」

が「宿題見せてくれないかい?」
タ「嫌だ。自分の力でやれ」
が「にょろ~ん」
タ「そんな顔しても駄目」
が「むー」
がしっ
タ「暑苦しい」
が「だめかい?」
タ「離れろ」
が「じゃあ宿題見せてくれるかい?」
タ「駄目」
が「………」
ぐにゅぐにゅ
タ「………離れろ」
が「何でだい?」
タ「おまえわかってやってるだろ」
が「何をだい?」
タ「………襲うぞ」
が「そんな甲斐性あったのかい?」
タ「(ぷちっ)」
がばっ!
カシャッ!
が「クラスのみんなにばらされたいかい?」
タ「勝手に写せよこのやろう………」
が「やっぱりもつべきものは彼にょろね!」

ヴァ「くね子よ」
く「な、なんですか?」
くねくね
ヴァ「そんなに構えなくていい」
く「はぁ」
くねくね
ヴァ「教えてほしいことがある」
く「なんですか?」
くねくね
ヴァ「君のその踊りだ」
く「えっ………」
くねくね
ヴァ「みんなで踊れる日がきたら、素晴らしいと思わないか?」
く「………」
くねくね
ヴァ「頼む(ペコッ)」
く「………わかりました」
くねくね
ヴァ「ありがとう。さあ、教えてくれないか?」
くね「はい!まずはですねえ………」

いつかくね子がみんなと打ち解けますように。

ア「大発見だ、相棒」相「宿題は終わったのか?」
ア「そんなのは私と相棒の前ではなんの障害ではない」
相「いややれよ」
ア「ところでこのピノだが」
相「話聞け」
ア「とてもおいしい」
相「そうか」
ア「夏は暑い」
相「ああ」
ア「冬は寒い」
相「何が言いたい」
ア「君は実にアホだな」
相「………」
ア「夏にピノいっぱい食べたいから冬の三個を夏に回す」
ア「そうするとピノを九個食べられる」
ア「頭良いだろ?ふふん」
相「冬三個しか食えないがいいのか?」
ア「それは困る」
相「だろ」
ア「まあ君のから三個もらればすむことだが」
相「そおぃ!」

男「なあ友」
友「なんだ男」
男「今、学校に俺たち二人きりだな」
友「嫌な言い方だな。間違っちゃいないが」
男「そこで、だ。友」
友「なんだ男」
男「こんな機会はめったにないと思うんだ。だから」
友「じゃあ俺帰るわ」
男「まあ待て」
友「今日塾あるし」
男「塾なんて行ってないだろお前。まあ座れ」
友「やだ。帰らせてくれ」
男「そうか。ゆっくり雑談しようと思ってたんだが仕方がない。じゃあな」
友「なんだ、そうだったのか?俺はてっきり」
男「てっきり?」
友「気にするな」

男「鵺野先生はこの学校に来る前は確か小学校にいたんですよね」

ぬ~べ~「おう、そうだぞ」

男「普通小学校の教師が高校に来るわけないですよね
ちゃんと高校の教員免許持ってるんですか?」

ぬ~べ~「教員免許だと?そんな事を気にするな!
太田先生なんか剥奪されても教師やってるんだぞ!」

男「!?」

魔幼「あぅ…なんかへんなやつらにからまれてしまいました…」

バル姐「うむ…」

DQN1「君たちかわいいねぇ」

DQN2「俺たちと遊ぼうぜ~?」

ぬ~べ~「待て貴様ら!俺の生徒に手を出すな!」

DQN1「あ?なんだよこの眉毛」

DQN2「俺たちこの娘と遊びに行くんだから邪魔すんなよ」

バル姐「貴様…馴れ馴れしく肩に手をかけるな!」ザシュ

DQN2「アッー!」

魔幼「あなたもきもちわるいです!いおなずん!」ドカーン

DQN1「ぎゃぁああああ!!!」

ぬ~べ~「だから言ったのに…」

太田「みんな目を閉じろ
…残念だがこの中に日下のリコーダーを盗んだ者がいる
正直に手を上げれば誰にも言わない
日下のリコーダーを盗んだ者は手を上げてくれ」

太田「……わかった
みんな目を開けろ、帰っていいぞ
ランダエタは残れ」

ランダエタ「ちょwww」

ぬ~べ~「……!?」
ぬ~べ~「この気は…なんだ!?まさか鬼!?」
ぬ~べ~「…いや、俺の知る鬼よりも遥かに凄まじい……それに…なんて清らかな力なんだ…」
ぬ~べ~「一体どこから…?」







