※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

コンボ練習には欠かせない大事なモード。
プラクティスメニューを変更することで様々な状況を再現出来る。
メニュー内の詳細は以下の~ページ目リンクから

行動関連の設定は1ページ目
ゲージ関連の設定は2ページ目

共通項目

■DEFFAULT
プラクティス内の設定を初期化することができる。
ACTIONの項目はSTAND、そしてすべての項目がOFFに
パワーゲージ、ドライブゲージは0、ガードゲージは100%、スタン値は120

■COMMAND LIST
必殺技コマンドリストを開くことが出来る。

■BUTTON CONFIG
コントローラーのボタンを設定出来る。
PAは過去作での挑発だが、特殊な効果を持っているキャラも居る。
三角と丸印、繰り返すマークはコンポやラジカセなどにあるものと同じで
相手キャラクターのコマンドの登録と再生、繰り返しを行うことが出来る。
主な用途として一連の連係や必殺技を入力し、反撃を行ったり割り込みを行うのに使える。
コマンドの長さは登録ボタンを押してから10秒間。



CPUに行動を覚えさせて練習する方法

まずコントローラーのボタン設定で、記録開始(●)と再生(右向きの三角印)の二つを設定する。使っていないボタンに設定するといい。
プラクティスで相手の状態をSTAND(立ち状態)にする。相手をSTANDにしていないと、記録も再生も出来ないので注意。
記録開始ボタンを押すと左上に「RECORDING:10」と表示され、カウントダウンが開始する。数字が0になるまでの10秒間、1P側のコントローラーで相手を操作することが可能になり操作した行動がそのまま記録される。
この時のボタン設定は1P側のものが反映される。
10秒経過するか、スタートボタンを押してメニュー画面を開くと記録終了。記録中にセレクト(BACK)ボタンを押すと、カウントが10にリセットされ再び記録を開始する。(入力を失敗した時用)
行動を記録後、再生ボタンを押すと左上に「PLAYING」と表示され記録させた行動を再生する。再生中にもう一度再生ボタンを押すとそこで行動を停止する。
記録した行動はプラクティスを終了するか、キャラクターセレクトを選択すると消去されるのでその都度記録させる必要がある。(リスタートでは消去されない)
相手の技に対して打撃技での反撃を調べたい場合、ガード設定を「ALL GUARD」にすれば再生終了後ガードしてくれる。
投げ技での反撃を調べたい場合は、ジャンプまで記録させてやればいい。
  • 記録、再生の方法とコメント欄追加。 -- 名無しさん (2011-12-30 22:14:32)
名前:
コメント: