あまのじゃっく 新ジャンル「駅前食堂のメグ」vol02


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

新ジャンル「駅前食堂のメグ」
110 VIP足軽c 2006/11/23(木) 05:24:01.99 ID:CW0t9RLF0
卿らの保守は見飽きた。とかいって参加してくれる職人さんは居らぬものか……


男「チンジャオロースー」
メグ「いきなりですね。肉無しでいいですか?」
男「やけにハードボイルドだなぁ……美味けりゃ何でもいいよ」
メグ「甘い、男さん、食に対してあまりに愚鈍すぎますよ」
男「なんのこっちゃい」
メグ「さぁ、この肉未使用のチンジャオロースーを御賞味あれ」
男「毎度ながら早いな。どれどれ」
メグ「どうです? あたしの愛が詰まった中華の真髄は?」
男「これは……揚げ豆腐!? しかししっかりと味がついているし、脂身のような食べ応え……これは、まさに」
メグ「大豆は畑の肉といわれております。そして豆腐の原料は大豆。これぞ知恵の勝利ですね」
男「……しかし、店で出す以上は、普通に作ってくれよ」
メグ「肉無しでも構わないと、言われたではありませんか」
男「そりゃ方便ってもので……」
メグ「じゃ、肉つけます?」
男「……なぜ擦り寄る?」
メグ「貴方の血肉となって、添い遂げ──ってあらら」
男「お勘定」
メグ「あのぅ……ひょっとして、怒っちゃいました?」
男「いやいや、そういうのは、ちゃんと惚れた相手にしてやんなきゃ。相手も気を持たされるってね」
メグ「はぁ……冗談に聞こえましたか……」
男「はは、いやはや、なかなかどうして、クラッと来たよ。はやくいいのが見つかるといいな」
メグ「はぅ……しめて一万円になります」
男「妙に高いな」

111 VIP足軽roop 2006/11/23(木) 06:13:54.00 ID:7Mux2WCBO
>>110
テラエログロスwww

114 牛のふん 2006/11/23(木) 10:13:12.81 ID:fHMcmNdJ0
男「よっ、毎度」
メグ「あら、いらっしゃい」
男「とんかつ定職」
メグ「はい。トン定一丁~」



メグ「お待ちどうさま」
男「ああ、ありがと。」
メグ「天気悪いわねぇ」
男「そうだな」
メグ「ごゆっくり~」
男「ああ」


男「ご馳走様。勘定置いとくよ」
メグ「まいどありぃ」
男「ひどい天気だ。寒いな。現実なんてこんなもんだ」

115 VIP村人u 2006/11/23(木) 10:14:29.13 ID:ueiY2Ar+O
これは
新ジャンル「名前欄」ってことでおk?

116 散髪とめきち 2006/11/23(木) 10:16:13.00 ID:6fuZu4Ul0
ワシの飯まだかのうー

117 VIP村人v 2006/11/23(木) 10:22:39.27 ID:U7mKX15ZO
>>116 おじいちゃん!さっき食べたでしょ!

121 高校の女教師 2006/11/23(木) 12:16:57.72 ID:v8Wn2CfWO
メグ「お団子下さい」
はる「何にしますか?」
メグ「うーん…みたらし団子で」
はる「かしこまりました…はいどうぞ、300円になります」
メグ「はい、300円」
はる「ありがとうございました~」

メグ「(スタイルいい人だったなぁ…)」
はる「(美人なお客さんだったなぁ…)」

130 VIP賢者 2006/11/23(木) 15:43:50.99 ID:UmMExuNS0
はる「あ、いらっしゃいませ」
男「どうも。みたらしを一パックお願いできるかな?」
はる「かしこまりました。いつもありがとう御座います」
男「俺も、ここのは気に入ってるんだ」
はる「でしたら……その、こちらで召し上がっていかれれば」
男「ん、それもいいけど……お昼はいつも決めてるから」
はる「そうですか……すいません、押し売りみたいで」
男「とんでもない。お誘いありがとう。じゃあ、またね」
はる「またのお越しをお待ちしております」
 ・ ・ ・
メグ「あ……」
男「おや、奇遇だな」
メグ「団子屋さんの常連だったんだ……」
男「ここのは絶品だよ。ていうか、いつもお土産に買ってきてるだろ?」
メグ「そうだけど……」
男「? どうかしたのか?」
メグ「なんでもない……団子屋の人、かなりの美人さんだよね」
男「そうだな。常連のほとんどは、あの子に会いに行ってるな。もちろん、味も絶品だけど」
メグ「……」
男「いや、俺はそう言うわけじゃないよ? どう見ても高嶺の花だろ。俺からしたら」
メグ「そう……いっつも、そう言う風に言うんだね」
男「なにが?」
メグ「なんでもない。今日は、お昼何にする?」
男「和風ハンバーグ定食。ご飯大盛り」
メグ「すっかり、常連さんみたいなチョイスだね」
男「常連だからな」

