ARP 2006 V




Moogとはまた違った趣のある音です。





ソフトウェア バージョン履歴


1.0 公開日


主な特徴

完全に再現されたオリジナルアープ2600の機能

  • オシレーター×3
  • ローパス24dB レゾナント・フィルター
  • LFO(ホスト・アプリケーションとテンポ同期可能)
  • サンプル& ホールド
  • ADSR エンベロープ、AR エンベロープを装備
  • リング・モジュレーター / ノイズ・ジェネレーター
  • スプリング・リバーブ(独特の質感を忠実に再現)
  • アープ・オリジナル・シーケンサー(1601 タイプ)

アープ2600 V に付加された革新的な新機能

  • トラッキング・ジェネレーター(4系統LFO 変調が可能)
  • マルチモード・フィルターを装備(アープ2500 に搭載されていたローパス12dB、ハイパス12dB、バンドパス12dB、ノッチ12dB フィルターを装備)
  • オシレーター1 とオシレーター2 のシンクが可能
  • ステレオ・コーラス・エフェクト
  • ステレオ・ディレイ・エフェクト(ディレイ・タイムはホスト・アプリケーションとのテンポ同期が可能)
  • ボルテージ・プロセッサーの改良(インバート機能、ミキサー、ラグ・プロセッサーを装備)
  • キーボードフォロー・マネージメント
  • 2~32音のポリフォニック、及びユニゾン・モード、ディチューンによる演奏が可能
  • 著名サウンド・デザイナーによる400 以上ものプリセット音色を収録
  • 内部オーディオ・プロセッシングは、64Bit 浮動小数点処理、96kHz まで対応
  • 3種類のパネル・カラーを選択可能(下記参照)
  • 外部MIDIキーボードによる演奏、コントロールが可能




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