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タイムアタック

一人だけキャラを選択し、全10キャラのCPUと戦い、いかに短い時間でクリア出来るかを競うモード。
10キャラはランダムで選ばれる。斎祀(変身後)と血の螺旋に狂うアッシュは登場しない。
各種ゲージは持ち越し、体力ゲージは一人倒すごとに少量回復する。

サバイバル

一人だけキャラを選択し、体力の続く限りCPUと戦い、倒した数を競うモード。
CPUはランダムに28人の後、29人目に斎祀(変身後)、30人目に血の螺旋に狂うアッシュで一周、以後繰り返し。
各種ゲージは持ち越し、体力ゲージは一人倒すごとに少量回復する。

トライアル

キャラクターごとに決められた課題(コンボ)をクリアしていくモード。
1キャラにつき10段階の課題が存在する。クリア順は自由でどのレベルからでも攻略可能。 
なお、トライアルで指定されるコンボは、合間に別の技を挟んでも 指定された全ての技を、指定された順番で決めれば 成功となる。例えば通常技特殊技超必殺技の順で指定されていた場合に、通常技特殊技必殺技超必殺技、としても指定された攻撃が全てヒットしていれば成功。例外として、空キャンのために指定された技もあり、その場合はヒットさせなくても構わない(だす必要はある)。

以上の仕様の活用例:
大門のトライアルLv5は指定がであり、特殊技から超必殺技につなげるのにせわしないコマンド入力が要求される。しかし前述の仕様を活用すればと特殊技の次に入力がより容易かつそこからスーパーキャンセルの猶予が長い必殺技を挟むことで、難易度を下げることが可能。

また特に指定がなくとも、ハイパードライブモードを発動させてコンボを決めて構わない。
こちらも例えばシェン・ウーのLv6で、通常ならば指定のコンボ中にドライブキャンセルでHDゲージを100%使用してしまうため、最後の必殺技から超必殺技をノーキャンセルで当てなくてはならないが、先にハイパードライブモードを発動させてからコンボを決めることによって、前述の箇所もスーパーキャンセル(ハイパードライブキャンセル)にすることができるようになり入力の猶予が若干ながら長くなる、などの活用が可能。
他には、あらかじめ発動しておくことでハイパードライブモード中のみに使えるレバー入力の共有を利用する(リョウの強虎咆弱虎煌拳をでだす等)、タイミングのシビアな目押しのとき一発目で発動して続く技を入れることで難易度を下げる、などの小技もある。
ただし非発動時にはないハイパードライブキャンセルの入力漏れに注意(NEO MAX超必殺技絡みなど)。

各キャラの攻略詳細については別項参照。→全キャラトライアルミッション一覧ページへ




※補足
目押しや空中コンボの拾いタイミングがどうしてもつかめない場合は

1.ヒットエフェクトを目安にしてみる
打撃系からのキャンセルは 青いエフェクトが一番大きくなった瞬間 が発動を含めたキャンセルタイミングとしてはベスト、斬撃系からのキャンセルは 斜めの細いひし形エフェクトが一番大きくなった瞬間 が発動を含めたキャンセルタイミングとしてはベストなど

2.デモプレイ時スタートボタンでメニュー画面開きのストップを連打し疑似スローモーションでタイミングを確認 (ただしトライアルではメニュー画面は消せないので注意)