134 VIP村人P 2006/11/23(木) 16:31:33.23 ID:qpELKYOvO
男「っくしょー……門番のヤツ……少しくらい通らせろっての……」

門番の娘「あの……こ、こんにちは……」
男「のわっ!?」
門番の娘「す、すみませんすみませんすみません」
男「あぁ、いや……ごめん、驚いたりして……」
門番の娘「い、いえ……」
男「それで、どうかしたの?」
門番の娘「あの……いつも父が通さなくてごめんなさい……」
男「あ、あぁ……(母親似かな?)」
門番の娘「それで、これ……その、はるさんの所のお団子で……良かったら……えと、また来てくださいね!」
男「あ……行っちゃったか…………また来よ」

140 VIP勇者 2006/11/23(木) 18:41:30.82 ID:dyDmn+IIO
ちょっと駅前食堂に行ってくるわ

141 VIP商人 2006/11/23(木) 18:49:19.01 ID:UmMExuNS0
卿らは、待つばかりか? 私も待つがな。定期援護、仕る。

男「ごちそうさん。美味かったよ」
メグ「お粗末さまです」
男「さてと、午後も仕事仕事っと……」
メグ「頑張って、今が頑張り時だよ」
男「いつも言うよな、それ」
メグ「いつも頑張れるでしょ?」
男「はは」
はる「ごめんくださ~い」
メグ「いらっしゃい。あ、団子屋のはるちゃん」
はる「お昼を頂きに、お邪魔します」
メグ「そんな、お客様なんだから、かしこまらなくても」
はる「そうですね、ヘンですね私……あ、男さん」
男「今から昼飯か。昼時は忙しいもんな」
はる「実は、昼前が忙しいんですけどね。やっぱりお昼は遅くなってしまいますね」
男「じゃ、ゆっくりな。俺は、これから仕事だから」
はる「はい、頑張ってください」
男「はは、メグにも言われたよ。じゃ、行って来る」
メグ「……まったく、調子いいんだから」
はる「……負けませんよ」
メグ「へ、何が?」
はる「なんでもないです。御注文、いいですか?」
メグ「あ、はい、なんなりと」

 続きません。

142 散髪とめきち 2006/11/23(木) 19:20:22.93 ID:UmMExuNS0
無念なり……さりとて放ってもおけない。期待する限り、意地汚く残しましょうぞ。


メグ「今日は、遅いな……もう閉店なのに」
男「こんちゃ~す」
メグ「いらっしゃ……どうしたの?」
男「ん~、悪い。連れに飲みに誘われて、来れなくなって……あ~、連絡もよこさず、すまん」
メグ「べつに、ウチの常連さんってだけだし……連絡してもらうほどのことじゃ……」
男「そっかぁ~、一応、顔出しとこうと思ったんだけど……必要でもなかったか」
メグ「ちょっと、別にそんな事言ってる訳じゃ……」
男「ごめんごめん。っとと……うう、気持ち悪」
メグ「大丈夫? 水持ってくるから、座ってて」
男「すまん……」
メグ「仕方ないんだから……」
男「……」
メグ「お待たせ……あれ、男さん?」
男「zzz……」
メグ「もう、世話の焼ける……アパートまで、運べるかな……」


 続きません

144 VIP村人d 2006/11/23(木) 19:30:07.47 ID:oQhMQbPc0
>>142
いろんな新ジャンルで見かけるけど結構上から目線だよね。


でも、俺お前のこと嫌いじゃないぜ!

145 VIP賢者 2006/11/23(木) 19:49:46.24 ID:Qlhsd8j2O
>>142 続いてほしい

146 VIP村人Ecup 2006/11/23(木) 19:50:54.17 ID:PRLRdFvB0
私が尊大に見えるなら、それは卿らが己を卑下しているからだ。平等に身勝手。ここはそんな場所だと思っている。馴れ合わぬからこその虚勢なれば。