荘厳父である。


ぬ~べ~「……!?」
ぬ~べ~「この気は…なんだ!?まさか鬼!?」
ぬ~べ~「…いや、俺の知る鬼よりも遥かに凄まじい……それに…なんて邪悪な力なんだ…」
ぬ~べ~「一体どこから…?」


同時刻
ズテッ
魔幼「うぅ・・・いたいです・・・」

勇者「パンチラキター!!」
側近A・B「キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!?}



ロリコンSである。


さて太田を原点に帰してみよう

太田「男…クラスの女子のほとんどから惚れられるなどとはまさに万死にあたいする…」

太田「この新世界の神である私が三日三晩をかけて完成させた
『最凶藁人形ノロイ君(特許出願中)』
で呪い殺してやる!」

コーン…コーン…

不幸「教室から…何の音だろう?」

ガラガラガラ…

不幸「太田先生?
男くんの机の上で何してるんですか?」

太田「み た な ?」

不幸「ひっ!」


シュッ・・・シュッ・・・
狂う「うふふ・・・これよ、この刃の艶めかしい輝き・・・ああ、ゾクゾクするわ」
狂う「もっと・・・もっと美しい刀は無いかしら・・・?」

ツンサメ「むぅ・・・アイスの袋が破れない・・・溶けちゃう」
ぬ~べ~「ちょっと貸してみろ」
ツンサメ「あ、ぬ~べ~先生」
ぬ~べ~「南無大慈大悲救苦救難・・・」
キイイイイン・・・
ぬ~べ~「鬼の手30%解放!」
ツンサメ「おぉ!手がナイフに!」
スパッ
ぬ~べ~「ほれ」
ツンサメ「あ、ありがとうございます」

狂う「・・・・・・」
狂う「あの手・・・欲しいな・・・」

ぬ~べ~危うし


側近A「知ってるか?鵺野先生はなんと十代の嫁さんがいるんだぞ」

側近B「なんと…意外だな」

勇者「ということは我々ロリコンSに入る資格ありか」

側近A「しかも元小学校教師だ
元生徒の女の子と今も連絡を取ってるらしい」

側近B「素晴らしい!」

勇者「名誉会員の座を用意しよう!」

  • 熱血先生

熱血「みんなぁああ、今日はマラソンだあぁああ!!」
友「かったりいぁな」
熱血「よぉおおおおおっし、先生と競争だぁああああああ!!!」
友「ちょwwww先生wwwww」
男「行ってしまった…」
クー「あの調子だと、この時間には帰ってこないだろう」
男「誰も付いていかないのかよ……」
ツン「ってヒートがいないわよ!?」
クー「まさか……」

熱血「ふふふ、この速さ!!!誰一人としてついて来れられ…お!?」

ヒー「お゛おおぉおおおぉおおおおぉおおお!!」
熱血「ひ、ヒートぉおお!!」
ヒー「先生!!!私はいるぞぉおおお!!!!」
熱血「よくぞ言った!!さぁ、あの夕日まで走るぞぉおおおお!!!」
ヒー「先生!!!」
熱血「ヒートぉおおおお!!」


翌日、隣の県で二人は保護された。


誠「しっかし、ここの文化祭は本当に人が多いな」
昌「そうよね~。これじゃあおちおち誠司君をつまみ食いも出来ないし」
誠「…すんなよ」
DQN1「ウホッ、いい女」
DQN2「なぁ~なぁ~彼女、そんな男より俺達と遊ばないか?」
誠「…どうするよ昌子」
昌「う~ん、いい暇潰しになるし、別にいいかな?」
DQN3「うはwwwだっせwwwふられてやんのwww」
富「…(ギロリ)」
DQN3「…!(ゾクゾク)」
昌「それじゃあ校舎裏にでも行かない?」
DQN1「うおっ積極的だね、昌子ちゃん」
DQN2「それじゃあね~誠司君~」
誠「………」

数分後…校舎裏にて

昌「あ~お腹一杯♪」
誠「満足したか?」
昌「うん、まぁまぁね。けど不満を言うなら、
  三人とも短小包茎だったってことかなぁ」
誠「うまくなかった?(食的な意味で)」
昌「全然うまくなかった(食的な意味で)」
誠「やっぱDQNは駄目だね…それと服血まみれだから、着替えもって来たぞ」
昌「ありがとう、やっぱり君が一番だよ」
誠「食的な意味で?」
昌「ウインナーも大きいし、両方♪」
誠「ブフォ!?」

1000 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/08/31(木) 11:59:33.82 ID:zHq8jKxM0
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