男「……やべ、寝てた──と、何処だ、ここは?」
メグ『キッチンに朝御飯を用意して置きましたので、チンして食べてね。食器は水につけてくれてると嬉しいです』
男「書置き……メグ? あ、そうか、昨日酔って……って、今何時だ!?」
 ・ ・ ・
男「はい、すんません。どうも体調が悪くて……はい、はい、すいません……ふぅ」
メグ「お電話は、おしまい?」
男「ああ……ホントゴメン。酔った挙句、部屋まで借りちゃって」
メグ「いいよ、常連さんだし、ウチの売り上げに貢献してもらってるからね」
男「……でも、酔っ払いの男を部屋に連れ込むのは、あんまり良くないぞ」
メグ「ひっぱたいても起きなかったから、大丈夫でしょ。それに、男さんなら、心配する必要ないよね?」
男「そんなこといわれると、こそばゆい様な情けないような……とはいえ、お礼をしなくちゃな」
メグ「別にいいよ。これからは、お酒を控えてもらうだけで」
男「いや、それじゃメグに悪い。そうだな。今度の休み、空いてるかな?」
メグ「へ、ちょっと、それって……」
男「この間、偶然会った高校時代の先輩がさ、洒落た店を出してて……ちょうど行ってみようと思ってたんだ。どうせなら、二人で行ったほうが格好がつくだろ?」
メグ「──あ、ええと……」
男「都合がついたときでいいから。ひょっとして都合が悪い?」
メグ「い、いや……い、行きます!」


 さて、人は来ぬものか……いつまで呼び水がもつものか……

150 VIP村人xxx 2006/11/23(木) 20:12:11.61 ID:PRLRdFvB0
神も仏も居ないようだ。ま、こっちにも大砲はあるんですがね。萎えっぱなしのが……ええい、援護する。


メグ「はぁ……」
はる「あの……客商売で、そのため息は致命的かと……」
メグ「あ、すいません! って、はるちゃん」
はる「今気付いたんですか……存在感無くてサーセン」
メグ「いや、別にそんなことはないけどさ」
はる「どうかしたんですか? いつものような覇気が感じられません」
メグ「ん、え~と……あのね……」
はる「へ、デートですか!? ついに?」
メグ「ついにって……あたしと男さんは、別にそう言うわけじゃ……」
はる「そうなんですか? 意外です。いっつも営業中すら、気兼ねなく話しかける相手だから、てっきりアプローチをかけているのだと……」
メグ「あたしが? そんなつもりは……」
はる「本当ですか? 自信を持ってそういえますか?」
メグ「え……あの、はるちゃん?」
はる「私は、好きですよ。憧れのようなものに過ぎないかもしれませんが、多分、間違いなく……男さんが好きです」
メグ「──はるちゃん……本当に」
はる「ビックリしましたか? それともショックですか?」
メグ「あたしは……」
はる「そんなに迷っているなら、私が代わって差し上げますよ? 男さんとのデート。好きな人となら、よろこんで譲ってくれますよね?」
メグ「そんな! それは駄目だよ! だってこれは、あたしが……」
はる「認めてください。いつものメグさんらしくないですよ」
メグ「あたしは……そうなの、かな……」

 青臭くなってまいりました。さてさて

152 VIP皇帝 2006/11/23(木) 20:27:55.67 ID:PRLRdFvB0
苦労自慢は恥ずべき事かもしれない。しかし即興とはいえ、26行にまとめるのは、なかなか難儀である。


メグ「はぁ、はぁ……遅れ、ちゃったかな」
男「お、待ったかな?」
メグ「あたしは、今来たところだけど……」
男「じゃあ、時間通りだ。こういうのって、早めに来とくのがいいんだっけ?」
メグ「十分前行動って、高校で習ったなぁ」
男「ともあれ、急なお誘いで悪かったね」
メグ「い、いいよ、別に」
男「うん、それじゃありがとうだな」
メグ「あはは、ナニソレ……それよか、今日はスーツじゃないんだね」
男「仕事じゃないからね。それにメグも、今日は……」
メグ「あ、これは……久し振りにおめかししたから、おかしくないかわかんなくて……」
男「可愛いと思う。とても似合ってる」
メグ「──そ、そっか……」
男「そろそろ行こうか。予約の時間になる」
メグ「うん……淡白なんだか、冗談なんだか……」
男「? どうした?」
メグ「なんでもない。外着だと雰囲気変わるんだなぁって、ね」
男「そうか? おっさんぽい?」
メグ「いや、若々しくて結構な事で」
男「それは、どう取ったらいいんだ?」
メグ「褒めてんのよ」

 さて、無駄なこと書きすぎたか。保守

154 VIP村人xxx 2006/11/23(木) 20:41:34.54 ID:PRLRdFvB0
まだまだ、これからよ……


男「美味しい?」
メグ「うん。なんか緊張しちゃうけど、すごく美味しい」
男「それは良かった。先輩は、昔からこういうのが好きだったから」
メグ「……先輩って、女の人だったんだね」
男「ああ、昔から人を引っ張ってくような、元気な人だったよ。ファンも多かったけど、浮いた噂の一つも無かった」
メグ「凄いなぁ……あたしなんかとは、似ても似つかないね」
男「そんな事無いぞ。昔の先輩、メグにそっくりなんだ」
メグ「……あたしは、そんな元気じゃないと思うけど」
男「なんだ、今日は元気無いな。それ苦手なのか?」
メグ「そんなわけじゃないけど……」
男「一口貰うよ……これもいけるな」
メグ「……男さんはさ。先輩さんに会いに来たんだよね」
男「ん、なんで?」
メグ「だって、ここは」
男「違うよ。今、一緒にご飯を食べてるのは誰だ?」
メグ「……わかんないよ。そういう言い方嫌い」
男「あのね。俺はメグにお礼がしたかったんだ。それと、俺のちょっとしたワガママもあるけど」
メグ「ワガママ?」
男「食事に誘うって口実が出来たとき、俺は嬉しかったんだ。思い切ってメグをデートに誘えるって」
メグ「え、そ、それって、どういうこと?」
男「ご飯、冷めるよ」
メグ「ちょっと」

155 VIP奴隷 2006/11/23(木) 20:44:36.32 ID:A68TD85SO
wotful

156 VIP村人xxx 2006/11/23(木) 20:58:31.37 ID:PRLRdFvB0
メグ「もういいの? 先輩さんと会うの、久し振りなんでしょ?」
男「帰ってから、電話でも入れておくよ。今日はそれよりも、優先すべき事があるからね」
メグ「……そっか」
男「少し、歩こうか」
メグ「うん。この辺りは、久し振りだなぁ……」
男「ずっと、あの食堂で?」
メグ「高校の頃からかな。男さんは、大学の頃からだっけ?」
男「そっか。あの頃、高校生だったのか」
メグ「高校の頃はまだバイトだったけど、就職してからはあんまり遠出も出来なくなったからなぁ……この辺りも遠くなっちゃったな」
男「俺はそうでもないけど……変わんないものの方が多いし」
メグ「そうだね。男さんは、相変わらずハンバーグばっかり。それも和風がほとんど」
男「すっかり常連だからねぇ……」
メグ「……ずっと、こういうのが続けばいいのになぁ……」
男「無理だね。人間、変わっていくもんだよ」
メグ「変わらないよ。また明日も、男さんは食べに来るでしょ?」
男「……好きだ」
メグ「いきなりだね。雰囲気っていうかさ……」
男「俺は、今のままはイヤなんだ。この気持ちだけはハッキリさせときたい」
メグ「……変わんないよ。多分」
男「! ……そっか、ごめん」
メグ「何で謝るのさ? 変わんないって。だって、昔から、多分最初あったときから……あたしも、好きだったし」
男「え……」
メグ「でもまぁ、今以上に好きになることなら……あるかもだけど」
男「そっか……多分、俺もな」

 ──おすまい

157 VIP足軽zip 2006/11/23(木) 21:00:12.43 ID:JXg6sSqN0
あめえ・・・

158 VIP村人P 2006/11/23(木) 21:02:31.87 ID:PRLRdFvB0
空気を読まずに適当に行き当たりばったり。ぶつ切り気味の終り方ですまんちょ。すまんついでに適当なエピローグ。


(´・ω・`)「お客さん、そろそろやめたほうが……」
はる「ん、もう一杯だけ……いいですか?」
(´・ω・`)「最後ですよ」
はる「ふふ、有難う御座います」
(´・ω・`)「でも、いいんですか? こんな簡単に身を引いてしまって」
はる「いいんです。私にはきっと、高嶺の花だから」
(´・ω・`)「踏み込んでみることからが恋ですよ」
はる「マスター、今日は手厳しいです」
(´・ω・`)「いやはや、お恥ずかしい……」


 最後まで低クオリティ。それが私だ。

160 VIP奴隷 2006/11/23(木) 21:18:45.06 ID:qpELKYOvO
ふん、保守人……援護してやる訳じゃないぞ。おまえを倒すのは私ってだけなんだからね!? その時までつまんない理由で諦めないでよ! べ、べつにもっと読みたいとかそんなんj(ry

門番の娘「また、お会いできましたね」
男「また門番の所で足止めされてたからな……」
門番の娘「ぅう……ごめんなさい……」
男「別に責めてる訳じゃ……」
門番の娘「……ほんとうですか?」
男「本当だから」
門番の娘「…………良かった」
男「うぃうぃ……どうして俺に声をかけてくれたん?」
門番の娘「……いつもお父さんに止められてるのに、いつも来るから……どんな人か気になって……」
男「そんなもんかねぇ?」
門番の娘「……変、ですか?」
男「少し。でもまぁ、俺は嬉しいよ」
門番の娘「じゃあ、また…………お話しても、よろしいですか?」
男「喜んで」

161 VIP神 2006/11/23(木) 21:19:45.56 ID:A68TD85SO
団子屋はどこいった

167 VIP足軽zip 2006/11/23(木) 22:56:24.39 ID:og/T4Hln0
はる「いらっしゃいませー」
VIP村人Ecup「おだんごくださいな」
はる「はい、何だんごがよろしいですか?」
VIP村人Ecup「…………(じっ、と胸元を凝視)」
はる「あの、お客さん? おだんごの種類は……」
VIP村人Ecup「わたしよりおっきい人、久々に見た……うわ、おっきい……」
はる「…………あの……もしもし?」
VIP村人Ecup「その胸……F、ありますよね?」
はる「そ、そそそっそそそんなデカくないッスよ! やだなあもおっ!」
VIP村人Ecup「わたしEなんですけど。負けてるように見えるし……」
はる「あ、あたし鳩胸だから、ホラ。むしろ大胸筋だからコレ!」
VIP村人Ecup「そんなにやーらかそうで形のいい鳩胸やら大胸筋は無いです。えっちっぽいなあ」
はる「ぐすっ……初対面の女子高生さんにえっち呼ばわりされてる……うぅ…」
VIP村人Ecup「ああ、泣かなくても。でもお互い大変ですよねー、肩は凝るし」
はる「あー、うんうん。国産じゃなかなかサイズ合うのも少ないし……」
VIP村人Ecup「ですよね。デザインで選ぶなんていう贅沢できないのが辛いです」
はる「ねー。無駄な苦労するよね、あたしたちみたいに胸大きいと」
悲しい一人暮らし「……で、やっぱりFなの?」
はる「一人さんあんたいつからそこにっ!!??」

168 南蛮ムキトス 2006/11/23(木) 22:57:49.73 ID:+uQxbN2HO
男「団子二つ頼む」
はる「はい、どれにしましょう?」
男「ああ、このでっかいの」
もみもみ
はる「はぅ・・・あん、こちらでお召し上がりですか?」
男「もちろんだ」
はる「あの・・・せめて店の奥で・・・きゃあ!」

省略されまし(ry

169 猿回しの勘三 2006/11/23(木) 23:00:14.10 ID:+uQxbN2HO
ネタが被っとるwwww

170 VIP遊び人 2006/11/23(木) 23:02:04.93 ID:PRLRdFvB0
団子屋を御所望か……いつまで気力が持つか……


はる「もぐ、もぐ……うん、美味しくできた」
男「こんちわ」
はる「あ、いらっしゃいませ~」
男「あれ、ひょっとして都合悪かったかな?」
はる「いえ、ちょっと手が空いていたので、奥で少しお勉強を」
男「……何か食ってたみたいだけど」
はる「味見です」
男「お勉強……なるほどな。で、何作ってたの?」
はる「あ、いえ……御注文は?」
男「はぐらかしたな。ええと、おはぎを三つ。と、勉強の成果」
はる「かしこまり……あの、冗談ですよね?」
男「知りたい」
はる「うぅ……しょうがないですね」
男「おはぎも忘れずにね」
はる「おまちどうさま……これ、その」
男「ずんだもち。またずいぶんと小粋な」
はる「素朴で、好きなんですよ」
男「いただきます」
はる「駄目です。私のおやつです」
男「じゃ、はんぶんこ」
はる「……うぅ、わかりました」

 適当です、さーせん

174 VIP遊び人 2006/11/23(木) 23:14:59.07 ID:PRLRdFvB0
きょぬうがでふぉなのか、はるよ……

176 VIP商人 2006/11/23(木) 23:23:01.23 ID:7Mux2WCBO
アニメ化まだぁ?

177 VIP乙女 2006/11/23(木) 23:29:32.37 ID:j+3bDpmQ0
>>176
とっくに放送終了したよwwwwwwwwwwwwww

180 VIP村人xxx 2006/11/23(木) 23:52:44.81 ID:OX4FrHRTO
はる可愛いよはる
はる一つテイクアウト宜しく!!



NEXT
新ジャンル「駅前食堂のメグ」vol03